{
2007/10/29(月) }
one piece 第476話 ナイトメア・ルフィ
扉絵 サンジがキャベツを見定めしている
ローラ本体「あらあんた好きよ 結婚して」
ローリング海賊団 船長"求婚のローラ"求婚回数4443回
ルフィ「いや」
ローラ一味「破談だ 4千444回目の破談だ」
ロラ一「そんなわけでこちらローラ船長 つまり俺たちアみんな影を取られて森をさ迷う"被害者の会"だ」
ルフィ「俺も影取られて急いでんだって」
ロラ「アンタが"麦わらのルフィ"ね」
「とにかくこのスリラーバークに今日程激震が走ったことはないわ モリアに仕える三怪人はことごとくやられ屋敷も半壊状態」
ロラ一「あァ俺たちァおめえらが来てから興奮しきりだよ だが敵もさるもの遂に噂の特別ゾンビを起こしやがった なーに状況は被害者ネットワークで全て承知」
ロラ一「俺たちもう3年も影なしなんだ一生こんな暮らしなんてまっぴらだぜ お前らがこのままモリアを倒してくれりゃ全員の影が戻る」
ロラ一「と思ってたら大変だ お前モリアの「現在地」知ってっか? 腹の中よ あのバケモノの腹の中〜〜〜っ」
ルフィ「ええ〜食われたのか?」
ロラ一「そうじゃねえ 腹に乗り込んじまったんだ つまりお前の影が入った特別ゾンビを倒さなきゃ モリアに手が出せなくなっちまってんだよ 今屋敷の中庭でおめぇの仲間らと戦ってる」
ルフィ「そこにいるのかチキショ〜〜〜 じゃおれホント急ぐから」
ロラ「待てっつってんでしょ ええい まどろっこしい説明は抜きよ 見せてやれば早いわ 私らが気づいちゃった"影"の秘密」
ロラ一「どけどけ行くぞ〜〜」
ルフィ「ん 影?」
ロラ一「そう影だゾンビに塩を食わせて飛び出た影は」 「俺たちの手でも捕まえる事ができるんだ」
ルフィ「ぎゃああ何すんだ影がささるー おえーやめろなんか意識が」
ロラ「どう 気はしっかり持ってる?」
ルフィ「ああ」
ロラ「アンタ剣術使えるの?」
ルフィ「いやおれはぜんぜん」
ルフィ木を輪切りにする
ルフィ「え どうなってんだ?」
ロラ「ウフフフフ 今アンタの体に入れた影は海軍の手練れ剣士の影よ」
ロラ一「影の持つ戦闘力は全てお前の力にプラスされる」「しかも影はお前の気力が持つ限りいくつでも入れられるんだ」
ロラ「モリアの能力を利用してアンタの強さは今の何倍にも膨れ上がるのよ」
ロラ一「影はまだまだ捕まえてある ただし精神力が弱ぇと気を失ってせっかくの効力も水の泡だ」
ルフィ「お前ら何でそんなに影持ってんだ?」
ロラ一「自分の影を見つけるために必死こいてゾンビを浄化してんのにどこのどいつもわからねぇヤローの影が解放されんのはシャクだろ そんんで捕まえてみたのが始まりよ」「いいかだがこれをよく覚えとけ 影は死体に入ればゾンビになるが実際に魂を持った人間に居着く事はねえ パワーアップは持って10分ってところだ その後抜けて本物の主人の元へ帰ってく」
力強そうな一人が影を何体も持っている
「わかったな勝負は10分 俺たちが命懸けで手に入れた全ての影をお前にやる」
ルフィ「うげ そんなに」
ロラ「空の霧も晴れちまって私らの行動できる夜の時間はあち20分程度 とにかく急ぐのよ 気をしっかり持って アンタなら20人や30人分は耐えられる筈 私ら2人か3人が限度だけどね」
影が入れられる
ロラ「この男どれだけ気力が強いの すっごいわ前例なし」
ロラ一「ひゃ100人分の影が全部入った」「とんでもねぇさすが希望の星」
「お おい意識はどうだ ちゃんとお前か"麦わらのルフィ"」
ルフィ、シルエットのみ 常人の2,3倍ぐらいある 湯気出てる
サイヤ人の猿みたい というかしゃべり方、悟空っぽい
「ああ おれだぜ 力が溢れ出て止められねぇぜ」
ロラ「この子 今どんだけ強いのかしら」
「なんかおめぇ感じ変わったな も少しチビだったよな」
ルフィ「戦いたくてウズウズすんぜ」
ロラ「これならいけるわ さぁ時間も無いモリアのやつに"悪夢"を見せてきな 我らが希望の星"ナイトメア・ルフィ"」
場面変わってオーズvsルフィ一味
オーズ「ゴムゴムのぉ〜〜」
ゾロ「来るぞ」
「鐘ぇ〜〜〜」モリアの首が伸びる
「槍ぃ」
サンジ?「くそ どうなってんだ攻撃力が遥かに増した」
ゾロ「能力者でもねぇオーズの体がなぜ伸びるんだ 何をしたモリア」
モリア「キシシシシ そうだこれがおれの見せる悪夢 カゲカゲの能力"影革命" 最高だろう」
一味「革命?」
モリア「"影"とは"実体"に追従するものこれが「常識」 "実体"と"影"は必ず同じ形をしているものこれが「鉄則」 だが今 オーズに従うべきオーズの影は俺の分身が潜り込み支配している おれは自在にオーズの影の形を変える しかし実体と影は同じ形でなければならない したがって"実体"に"影"があわせるのではなく"影"に"実体"があわせて変化する これが"影革命"」
チョ「つまり常識とは逆でモリアがオーズの手足の影を伸ばしたから実体がそれに合わせて伸びたんだ」
サンジ「じゃあオーズはゴム人間になったわけじゃなくて変幻自在の体になったのか 勘弁してほしいぜあの巨体で」
ウソ「このままじゃ全く近寄れねぇ」
モリ「キシシシ実際ゴムより厄介さ こいつの影を丸くすれば オーズも丸くなる」
「"オーズボール"キシシシ」
オーズ「おいおいちょっと待てご主人様 おれのケンカだ邪魔をするなよ」
「キシシシああ悪かった 邪魔するつもりはねぇ おれはあくまで補助に撤する さぁ一人残らず確実につぶしていけオーズ」
倒れているフランキーを見てオーズに突っ込む
チョ「近寄ったら危ねぇぞ ゾロ」
ナミ「ねえところでルフィはどこなの?」
ウソ「モリアにダマされてどっか行ったやれてやしねぇだろ」
「何それ ほんっとバカなんだから」(どうしようみんなに言うべきかしらこんな状況で この島にもう一人"七武海"がいるなんて)」
「じゃこれってもしかしてまずルフィゾンビ倒してさらにモリアも倒さなきゃみんなの影は戻らないとか そういう状況?もう朝になるわよ」
ウソ「それが敵の狙いなんだからやるしかねぇだろ」
ブル「すいませんっ お願いを一つ聞いてください」
ナミ「わっガイコツあんた一緒にいたの」
ウソ「正気か ブルックお前フランキーがどうなったか見てたよな?」
ロビ「お安いご用 」
ナミ「私は一切責任持たないわよ ご希望なら聞いたげるっ 協力だから覚悟しなさいっ」
ブルックをオーズのところに飛ばそうとしている
「"黒雲(ダーククラウド)=テンポ"」
ウソ「また"クワガタ"を使うとは」
ブル「どうぞお願い致します 恩を返せぬ無念以上に痛いものなどありません 骨身を惜しまず」
ロビ「"スラロームパイン"」
ブルック回転する
ナミが発生させてた雷雲に感電
「骨が透ける程感電したぁ〜〜 って私元々骨だけでした」
「さぁ行きますよ雷の矢の如くっ"雷骨剣" "革命舞曲ボンナバン"」
オーズの肩を貫く
ウソ「すげぇ撃ち抜いた スキができたぞ」
ブルック壁にささっている「任務完了」
ゾロ「上出来だホネ 二刀流"弐斬り" "登楼"」案の定秋水の斬撃は大きい
オーズ「まずはこのガイコツにとどめだ"ゴムゴムの""戦斧"」
ブルック直撃
ウソ「必殺"アトラス彗星"」
オーズ「どうあー 効くかぁ〜〜 次はお前だぁ〜〜〜鼻の奴〜〜」
ナミ「ウソップファイト」逃げる
ウソ「うわ狙われた」
両手を後ろに下げて
オーズ「"ゴムゴムの" "バズーカ"」
ウソ「ぎゃあ〜〜 死んだ〜〜」
「ん 伸びなくなった」
ロビ「"八十輪咲き"「四本樹」 "ホールド"」
モリア「何だあこの手は うっとうしい」
ロビ「ちょっと影の操作 やめて貰えないかしら」
ウソ「うおーいいぞロビーン折っちまえそのまま」
不敵な笑みを浮かべているモリア
「はぁ?」
感想・考察
100人分の能力が追加されても、100人分の能力を使うのはコマだいぶいると思うんですよね。
最後のモリアですが鬼みたいな形相でした。こんな表情をしたのは初めてだと思います。
矛盾点紹介
ルフィが剣を使ってる時はローラの剣二本ともあるんですが、「どうなってんだ」 とルフィが言った時はローラの剣一本ありません。明らかにローラの剣を使ってるとしか思えないんですがルフィが剣を使ってる時にはローラ二本とも持ってるので矛盾が生じます。
これぐらいなら特に影響ないんで気にしてなさそうですけどね。
以降画バレ


扉絵 サンジがキャベツを見定めしている
ローラ本体「あらあんた好きよ 結婚して」
ローリング海賊団 船長"求婚のローラ"求婚回数4443回
ルフィ「いや」
ローラ一味「破談だ 4千444回目の破談だ」
ロラ一「そんなわけでこちらローラ船長 つまり俺たちアみんな影を取られて森をさ迷う"被害者の会"だ」
ルフィ「俺も影取られて急いでんだって」
ロラ「アンタが"麦わらのルフィ"ね」
「とにかくこのスリラーバークに今日程激震が走ったことはないわ モリアに仕える三怪人はことごとくやられ屋敷も半壊状態」
ロラ一「あァ俺たちァおめえらが来てから興奮しきりだよ だが敵もさるもの遂に噂の特別ゾンビを起こしやがった なーに状況は被害者ネットワークで全て承知」
ロラ一「俺たちもう3年も影なしなんだ一生こんな暮らしなんてまっぴらだぜ お前らがこのままモリアを倒してくれりゃ全員の影が戻る」
ロラ一「と思ってたら大変だ お前モリアの「現在地」知ってっか? 腹の中よ あのバケモノの腹の中〜〜〜っ」
ルフィ「ええ〜食われたのか?」
ロラ一「そうじゃねえ 腹に乗り込んじまったんだ つまりお前の影が入った特別ゾンビを倒さなきゃ モリアに手が出せなくなっちまってんだよ 今屋敷の中庭でおめぇの仲間らと戦ってる」
ルフィ「そこにいるのかチキショ〜〜〜 じゃおれホント急ぐから」
ロラ「待てっつってんでしょ ええい まどろっこしい説明は抜きよ 見せてやれば早いわ 私らが気づいちゃった"影"の秘密」
ロラ一「どけどけ行くぞ〜〜」
ルフィ「ん 影?」
ロラ一「そう影だゾンビに塩を食わせて飛び出た影は」 「俺たちの手でも捕まえる事ができるんだ」
ルフィ「ぎゃああ何すんだ影がささるー おえーやめろなんか意識が」
ロラ「どう 気はしっかり持ってる?」
ルフィ「ああ」
ロラ「アンタ剣術使えるの?」
ルフィ「いやおれはぜんぜん」
ルフィ木を輪切りにする
ルフィ「え どうなってんだ?」
ロラ「ウフフフフ 今アンタの体に入れた影は海軍の手練れ剣士の影よ」
ロラ一「影の持つ戦闘力は全てお前の力にプラスされる」「しかも影はお前の気力が持つ限りいくつでも入れられるんだ」
ロラ「モリアの能力を利用してアンタの強さは今の何倍にも膨れ上がるのよ」
ロラ一「影はまだまだ捕まえてある ただし精神力が弱ぇと気を失ってせっかくの効力も水の泡だ」
ルフィ「お前ら何でそんなに影持ってんだ?」
ロラ一「自分の影を見つけるために必死こいてゾンビを浄化してんのにどこのどいつもわからねぇヤローの影が解放されんのはシャクだろ そんんで捕まえてみたのが始まりよ」「いいかだがこれをよく覚えとけ 影は死体に入ればゾンビになるが実際に魂を持った人間に居着く事はねえ パワーアップは持って10分ってところだ その後抜けて本物の主人の元へ帰ってく」
力強そうな一人が影を何体も持っている
「わかったな勝負は10分 俺たちが命懸けで手に入れた全ての影をお前にやる」
ルフィ「うげ そんなに」
ロラ「空の霧も晴れちまって私らの行動できる夜の時間はあち20分程度 とにかく急ぐのよ 気をしっかり持って アンタなら20人や30人分は耐えられる筈 私ら2人か3人が限度だけどね」
影が入れられる
ロラ「この男どれだけ気力が強いの すっごいわ前例なし」
ロラ一「ひゃ100人分の影が全部入った」「とんでもねぇさすが希望の星」
「お おい意識はどうだ ちゃんとお前か"麦わらのルフィ"」
ルフィ、シルエットのみ 常人の2,3倍ぐらいある 湯気出てる
サイヤ人の猿みたい というかしゃべり方、悟空っぽい
「ああ おれだぜ 力が溢れ出て止められねぇぜ」
ロラ「この子 今どんだけ強いのかしら」
「なんかおめぇ感じ変わったな も少しチビだったよな」
ルフィ「戦いたくてウズウズすんぜ」
ロラ「これならいけるわ さぁ時間も無いモリアのやつに"悪夢"を見せてきな 我らが希望の星"ナイトメア・ルフィ"」
場面変わってオーズvsルフィ一味
オーズ「ゴムゴムのぉ〜〜」
ゾロ「来るぞ」
「鐘ぇ〜〜〜」モリアの首が伸びる
「槍ぃ」
サンジ?「くそ どうなってんだ攻撃力が遥かに増した」
ゾロ「能力者でもねぇオーズの体がなぜ伸びるんだ 何をしたモリア」
モリア「キシシシシ そうだこれがおれの見せる悪夢 カゲカゲの能力"影革命" 最高だろう」
一味「革命?」
モリア「"影"とは"実体"に追従するものこれが「常識」 "実体"と"影"は必ず同じ形をしているものこれが「鉄則」 だが今 オーズに従うべきオーズの影は俺の分身が潜り込み支配している おれは自在にオーズの影の形を変える しかし実体と影は同じ形でなければならない したがって"実体"に"影"があわせるのではなく"影"に"実体"があわせて変化する これが"影革命"」
チョ「つまり常識とは逆でモリアがオーズの手足の影を伸ばしたから実体がそれに合わせて伸びたんだ」
サンジ「じゃあオーズはゴム人間になったわけじゃなくて変幻自在の体になったのか 勘弁してほしいぜあの巨体で」
ウソ「このままじゃ全く近寄れねぇ」
モリ「キシシシ実際ゴムより厄介さ こいつの影を丸くすれば オーズも丸くなる」
「"オーズボール"キシシシ」
オーズ「おいおいちょっと待てご主人様 おれのケンカだ邪魔をするなよ」
「キシシシああ悪かった 邪魔するつもりはねぇ おれはあくまで補助に撤する さぁ一人残らず確実につぶしていけオーズ」
倒れているフランキーを見てオーズに突っ込む
チョ「近寄ったら危ねぇぞ ゾロ」
ナミ「ねえところでルフィはどこなの?」
ウソ「モリアにダマされてどっか行ったやれてやしねぇだろ」
「何それ ほんっとバカなんだから」(どうしようみんなに言うべきかしらこんな状況で この島にもう一人"七武海"がいるなんて)」
「じゃこれってもしかしてまずルフィゾンビ倒してさらにモリアも倒さなきゃみんなの影は戻らないとか そういう状況?もう朝になるわよ」
ウソ「それが敵の狙いなんだからやるしかねぇだろ」
ブル「すいませんっ お願いを一つ聞いてください」
ナミ「わっガイコツあんた一緒にいたの」
ウソ「正気か ブルックお前フランキーがどうなったか見てたよな?」
ロビ「お安いご用 」
ナミ「私は一切責任持たないわよ ご希望なら聞いたげるっ 協力だから覚悟しなさいっ」
ブルックをオーズのところに飛ばそうとしている
「"黒雲(ダーククラウド)=テンポ"」
ウソ「また"クワガタ"を使うとは」
ブル「どうぞお願い致します 恩を返せぬ無念以上に痛いものなどありません 骨身を惜しまず」
ロビ「"スラロームパイン"」
ブルック回転する
ナミが発生させてた雷雲に感電
「骨が透ける程感電したぁ〜〜 って私元々骨だけでした」
「さぁ行きますよ雷の矢の如くっ"雷骨剣" "革命舞曲ボンナバン"」
オーズの肩を貫く
ウソ「すげぇ撃ち抜いた スキができたぞ」
ブルック壁にささっている「任務完了」
ゾロ「上出来だホネ 二刀流"弐斬り" "登楼"」案の定秋水の斬撃は大きい
オーズ「まずはこのガイコツにとどめだ"ゴムゴムの""戦斧"」
ブルック直撃
ウソ「必殺"アトラス彗星"」
オーズ「どうあー 効くかぁ〜〜 次はお前だぁ〜〜〜鼻の奴〜〜」
ナミ「ウソップファイト」逃げる
ウソ「うわ狙われた」
両手を後ろに下げて
オーズ「"ゴムゴムの" "バズーカ"」
ウソ「ぎゃあ〜〜 死んだ〜〜」
「ん 伸びなくなった」
ロビ「"八十輪咲き"「四本樹」 "ホールド"」
モリア「何だあこの手は うっとうしい」
ロビ「ちょっと影の操作 やめて貰えないかしら」
ウソ「うおーいいぞロビーン折っちまえそのまま」
不敵な笑みを浮かべているモリア
「はぁ?」
感想・考察
100人分の能力が追加されても、100人分の能力を使うのはコマだいぶいると思うんですよね。
最後のモリアですが鬼みたいな形相でした。こんな表情をしたのは初めてだと思います。
矛盾点紹介
ルフィが剣を使ってる時はローラの剣二本ともあるんですが、「どうなってんだ」 とルフィが言った時はローラの剣一本ありません。明らかにローラの剣を使ってるとしか思えないんですがルフィが剣を使ってる時にはローラ二本とも持ってるので矛盾が生じます。
これぐらいなら特に影響ないんで気にしてなさそうですけどね。
以降画バレ


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