one piece 490話 再び辿りつく        ネタバレ

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第490話  再び辿りつく

あの人は今SHOT8 オイモとカーシー、エルバフへ

ル「そいじゃあなーーー!お前らー!」
ブ「みなさん!全滅にお気をつけてー!ヨホホホ!」
ウ「縁起でもねぇ事言うなお前!」
ナ「ローラ!ビブルカードありがとう元気でねー!」
ロ「ママに会ったらよろしく!私達もまた会いましょう!ナミゾウ!」
ローラの下っ端ども「この恩!一生忘れねえぞ麦わらァ!」
         「太陽を…!太陽をありがとう〜うお〜〜ん!」
         「大恩人麦わらの一味の航海に栄光あれ〜〜!」

麦藁の一味出向


ロ「さぁ私達は明日出航よ!」
下っ端「おーー!」
ロ「ん?何か今…霧の中で動かなかった?」
下っ端「何言ってんすかローラ船長 コエーこと言わないで下さいよ!」
ロ「まあいいわ あの海は二度と通らない!」
リスキー「あ!そうだ!」
    「おいおい!みんな集まれ!スゲー話してやるからよ!」
下っ端「何だ何だ?」
リスキー「題して "麦わらの一味男の美談"!」
    「ちびるんじゃねえぞてめぇら」
    「あれはおれ達が七武海の野郎に…」

そんとき霧の中から誰かが見つめてる

場面変わって麦わらの一味 魚人島目指す

ブ「ヨホホホ〜〜!ヨ〜〜ホホ〜〜ホ〜〜〜!」
ナ「ルフィ 本当にいいの?」
ル「ん?ああ…エースの紙か?いいんだ気にすんな」
ブ「ルフィさん私構いませんよ!?寄り道しても!
  今さら私とラブーンの時間などさしたる問題じゃありません
  "生きて"!"会う"!これが大事!」
フ「うおお〜〜っ!会いに行こうぜ兄弟クジラ!」
ウ「ルフィおれ達ァ全員寄り道上等だぞ」
ル「いやいいんだ本当に!万が一本当にピンチでもいちいちおれに心配
  されたくねぇだろうし エースは弱ェんとこ見せんの大っ嫌いだしな
  行ったっておれがどやされるだけさ おれ達は出会えば敵の海賊
  エースにはエースの冒険があるんだ

サ「そのビブルカードてのは本人が弱ると縮むだけで
  また元気になったら元の大きさに戻るそうだな」
ル「うん 会うならそん時だ! その為にエースはこの紙をおれにくれたんだ!な!
  そういやゾロオめェずっと寝てたからまだやってねぇよな〜」
ゾ「ん?」
ウ「えーそれでは改めまして 新しい仲間"音楽家"ブルックの乗船を祝してェ乾杯!」
ブ「お世話になりまーーす」

麦わら達乾杯
場面変わって聖地マリージョア

セ「バーソロミューくま……!貴様の能力をもって逃げられただと!?
  もっとマシな言い訳をしろ!上に報告するのは私だぞ!」
ガ「ぶわっはっはっはっは!さすがはわしの孫!」
セ「黙っとれガープ!全員抹殺との政府の特命を受けながら"麦わらのルフィ"
  の首一つ持ち帰らんとはあるまじき醜態」
く「的を射ている…」
セ「何おォ!?」
ガ「安心せいセンゴク〜 ルフィはモリアを倒したくらいの事触れ回る様な
  小せェ男じゃないわい!」
セ「フン……!くま…貴様負傷した海賊達に同情したわけじゃあるまいな
  お前が見逃そうとあの一味への追撃はもはや止まんぞ
  奴らは今"記録"を辿り自ら"海軍本部"へ近づいているのだ
く「……だろうな……」
セ「あ そうじゃ わし新茶を持ってきたんじゃった!せんべい出せ」
ガ「黙っとれガープ貴様ァア!」

場面変わって麦わらの一味
「何か降ってきた!」「雨!!?」
「雨じゃねェ!"飴玉"だァ!!」
「いてて!うわ!甘くて…うめー!」
「いてぇよ何で飴がァ!?」

海タヌキ現る

「海ダヌキーー!化けるぞ逃げろー!」
「丸虹!」「うおー!」「綺麗〜!」
「うぎゃー出たーー!」遊惰海流だァ〜〜〜〜!」
「何の!乗り越えろ〜〜!」「一曲いきますかーー!?」
「よーしうたうぞ〜〜!」
数日後

ル「来た…とうとう来たんだここまで!」
ナ「何だか"懐かしい"様な……感漑深いわね……」
サ「あの日は…ひどい嵐だったけなァ」
ゾ「あれからちったァ成長したのかね…おれ達は」
ブ「私!50年もかかりました…ヨホホホ」
ル「しししし!とにかくこれで"半分"だ
  ラブーンに会った双子岬は海の反対でこの壁とつながっている
  誰一人欠けずにここへ来れてよかった!」
チョ「てっぺんが見えねえ……!てっっっけ〜〜〜〜!これが!」

レッドライン現る みんな驚く

ウ「何だか泣けてくらァ 色んな事あったなァ……!」
フ「おれは物心つく前に"南の海"からリヴァース・マウンテンを超えたらしいが
  30年以上前の話か…」
ロビ「私は"西の海"から5年前…この海に入った…」
ル「世界を半周すた場所でこの壁はもう一度見る事になる……その時は
  おれは海賊王だ!」
ル「しししし!」
ナ「充分に警戒しなきゃ ここはもう海軍本部と世界政府の聖地
  マリージョアのすぐそばよ……!」
ウ「うわっははははは!」
チョ「びっくりプールサイコーだっ!」
ゾロはトレーニングしてる
ナ「どお?ロビンブルックルフィ!」
ロ「だめね真っ暗で」
「真っ暗だー!うひゃー!おいおいアレ今なんか光ったぞ!」
「うわーっ怪物の目玉では!死ぬーっ!って私もう死んでましたヨホホホホ!」
「あっそうだナミさん 今日はどんなパンティーはいてるんですか?」
ナ「うっさい!まじめにやれ!」
ウ「あいつ度胸あるなー!」
フ「おいおめーらシャークサブマージ3号の限界深度は五千メートルだ!気をつけろよ」
「あれ?なんか船体ミシミシいってますね」
「震度5千メートルを超えてるもの」
ブ「それちょっと手厳しいですよ!水圧で潰れますよー!」
ル「あっ!さっきの怪物!まだいるぞ」
ロビ「うふふ大きなお口ね」

ルフィ達怪物に食われる

チョ「おれシャークサブマージ乗りたくねえ」
ウ「おれも」フ「だめそうだなこりゃ」
サ「んナミさ〜〜んスリラーバークになってたホラー梨のタルトがおいしくできたよ」
ナ「わー!おいしそう!だけど困ったわ」
サ「また空島の時の行き詰まり再来だな」
ナ「そうなの…進むべき方角はわかっても到達の手段がわからない どうやって行くの?魚人島」
「ぶはーっ」「出たぞ〜〜!」「あー面白かったーー!」
ナ「おかえりごくろう様!」
ル「だめだ全然海の底も見えねえや本当にあんのか?魚人島!」
ブ「ヨホホ潜水艦初めて乗りましたー」
ロビ「もっと下なら着く前に死んじゃうわ」
ナ「記録指針は確かにこの真下を指してるんだけど 
  困った…ローラ達にもっと話を聞いとくんだったわ…」

ここで怪物また現る ルフィぶっ飛ばす
口から何か出てきた

サンジが人魚をキャッチする

ケイミー
キッシンググーラミーの人魚
デザイナー志望
たこ焼き屋店員




ケイミー助けてくれたお礼にたこ焼きを500ベリーで売ると言う

変な星型の生き物が「商売かい」とつっこみをいれる

なんかみんな驚いてる



バレ氏さんに感謝



今週はいわずもなが次の島へ行く途中なので話が長いです。

海底調査隊ですが、全員能力者でおぼれたときどうするのかと思いました。一人ぐらいは能力者じゃない人を乗せとかないとやばい気もします。

今週は特に印象に残ったのもなかったです。強いて言えばナミがパイを食べてる所がよかったのとケイミーの顔が魚っぽかったてとこぐらいです。

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