{
2007/10/06(土) }
onepiece 473話 "王下七武海バーソロミュー・くま現る" ネタバレ
前回の続きから
リスキー兄弟「ゲフ ひ ひどい女だ」
「しゃべってしまった一切合切」「でもペローナ様は宝が大好き」「そうだ奪われやしねぇっ でも近道教えてしまった ガク」
ナミ走りながら
「何を生意気な 私達のお宝も含めて サニー号に載せてここから脱出するですって。そんな事絶対させないわよ」
橋の上にて
「それにしても何?この橋 何でここだけ細いの 妙にきっちりしてるけど」(たぶんフランキーの作った橋)
ナミ、オーズが逆さになっているのを見て
「何も見てないっ」
場面変わってオーズとルフィ一味(ナミ以外)
「おめぇら覚悟しろよ 全員ぺちゃんこにしてやる 骨も残らねぇと思えぇ ウオオオオオオ」
ウソ「うわあ めちゃめちゃ怒ってるぞあいつ ヤベーヤベー」
サン「来るぞ」
オー「ツノが抜けねぇ しまった ツノが思いっきり地面に」
ルフィ一味黒化
フラ「あぁ抜けねぇのか」
サン「あーあー」
オーズをフルボッコ
ゾンビA「どうもオーズの悲鳴に聞こえるが」
ゾンビB「だからそんな事あり得ねぇって」
オーズ起きる
オー「いい加減にしろぉ〜〜〜〜〜〜」
ウソ「撤収っ」
オー「鬼みてぇな奴らだ」
ウソ「うおー見ろ大量の肉が あそこ うおー うまそ〜〜っ」
オーズ振り向く
ゾロフラ?「ニークラッシュ」
ゾロ「ひざつきはダウンでいいのか?」
フラ「ルールがあっても守ってくれねぇと思うぜ」
ウソ「よっしゃー決まったぜ"膝カックン"」
オーズがorz←みたいな格好で「屈辱だ」
フラ「負けてねぇぞうははは 麦わらがモリアをぶっ飛ばすまでの辛抱だ 早く影を抜け麦わら〜」
ゾロ「何でそれを待たなきゃいけねぇ 倒しゃいいだろ」
フラ「おいおい おれ達ぁこの化け物が麦わらの邪魔しねぇ様に足止めしてんだろ お前アレ倒す気なのか」
オー「肉はねぇし ヒザもつかれた」
ゾロ「売られたケンカは買うまでだ」
フラ「巨体の上にゾンビだぞ浄化以外に手はねぇ」
ウソ「そうだゾロ時間を稼げ」
サン「いやなら逃げてろおれもルフィを待つ気はねぇぞ」
オー「"ゴムゴムの"」
ゾロ「恐竜が踏んでも1ミリも曲がらねぇって"硬さ"こそが黒刀の特性と聞く せっかく手に入れた"大業物"「秋水」の力試すにゃあ絶好の機会だ」
ウソ「待てールフィがモリアを倒してくれるから」
場面変わってサニー号
ナミ「ちょっとあんたぁ」
ゾンビC「何だアイツ」
ゾンビD「海賊の女だ」
ナミ「私の(貰うハズの)財宝をどうするつもり そしてサニー号を」
ウソップじゃなくて安心したペローナ
「ほっ」
「ホロホロホロ 誰かと思えば海賊女 アブサロムとの挙式はもう終わったのか?」
ナミ「誰が結婚しますかあんな変態と」
ペロ「結局逃げられたのか マヌケな男だぜ」
「で?どうする 確かに私はお前達の船でこの島から脱出つもり それを止めたいと言うのなら相手してやるぞ てめぇ程度ならこの"ミニホロ軍団"でズタズタにしてやる 私の天敵はあのネガっ鼻ただ一人」
ナミ「あれ誰?」
ゾンビ達「ペローナ様逃げて下さい」
ペロ「え 何者だてめ 」ペローナがくまのひざぐらいの身長
ゾンビ達「何者か知りませんが敵です たった今目の前で兄弟達が跡形もなく消されちまって 只者じゃねぇっすよ 危険です とにかく腐れやべぇ」
ペロ「そりゃおめぇ 只者じゃねぇハズだよ コイツは"王下七武海"の一人だ "暴君"バーソロミュー・くま かつて海賊として残虐の限りを尽くした男」
ゾンビ達「ええ〜〜 ウソだ "七武海"?そんなバカな」
「モリア様と同等の男? な何しにこのスリラーバークへ?」
ナミ「ウソでしょ」
ペローナ震えている
くま「モリアの部下か?」
ペロ「モ モリア様 いやゲッコー・モリアとはもう関係ねぇ 私は今からこの島から逃げ出すところで」
くま「旅行するなら どこに行きたい?」
ペロ「そんな事聞いて一体どう でもやっぱりバカンスなら暗くて湿ってて怨念うずまく古城のほとりでのろいの唄でも歌って過ごしたい」
ゾン「答えたー お気を確かにペローナ様」
ペロ「はっ ペースに乗せられたっ ふざけやがって 肩書きのデカさにのまれるトコだった恐れるに足りねぇ私の能力をもって ヒザをつかねぇ奴などいねぇんだ 」
↑のペローナかっこいい
「聞いてんのかよ てめぇの"影"も余程強ぇんだろうな くま お前を仕留めて最後にモリア様への置き土産にして行こう」モリアは聖書をめくってる
「"ネガティブゴースト"そして"特ホロ"」
ゾン「うおー出たーペローナ様の最強コンボ」
ペローナ消える。後には煙だけ
くま「そう噛みつかれてはモリアの居場所も聞き出せん」右手の手袋が外れている
手袋をつける
ナミ「あのコは?」
ゾン「どこいったんだペローナ様 ペローナ様ぁ おいどうなった ペローナ様が消えた」
「てめぇ 我らがプリンセスに何しやがった 許さねぇぞ そうだ許さねぇ絶対許さねぇ」
「でも腐れ恐ぇ逃げろー ひえ〜〜〜っ」
くま「"泥棒猫"だな"麦わら"の仲間」
いつの間にかナミの横にいる
「モンキー・D・ルフィに兄がいるのは本当か」
ナミ(何こいつ一瞬でここまで ワープ?)
ナミ「い いるわよ エースでしょ それが何?」
くま「成程本当だったか」
ナミ「何なの?ルフィに用?目的は何?本当に七武海?」
くま「何をしようとおれの自由」くま、ナミを越して更に進んでいる
ナミ(あいつヤバイ 狙いはルフィ? 知らせなきゃ)
場面変わってルフィ
ルフィ「捕まえたぞーーっモリア〜〜」
息切れしてる
「も もう逃がさねぇぞコノヤロー さぁおれと戦え みんなの影を返せ」
「かげ?」
「しまった〜〜〜〜〜 ダマされてた〜〜〜〜 ここどこだ〜〜」
煽り 影奪還リミット"夜明け"の刻はせまる
今回書いたの管理人なんで描写とか下手です。というか全然書いてません。
感想・考察
くまさん強いですね。ペローナ一瞬ですよ。
くまについて気になったことを
少しまとめてみると
・一瞬で敵を消せれる
・技を出すときに右手袋を外している
・一瞬で移動できる
・少なからずエースのことを知っている
敵を消すというか移動させるんでしょうね。ペローナを消す前に聖書読んでた所(古城を探していた?)からみて、物体をイメージをしたところに飛ばせるんではないでしょうか?
そうなると技の名前は
タビタビの実 旅
トビトビの実 飛び
みたいな感じですかね。
もしそういう技なら二つのフラグがたちました。
・ペローナの旅行扉絵連載フラグ
・ブルックのラブーン再会フラグ
あくまでフラグですから立つか立たないかはこの後の尾田先生しだい。
前回の続きから
リスキー兄弟「ゲフ ひ ひどい女だ」
「しゃべってしまった一切合切」「でもペローナ様は宝が大好き」「そうだ奪われやしねぇっ でも近道教えてしまった ガク」
ナミ走りながら
「何を生意気な 私達のお宝も含めて サニー号に載せてここから脱出するですって。そんな事絶対させないわよ」
橋の上にて
「それにしても何?この橋 何でここだけ細いの 妙にきっちりしてるけど」(たぶんフランキーの作った橋)
ナミ、オーズが逆さになっているのを見て
「何も見てないっ」
場面変わってオーズとルフィ一味(ナミ以外)
「おめぇら覚悟しろよ 全員ぺちゃんこにしてやる 骨も残らねぇと思えぇ ウオオオオオオ」
ウソ「うわあ めちゃめちゃ怒ってるぞあいつ ヤベーヤベー」
サン「来るぞ」
オー「ツノが抜けねぇ しまった ツノが思いっきり地面に」
ルフィ一味黒化
フラ「あぁ抜けねぇのか」
サン「あーあー」
オーズをフルボッコ
ゾンビA「どうもオーズの悲鳴に聞こえるが」
ゾンビB「だからそんな事あり得ねぇって」
オーズ起きる
オー「いい加減にしろぉ〜〜〜〜〜〜」
ウソ「撤収っ」
オー「鬼みてぇな奴らだ」
ウソ「うおー見ろ大量の肉が あそこ うおー うまそ〜〜っ」
オーズ振り向く
ゾロフラ?「ニークラッシュ」
ゾロ「ひざつきはダウンでいいのか?」
フラ「ルールがあっても守ってくれねぇと思うぜ」
ウソ「よっしゃー決まったぜ"膝カックン"」
オーズがorz←みたいな格好で「屈辱だ」
フラ「負けてねぇぞうははは 麦わらがモリアをぶっ飛ばすまでの辛抱だ 早く影を抜け麦わら〜」
ゾロ「何でそれを待たなきゃいけねぇ 倒しゃいいだろ」
フラ「おいおい おれ達ぁこの化け物が麦わらの邪魔しねぇ様に足止めしてんだろ お前アレ倒す気なのか」
オー「肉はねぇし ヒザもつかれた」
ゾロ「売られたケンカは買うまでだ」
フラ「巨体の上にゾンビだぞ浄化以外に手はねぇ」
ウソ「そうだゾロ時間を稼げ」
サン「いやなら逃げてろおれもルフィを待つ気はねぇぞ」
オー「"ゴムゴムの"」
ゾロ「恐竜が踏んでも1ミリも曲がらねぇって"硬さ"こそが黒刀の特性と聞く せっかく手に入れた"大業物"「秋水」の力試すにゃあ絶好の機会だ」
ウソ「待てールフィがモリアを倒してくれるから」
場面変わってサニー号
ナミ「ちょっとあんたぁ」
ゾンビC「何だアイツ」
ゾンビD「海賊の女だ」
ナミ「私の(貰うハズの)財宝をどうするつもり そしてサニー号を」
ウソップじゃなくて安心したペローナ
「ほっ」
「ホロホロホロ 誰かと思えば海賊女 アブサロムとの挙式はもう終わったのか?」
ナミ「誰が結婚しますかあんな変態と」
ペロ「結局逃げられたのか マヌケな男だぜ」
「で?どうする 確かに私はお前達の船でこの島から脱出つもり それを止めたいと言うのなら相手してやるぞ てめぇ程度ならこの"ミニホロ軍団"でズタズタにしてやる 私の天敵はあのネガっ鼻ただ一人」
ナミ「あれ誰?」
ゾンビ達「ペローナ様逃げて下さい」
ペロ「え 何者だてめ 」ペローナがくまのひざぐらいの身長
ゾンビ達「何者か知りませんが敵です たった今目の前で兄弟達が跡形もなく消されちまって 只者じゃねぇっすよ 危険です とにかく腐れやべぇ」
ペロ「そりゃおめぇ 只者じゃねぇハズだよ コイツは"王下七武海"の一人だ "暴君"バーソロミュー・くま かつて海賊として残虐の限りを尽くした男」
ゾンビ達「ええ〜〜 ウソだ "七武海"?そんなバカな」
「モリア様と同等の男? な何しにこのスリラーバークへ?」
ナミ「ウソでしょ」
ペローナ震えている
くま「モリアの部下か?」
ペロ「モ モリア様 いやゲッコー・モリアとはもう関係ねぇ 私は今からこの島から逃げ出すところで」
くま「旅行するなら どこに行きたい?」
ペロ「そんな事聞いて一体どう でもやっぱりバカンスなら暗くて湿ってて怨念うずまく古城のほとりでのろいの唄でも歌って過ごしたい」
ゾン「答えたー お気を確かにペローナ様」
ペロ「はっ ペースに乗せられたっ ふざけやがって 肩書きのデカさにのまれるトコだった恐れるに足りねぇ私の能力をもって ヒザをつかねぇ奴などいねぇんだ 」
↑のペローナかっこいい
「聞いてんのかよ てめぇの"影"も余程強ぇんだろうな くま お前を仕留めて最後にモリア様への置き土産にして行こう」モリアは聖書をめくってる
「"ネガティブゴースト"そして"特ホロ"」
ゾン「うおー出たーペローナ様の最強コンボ」
ペローナ消える。後には煙だけ
くま「そう噛みつかれてはモリアの居場所も聞き出せん」右手の手袋が外れている
手袋をつける
ナミ「あのコは?」
ゾン「どこいったんだペローナ様 ペローナ様ぁ おいどうなった ペローナ様が消えた」
「てめぇ 我らがプリンセスに何しやがった 許さねぇぞ そうだ許さねぇ絶対許さねぇ」
「でも腐れ恐ぇ逃げろー ひえ〜〜〜っ」
くま「"泥棒猫"だな"麦わら"の仲間」
いつの間にかナミの横にいる
「モンキー・D・ルフィに兄がいるのは本当か」
ナミ(何こいつ一瞬でここまで ワープ?)
ナミ「い いるわよ エースでしょ それが何?」
くま「成程本当だったか」
ナミ「何なの?ルフィに用?目的は何?本当に七武海?」
くま「何をしようとおれの自由」くま、ナミを越して更に進んでいる
ナミ(あいつヤバイ 狙いはルフィ? 知らせなきゃ)
場面変わってルフィ
ルフィ「捕まえたぞーーっモリア〜〜」
息切れしてる
「も もう逃がさねぇぞコノヤロー さぁおれと戦え みんなの影を返せ」
「かげ?」
「しまった〜〜〜〜〜 ダマされてた〜〜〜〜 ここどこだ〜〜」
煽り 影奪還リミット"夜明け"の刻はせまる
今回書いたの管理人なんで描写とか下手です。というか全然書いてません。
感想・考察
くまさん強いですね。ペローナ一瞬ですよ。
くまについて気になったことを
少しまとめてみると
・一瞬で敵を消せれる
・技を出すときに右手袋を外している
・一瞬で移動できる
・少なからずエースのことを知っている
敵を消すというか移動させるんでしょうね。ペローナを消す前に聖書読んでた所(古城を探していた?)からみて、物体をイメージをしたところに飛ばせるんではないでしょうか?
そうなると技の名前は
タビタビの実 旅
トビトビの実 飛び
みたいな感じですかね。
もしそういう技なら二つのフラグがたちました。
・ペローナの旅行扉絵連載フラグ
・ブルックのラブーン再会フラグ
あくまでフラグですから立つか立たないかはこの後の尾田先生しだい。
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