{
2007/08/19(日) }
エネル vol32「とりあえず都市に攻撃」
前回の続きから(リューマが突きで壁に穴を空ける)
フラ「風穴空いたぞ」
ブル「突きが飛ぶなんてどれ程の筋力」
リュ「ヨホホホ"指し分け"ですな」
リューマの後ろの壁が崩れる
フラ「ええ」
リュ「ヨホホ危うく斬られる所」
フラ「何だ 腹巻の野郎いつ反撃したんだ」
ブル「ほぼ同時です あの人の斬撃も飛ぶのか 侍ゾンビは今は私の影で動いていますが、生前はおそらく"豪剣"の侍 あの二人もしかして剣士として同じタイプの筋力を持っているのかも知れない」
フラ「筋力が同じだとどうなるんだ」
ブル「同系統の"破壊力"を持っているという事です 勝負が長引く事はないでしょう」
バトルシーンへ
リュ「"前奏曲オフエル"」
ゾロ(武器折りの技か)「"弐斬り""閃""魔熊"」
リューマ後ろに押される
フラ、ブル「うお」
リュ「"革命舞曲(ガポット)ボンナバン"」
ゾロ「二刀流居合"羅生門"」(受けやがった)
フラ「うおー柱が折れたぁちょっとオイ この階潰れるぞ 危ねぇ お前っ捕まってろ脱出するぞ 屋根が落ちる」
ゾロ「"七十二煩悩鳳"」
リュ「"酒樽舞曲(ポルカ)・ルミーズ"」
フラ「"ウェポンズ左"」屋上へあがる
ゾロとリョーマは足場が悪い中バトルを続ける
ブル「うおっ ああ危ない落ちますよ」
ゾロ「く この裏側だな」
二人とも不意に会ってしまい驚く
ゾロ「うお 落ちる」
落ちかけたので上に上がろうとする
上まで上がってリョーマの所へ勢いよくジャンプして剣を振り下ろす。
ブル「よくこんな足場で」
ゾロ(長引くと刀が折られちまいそうだ 伝説の剣士の強さを支え田た肉体と気迫はまさに本物)
リューマ屋根を平行に斬る
リューマは平行な部分に立ち、ゾロは斬られて落ちようとする屋根を駆け上がる。
一番高い所からジャンプして「"一刀流""飛竜"」
リュ「"鼻唄""三丁""矢筈斬・・・"」
ゾロ「"火焔"」
リュ(斬り口が発火)
ゾロ勢いあまって落ちる(ここから前回の部分に繋がる)
リュ「かつて伝説の侍が腰にした"名刀"「秋水」 あなたが主人であるならこの刀も本望でしょう」
フラ「今何か言わなかったか あの侍 つまりどういうことだ?」
ブル「つまり決着のようです こんな戦い私初めて見ました あの侍私になんか全く本気じゃなかったんだ 凄い勝負でした」
リューマ刀をゾロに向かって投げる
リュ「この侍の体に敗北を与えてしまうとは心苦しい」
ゾロ「恥じる気持ちがありゃ充分心身共にあってこその剣士だ お前が生きた時代に会いたかったよ」
リューマから影が抜けてブルックの足元に戻る
ブル「戻ったぁああああ 私に影が戻っった」
ゾロ「刀は貰うが 勝負はなかった事にしようぜ ワノ国の侍」
感想・考察
リョ「かつて伝説の侍が腰にした"名刀"「秋水」 あなたが主人であるならこの刀も本望でしょう」
この部分からして大昔から黒刀はあったみたいです。リョーマは心や技はブルックの物なので肉体と心が合わず本当は強いのに力が減少したんでしょうね。リョーマが生きていた頃はどれぐらい強いか見てみたいです。
影の件なんですが、塩以外でも炎に焼かれたら浄化することがコレで分かりました。影が肉体にいられなくなったら影が戻るんでしょうね。
影が肉体にいられない=肉体が消えたら影が戻ると思います。
前回の続きから(リューマが突きで壁に穴を空ける)
フラ「風穴空いたぞ」
ブル「突きが飛ぶなんてどれ程の筋力」
リュ「ヨホホホ"指し分け"ですな」
リューマの後ろの壁が崩れる
フラ「ええ」
リュ「ヨホホ危うく斬られる所」
フラ「何だ 腹巻の野郎いつ反撃したんだ」
ブル「ほぼ同時です あの人の斬撃も飛ぶのか 侍ゾンビは今は私の影で動いていますが、生前はおそらく"豪剣"の侍 あの二人もしかして剣士として同じタイプの筋力を持っているのかも知れない」
フラ「筋力が同じだとどうなるんだ」
ブル「同系統の"破壊力"を持っているという事です 勝負が長引く事はないでしょう」
バトルシーンへ
リュ「"前奏曲オフエル"」
ゾロ(武器折りの技か)「"弐斬り""閃""魔熊"」
リューマ後ろに押される
フラ、ブル「うお」
リュ「"革命舞曲(ガポット)ボンナバン"」
ゾロ「二刀流居合"羅生門"」(受けやがった)
フラ「うおー柱が折れたぁちょっとオイ この階潰れるぞ 危ねぇ お前っ捕まってろ脱出するぞ 屋根が落ちる」
ゾロ「"七十二煩悩鳳"」
リュ「"酒樽舞曲(ポルカ)・ルミーズ"」
フラ「"ウェポンズ左"」屋上へあがる
ゾロとリョーマは足場が悪い中バトルを続ける
ブル「うおっ ああ危ない落ちますよ」
ゾロ「く この裏側だな」
二人とも不意に会ってしまい驚く
ゾロ「うお 落ちる」
落ちかけたので上に上がろうとする
上まで上がってリョーマの所へ勢いよくジャンプして剣を振り下ろす。
ブル「よくこんな足場で」
ゾロ(長引くと刀が折られちまいそうだ 伝説の剣士の強さを支え田た肉体と気迫はまさに本物)
リューマ屋根を平行に斬る
リューマは平行な部分に立ち、ゾロは斬られて落ちようとする屋根を駆け上がる。
一番高い所からジャンプして「"一刀流""飛竜"」
リュ「"鼻唄""三丁""矢筈斬・・・"」
ゾロ「"火焔"」
リュ(斬り口が発火)
ゾロ勢いあまって落ちる(ここから前回の部分に繋がる)
リュ「かつて伝説の侍が腰にした"名刀"「秋水」 あなたが主人であるならこの刀も本望でしょう」
フラ「今何か言わなかったか あの侍 つまりどういうことだ?」
ブル「つまり決着のようです こんな戦い私初めて見ました あの侍私になんか全く本気じゃなかったんだ 凄い勝負でした」
リューマ刀をゾロに向かって投げる
リュ「この侍の体に敗北を与えてしまうとは心苦しい」
ゾロ「恥じる気持ちがありゃ充分心身共にあってこその剣士だ お前が生きた時代に会いたかったよ」
リューマから影が抜けてブルックの足元に戻る
ブル「戻ったぁああああ 私に影が戻っった」
ゾロ「刀は貰うが 勝負はなかった事にしようぜ ワノ国の侍」
感想・考察
リョ「かつて伝説の侍が腰にした"名刀"「秋水」 あなたが主人であるならこの刀も本望でしょう」
この部分からして大昔から黒刀はあったみたいです。リョーマは心や技はブルックの物なので肉体と心が合わず本当は強いのに力が減少したんでしょうね。リョーマが生きていた頃はどれぐらい強いか見てみたいです。
影の件なんですが、塩以外でも炎に焼かれたら浄化することがコレで分かりました。影が肉体にいられなくなったら影が戻るんでしょうね。
影が肉体にいられない=肉体が消えたら影が戻ると思います。
この記事へのコメント
リョーマってだれww
2007/09/02(日) 21:32 | URL | あぼーん #-[ 編集]
ご指摘ありがとうございます。
リューマでした。直しときます。
リューマでした。直しときます。
2007/09/03(月) 00:05 | URL | 鷹 #-[ 編集]
リューマはロマンスドーンに出ていた あのリューマなんだってさ
・・・悪役にすなーーー
・・・悪役にすなーーー
2007/09/10(月) 02:23 | URL | #-[ 編集]
ググってみたらリューマは尾田先生の短編集「WANTED」の中の「MONSTER」の主人公らしいです。
monsterでは実際に竜を空中で斬ってるみたいです。
monsterでは実際に竜を空中で斬ってるみたいです。
2007/09/10(月) 20:48 | URL | 鷹 #-[ 編集]
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