{
2007/10/15(月) }
885 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2007/10/12(金) 18:49:39 ID:T3P5spQp0
標的165 六道骸VSグロ・キシニア
グロ「私もヤキが回ったな 幻術ごときに箱を傷つけられるとは」
骸 「落胆することはありませんよグロ・キシニア 君が目の当たりにしているのはただの幻術ではありませんからね
僕の能力を核としボンゴレリングにより究極にまで高められたクロームの幻術で肉付けした形ある実体 言わば有幻覚」
犬 「わかったかギザカッパだっせーメガネカッパは柿ピー一人で十分なんらっつの」
柿 「怒るよ犬」
グロ「くだらん・・・今一度植え付けてやろうお前を完膚無きまでに叩きのめしたグロ・キシニアの恐怖を」
烏賊の足を水が覆う
犬 「死ぬ気の炎を帯びた竜巻だぴょん」
グロ「消えて鎮まれまやかしが!!」
ズリャアア クロームに突っ込む足
クロ「・・・・・・あ」
受け止めるゴリラの犬
グロ「またしても物質攻撃が幻覚に遮られている バカな・・・これはリアルなのか・・・?」
ゴリ「ぐっ」 額が切れる
グロ『そうかそうか』「そーうか なぜかはわからんがこの異常な幻覚は実在していると認めた方がいいらしい
だがリアルすぎるゆえに実物以上の力を持ち合わせていないという致命的な弱点を抱えている
余計なことを考えず頭数の増えたクソガキを潰すと考えた方が手っ取り早いということだ」
骸 「ほうまただ 君の常識に縛られない対応能力には驚くばかりですよ」
グロ「はなから常識など持ち合わせていないのだエロとグロにおいて快感を妨げるゴミにしかならんからな」
骸 「クハハハ君は案外術師向きかもしれませんね」
『そろそろ始めますよ』 クロームにだけの交信
『攻撃力を集中させ一気に叩きます』 目が四
柿 「行くよ」
ヨーヨーで攻撃 烏賊に阻まれる
グロ「やはりたやすい六道骸」
骸 「それはどうでしょう?」斬りかかる
グロ「そーだったこの格闘能力が自慢だったな だが貴様が4人できばったところで雨巨大イカの足は10本だ お釣りがくる」
足が骸とクロームを襲う かわす骸
柿 「行ったよクローム」
ジャン「やはりデータ不足ですね レーダーに映った反応が本物か計りかねます」
ツナ「どうしよう・・・・・・・もしクロームならこんなことしてる場合じゃ」
ヴーヴー
山本「今度は何だ?」
ジャン「緊急暗号通信です」
リボ「コードにコンマがならんでるってことは」
ジャン「我々の隠語でコンマとは切り落とした頭・・・つまり殺しの暗号 暗殺部隊のコードです」
ツナ「え・・・?暗殺部隊って・・・」
つづく
つづき
骸 「クローム」
クロ「はあはあ大丈夫・・・です」
グロ「そそるぞ 全て剥いてやる」
霧になっていく黒曜3人
クロ「!みんな!!」
骸 『おやおや このあたりがこの手の限界のようですね』
クロ「骸様」
骸 『クフフだからこそです グロ・キシニアにとって我々は何なんでしょうねぇ』
何かに気付くクローム
柿 「決めるよクローム ・・・めんどいけど」
クロ「うん」リングに炎を拡がらせる
二人になる柿 同時攻撃
グロ「余力で作った低レベルの幻覚分身が見分けられぬとでも思うのか?」
「有幻覚はこっちだ」
片方に攻撃して消える幻覚
油断したグロの左こめかみに刺さる針
グロ「ぐうう幻覚に有幻覚の針を潜ませたのか」
骸 「恥じることはありません その昔ボンゴレもひっかかった手だ」
グロ「こいつは幻覚ではなく有幻覚 眠れ」
グロの攻撃 だが骸には当たらなかった
グロ「!!!有幻覚から幻覚に」
左目に石が直撃 割れるメガネ 奇声をあげるグロ
グロ「骸の影に潜ませた 直接投げた本物だと」
影分身柿
グロ「全て幻覚」『・・・のはず』
柿 「だが顔面を走る激痛が有幻覚かもしれないという疑念を増幅させる」
グロの攻撃 だが柿ピーには当たらない
クロ「残念ね全部幻覚よ」
骸 「クフフ幻覚・・・有幻覚 幻覚に潜む有幻覚・・・有幻覚から生まれる幻覚
真実の中に潜む嘘・・・嘘の中に潜む真実
これが霧」
グロの真横で構える骸
グロ「いつの間に これではタッチの差で防御が間に合わん」
骸 「君の不幸は僕の計画に組み込まれたことです 思惑通りクロームを使い小さな労力で君を倒すことができた
控えている大仕事にも支障なさそうだ」
グロ「こ・・・この言いよう まさか全て仕組まれていたというのか 半年前の戦いから」
二人の衝突で爆発
日輪「遅かったか 無事だろうなあいつは・・・極限に」
バレ氏に感謝
感想・考察
グロとの戦闘中にも少し伏線をきっちりと入れてますね。ヴァリアーが日本に来るとか言う通信ですかね。でも、緊急で暗号の通信言うぐらいですから危険な状態になっているってことですかね。
骸の大きな仕事っていうのは気になりました。一番在り得るのは復讐者からの脱出ですかね?脱出しないと何も始まりませんからね。
今回は特に画像ありませんから、画バレup要望無かったらやめときます。
標的165 六道骸VSグロ・キシニア
グロ「私もヤキが回ったな 幻術ごときに箱を傷つけられるとは」
骸 「落胆することはありませんよグロ・キシニア 君が目の当たりにしているのはただの幻術ではありませんからね
僕の能力を核としボンゴレリングにより究極にまで高められたクロームの幻術で肉付けした形ある実体 言わば有幻覚」
犬 「わかったかギザカッパだっせーメガネカッパは柿ピー一人で十分なんらっつの」
柿 「怒るよ犬」
グロ「くだらん・・・今一度植え付けてやろうお前を完膚無きまでに叩きのめしたグロ・キシニアの恐怖を」
烏賊の足を水が覆う
犬 「死ぬ気の炎を帯びた竜巻だぴょん」
グロ「消えて鎮まれまやかしが!!」
ズリャアア クロームに突っ込む足
クロ「・・・・・・あ」
受け止めるゴリラの犬
グロ「またしても物質攻撃が幻覚に遮られている バカな・・・これはリアルなのか・・・?」
ゴリ「ぐっ」 額が切れる
グロ『そうかそうか』「そーうか なぜかはわからんがこの異常な幻覚は実在していると認めた方がいいらしい
だがリアルすぎるゆえに実物以上の力を持ち合わせていないという致命的な弱点を抱えている
余計なことを考えず頭数の増えたクソガキを潰すと考えた方が手っ取り早いということだ」
骸 「ほうまただ 君の常識に縛られない対応能力には驚くばかりですよ」
グロ「はなから常識など持ち合わせていないのだエロとグロにおいて快感を妨げるゴミにしかならんからな」
骸 「クハハハ君は案外術師向きかもしれませんね」
『そろそろ始めますよ』 クロームにだけの交信
『攻撃力を集中させ一気に叩きます』 目が四
柿 「行くよ」
ヨーヨーで攻撃 烏賊に阻まれる
グロ「やはりたやすい六道骸」
骸 「それはどうでしょう?」斬りかかる
グロ「そーだったこの格闘能力が自慢だったな だが貴様が4人できばったところで雨巨大イカの足は10本だ お釣りがくる」
足が骸とクロームを襲う かわす骸
柿 「行ったよクローム」
ジャン「やはりデータ不足ですね レーダーに映った反応が本物か計りかねます」
ツナ「どうしよう・・・・・・・もしクロームならこんなことしてる場合じゃ」
ヴーヴー
山本「今度は何だ?」
ジャン「緊急暗号通信です」
リボ「コードにコンマがならんでるってことは」
ジャン「我々の隠語でコンマとは切り落とした頭・・・つまり殺しの暗号 暗殺部隊のコードです」
ツナ「え・・・?暗殺部隊って・・・」
つづく
つづき
骸 「クローム」
クロ「はあはあ大丈夫・・・です」
グロ「そそるぞ 全て剥いてやる」
霧になっていく黒曜3人
クロ「!みんな!!」
骸 『おやおや このあたりがこの手の限界のようですね』
クロ「骸様」
骸 『クフフだからこそです グロ・キシニアにとって我々は何なんでしょうねぇ』
何かに気付くクローム
柿 「決めるよクローム ・・・めんどいけど」
クロ「うん」リングに炎を拡がらせる
二人になる柿 同時攻撃
グロ「余力で作った低レベルの幻覚分身が見分けられぬとでも思うのか?」
「有幻覚はこっちだ」
片方に攻撃して消える幻覚
油断したグロの左こめかみに刺さる針
グロ「ぐうう幻覚に有幻覚の針を潜ませたのか」
骸 「恥じることはありません その昔ボンゴレもひっかかった手だ」
グロ「こいつは幻覚ではなく有幻覚 眠れ」
グロの攻撃 だが骸には当たらなかった
グロ「!!!有幻覚から幻覚に」
左目に石が直撃 割れるメガネ 奇声をあげるグロ
グロ「骸の影に潜ませた 直接投げた本物だと」
影分身柿
グロ「全て幻覚」『・・・のはず』
柿 「だが顔面を走る激痛が有幻覚かもしれないという疑念を増幅させる」
グロの攻撃 だが柿ピーには当たらない
クロ「残念ね全部幻覚よ」
骸 「クフフ幻覚・・・有幻覚 幻覚に潜む有幻覚・・・有幻覚から生まれる幻覚
真実の中に潜む嘘・・・嘘の中に潜む真実
これが霧」
グロの真横で構える骸
グロ「いつの間に これではタッチの差で防御が間に合わん」
骸 「君の不幸は僕の計画に組み込まれたことです 思惑通りクロームを使い小さな労力で君を倒すことができた
控えている大仕事にも支障なさそうだ」
グロ「こ・・・この言いよう まさか全て仕組まれていたというのか 半年前の戦いから」
二人の衝突で爆発
日輪「遅かったか 無事だろうなあいつは・・・極限に」
バレ氏に感謝
感想・考察
グロとの戦闘中にも少し伏線をきっちりと入れてますね。ヴァリアーが日本に来るとか言う通信ですかね。でも、緊急で暗号の通信言うぐらいですから危険な状態になっているってことですかね。
骸の大きな仕事っていうのは気になりました。一番在り得るのは復讐者からの脱出ですかね?脱出しないと何も始まりませんからね。
今回は特に画像ありませんから、画バレup要望無かったらやめときます。
今週のハヤテのごとくのフリーダムさには驚きました。突っ込みどころ満載ですよ。
今週の漫画では初音ミクのみっくみっくにしてやんよとniceboat.が出てますし、本日のアニメでは遊戯王でしたし。やりたい放題ですね。アニメの方は脚本と監督が遊戯王のアニメの関係者だったことと、小学館とKONAMIは関係深いので許可取りやすかったんでしょうね。
しかし漫画の方は初音ミク普通に伏字じゃなかったです。yamahaにでも許可とれたんですかね。でも許可取れたらムシキングの時のようにキャラクターが「伏字じゃなくていいのか」って突っ込みいれそうですけどね。niceboatは知ってる人にしかわかりませんけど、初音ミクとか普通に検索したら出てきますから、伏字にはしてほしかったです。
今回は今最も自重してほしい漫画 「ハヤテのごとく」の紹介でした。ではまた。
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