{
2007/11/05(月) }
ワンピース 第477話 3/8
扉絵 空飛んでるウソップ
モリアはハナハナでがっちり固められて苦しそう
そんな中で無数の影蝙蝠「欠片蝙蝠」を使ってロビンに反撃、ロビン倒れます
サンジ「ん何してんだロビンちゃんにィ〜〜〜!!!」
サンジが影蝙蝠を蹴散らしてロビンを守ります
その蝙蝠の破片が集まってモリアの影を作ります
ロビン「・・・!?モリアの影!?」
モリア「キシシシ・・・・オェ、さァ遠隔能力勝負といこうか・・・なかなか効くぜ、おめェの締め!!」
ロビン「影に惑わされちゃいけない・・・!!本体さえ仕留めれば影は必ず消滅する!!四本樹・・・クラッチ!!」
ボキッ!!
モリア「グギャ〜〜!!!」
オーズの中にいたモリアをへし折ります。一同歓喜
ゾロ「おいロビン!!後ろの影に気をつけろ!!!」
何時の間にかロビンの後ろにモリアが立っていました
モリア「おしかったな・・・だが残念、おれと影法師はいつでも居場所を逆転できるんだ。従って今オーズの腹にいるのはおれの影。勝負あり・・・」
そういってモリアは後ろからロビンの影を引っ張り出して鋏で切ってしまいます
ウソップ「うわああロビーン!!ロビンまで影を取られたァ〜!!!」
モリア「さて・・・死体がねェが・・・まァ捕まえておくか・・・」
モリアの手の中にロビンの影が(汗かいてる)
サンジ「・・・んのクソ野郎が!!!ロビンちゃんの影を返せェ〜〜〜!!!最上級挽き肉」
モリア「欠片蝙蝠」
サンジの蹴りも虚しくモリアは再びオーズの中に戻ります
モリア「全てが元通り・・・!!!悪ィなオーズ・・・少し遊んで来ちまった」
オーズ「このヤロー!!ご主人様!!おれのケンカだっつってんのにィ!!その女のとどめはおれが刺してやる――!!ゴムゴムのォ!!!」
ウソップ「サンジ!!ロビン!!逃げろ〜!!!」
サンジ「悪魔風 脚! 揚げ物盛り合わせ!!!」
オーズのバズーカを蹴りで逸らして直撃を間一髪免れます
チョッパー「おーいサンジ〜〜〜!!ゾロ〜〜〜〜!!」
サンジ「チョッパー!!?お前何でそんなとこに!!?」
チョッパーがオーズの右肩の上に何時の間にか乗っておりました
続く
チョッパー「探してたんだ・・・!!500年前のオーズの死因を!!」
サンジ「死因!?」
チョッパー「大悪党が寿命を待たず死んだのなら外傷が原因の可能性は高い
この右腕を狙え!!これは元々オーズの腕じゃない!!!ホグバックの手で天才的に復元されてるけど!!継ぎ目に酷い凍傷の跡がある!!!
断定はできないけど500年前のコイツの死因は恐らく凍死!!!こんな怪物でも自然の力には敵わずに氷の国をさ迷って死んだんだ!!!
なぜなら500年前もきっと・・・オーズは裸だったから!!!」
サンジ&ゾロ「そんなアホに負けたくねェ〜〜〜!!!!(涙)」
オーズ「何をゴチャゴチャ人の肩で!!チビ人間め!!!」
オーズがチョッパーを握りつぶします
サンジ「うわっ!!」 ゾロ「チョッパー!!!」
オーズ「あれ?」
チョッパー、トナカイに戻りランブルボール食って再び獣化。飛びます
サンジ「よくかわした!!手ェ貸すぞチョッパー!!空軍」 チョッパー「刻蹄 桜シュート!!!」
サンジの蹴りで勢いをつけたチョッパーの桜シュートがオーズ右肩付け根に当たります。更にしつこく攻撃するチョパー
オーズ「このヤロ、何度も同じとこ攻撃しやがって!!効かねェもんは効かねェぞ!!!」
チョッパー「効いてくるさ必ず!!痛みは人体を守る信号なのにそれがないないなんて強みでもなんでもない!!」
オーズ「勝手に言ってろ!!」
地面に落ちていくチョッパーとサンジの真上にオーズがジャンプします
ゾロ「おい!!マズイぞ2人とも何とか逃げろ!!!」
オーズ「ゴムゴムのォ〜〜〜!!!」
サンジ「まいったな・・・」 チョッパー「やべ・・・!!」
オーズ「銃乱打!!!!!」
サンジ&チョッパー「ぐわあァ〜〜〜〜!!!」
ウソップ「サンジ!!!!チョッパ〜〜〜〜〜〜っ!!!畜生ォ―――!!!また2人・・・!!みんなやられてく・・・!!」
モリア「4人目・・・5人目・・・・キシシシ・・・あと3人」
お わ り
詳細後日
扉絵 空飛んでるウソップ
モリアはハナハナでがっちり固められて苦しそう
そんな中で無数の影蝙蝠「欠片蝙蝠」を使ってロビンに反撃、ロビン倒れます
サンジ「ん何してんだロビンちゃんにィ〜〜〜!!!」
サンジが影蝙蝠を蹴散らしてロビンを守ります
その蝙蝠の破片が集まってモリアの影を作ります
ロビン「・・・!?モリアの影!?」
モリア「キシシシ・・・・オェ、さァ遠隔能力勝負といこうか・・・なかなか効くぜ、おめェの締め!!」
ロビン「影に惑わされちゃいけない・・・!!本体さえ仕留めれば影は必ず消滅する!!四本樹・・・クラッチ!!」
ボキッ!!
モリア「グギャ〜〜!!!」
オーズの中にいたモリアをへし折ります。一同歓喜
ゾロ「おいロビン!!後ろの影に気をつけろ!!!」
何時の間にかロビンの後ろにモリアが立っていました
モリア「おしかったな・・・だが残念、おれと影法師はいつでも居場所を逆転できるんだ。従って今オーズの腹にいるのはおれの影。勝負あり・・・」
そういってモリアは後ろからロビンの影を引っ張り出して鋏で切ってしまいます
ウソップ「うわああロビーン!!ロビンまで影を取られたァ〜!!!」
モリア「さて・・・死体がねェが・・・まァ捕まえておくか・・・」
モリアの手の中にロビンの影が(汗かいてる)
サンジ「・・・んのクソ野郎が!!!ロビンちゃんの影を返せェ〜〜〜!!!最上級挽き肉」
モリア「欠片蝙蝠」
サンジの蹴りも虚しくモリアは再びオーズの中に戻ります
モリア「全てが元通り・・・!!!悪ィなオーズ・・・少し遊んで来ちまった」
オーズ「このヤロー!!ご主人様!!おれのケンカだっつってんのにィ!!その女のとどめはおれが刺してやる――!!ゴムゴムのォ!!!」
ウソップ「サンジ!!ロビン!!逃げろ〜!!!」
サンジ「悪魔風 脚! 揚げ物盛り合わせ!!!」
オーズのバズーカを蹴りで逸らして直撃を間一髪免れます
チョッパー「おーいサンジ〜〜〜!!ゾロ〜〜〜〜!!」
サンジ「チョッパー!!?お前何でそんなとこに!!?」
チョッパーがオーズの右肩の上に何時の間にか乗っておりました
続く
チョッパー「探してたんだ・・・!!500年前のオーズの死因を!!」
サンジ「死因!?」
チョッパー「大悪党が寿命を待たず死んだのなら外傷が原因の可能性は高い
この右腕を狙え!!これは元々オーズの腕じゃない!!!ホグバックの手で天才的に復元されてるけど!!継ぎ目に酷い凍傷の跡がある!!!
断定はできないけど500年前のコイツの死因は恐らく凍死!!!こんな怪物でも自然の力には敵わずに氷の国をさ迷って死んだんだ!!!
なぜなら500年前もきっと・・・オーズは裸だったから!!!」
サンジ&ゾロ「そんなアホに負けたくねェ〜〜〜!!!!(涙)」
オーズ「何をゴチャゴチャ人の肩で!!チビ人間め!!!」
オーズがチョッパーを握りつぶします
サンジ「うわっ!!」 ゾロ「チョッパー!!!」
オーズ「あれ?」
チョッパー、トナカイに戻りランブルボール食って再び獣化。飛びます
サンジ「よくかわした!!手ェ貸すぞチョッパー!!空軍」 チョッパー「刻蹄 桜シュート!!!」
サンジの蹴りで勢いをつけたチョッパーの桜シュートがオーズ右肩付け根に当たります。更にしつこく攻撃するチョパー
オーズ「このヤロ、何度も同じとこ攻撃しやがって!!効かねェもんは効かねェぞ!!!」
チョッパー「効いてくるさ必ず!!痛みは人体を守る信号なのにそれがないないなんて強みでもなんでもない!!」
オーズ「勝手に言ってろ!!」
地面に落ちていくチョッパーとサンジの真上にオーズがジャンプします
ゾロ「おい!!マズイぞ2人とも何とか逃げろ!!!」
オーズ「ゴムゴムのォ〜〜〜!!!」
サンジ「まいったな・・・」 チョッパー「やべ・・・!!」
オーズ「銃乱打!!!!!」
サンジ&チョッパー「ぐわあァ〜〜〜〜!!!」
ウソップ「サンジ!!!!チョッパ〜〜〜〜〜〜っ!!!畜生ォ―――!!!また2人・・・!!みんなやられてく・・・!!」
モリア「4人目・・・5人目・・・・キシシシ・・・あと3人」
お わ り
詳細後日
この記事のトラックバックURL
http://harehayukaidana.blog49.fc2.com/tb.php/279-7123e62f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック


