{
2007/07/29(日) }
one piece 465 海賊ウソップvs怪人ペローナ ネタバレ
エネルvol30「月の地下に眠るものは」
前回の続きから
ウソ「お前何で空を飛んでんだよ」
ペロ「ホロホロホロホロ」
ウソ「不敵な さっきまで逃げ回ってた女が 何だこの余裕」
ペロ「さっきは少し取り乱しただけだ ネガティブゴーストが効かねぇ野郎がいるなんて考えた事もなかったからな お前に一言だけ言っとくぞ いい事あるって」
ウソ「ほっとけ お前が空を飛んだから何だってんだ おれは狙撃手 飛ぼうが踊ろうが関係ねぇ」
ウソ「説明しよう この新兵器"カブト"は5本の支軸によって安定性と飛距離に加え 空島で手に入れた"風貝"を射撃の瞬間発動させる事により弾に回転を加えあらゆる変化球を可能にしたSパチンコ」
「"炎""光""衝撃"貝をテェンジすれば球は更なる強化を遂げる コイツから逃げられやしねぇ さあ覚悟しやが いねぇし そこいった」
ペロ「ホロホロ後ろだ」
ペローナでかくなっている
ペロ「さっさと当ててみろ」
ウソ「どわあぁアアア ええ〜〜ななな 何なんだんだよてめぇはぁ〜
コノひ・・ひ・・必殺 "アゲハ流星"!!!」
ペロ小さくなって避ける
ウソ「元の大きさに・・」
「撃ち落してやる "カマキリ流星"」
避けてウソップの体に腕をねじりこます
ウソ「ぎゃあああああ 手が…オレの体にめり込んだぁ〜〜 刺された素手で刺されたもうだめだ おれは ハァ おぇ ハァ ハァ もう死ぬ!!出血多量で死ぬ!!」
ペロ「バカめよく見ろ 外傷はねぇ ただし私の手はお前の体内にある すぐに死ぬというのは事実だ
なぜならこの手でお前の心臓を直接 握り潰してやるからだ!!」
ウソ「ゲホッ オォ!!よせ!! やめてくれホントに死ぬ!!」
ペロ「殺すんだよ!!! さぁ苦しみに悶え死ね!!」
ウソ「イヤだ やめてくれ ハァ やべろ!! 死にたぐ・・・・・・・!ハァ…・ね・・・」
ドクン
ペロ「なんてことはできねぇが ホロホロホロ」
ウソ「ハッタリかいーっ!!!」
ペロ「ホロホロホロホロ "潰す”なんてそんな物理的な力ならば この手がお前の体つらぬいた時点死んでる」
ウソ「ハァ…ハァ…どの道心臓に悪ぃ」
ペローナ首からしたを床に隠して話す
ペロ「私の手はお前の体を通過しただけ」
ウソ「ギャアア〜〜〜生首」
ペロ「私の姿はお前にはっきり見えてもこの体は全ての物を通り抜ける」
ウソ「必殺"六連蝮星"!!」
ペローナを通り抜けて後ろの壁に当たる
ペロ「通り抜けると言っただろう?」
ペローナウソップの上にのっかている
ウソ「うわぁぁ!やめろ!き・気持ちわりぃ」
ペロ「つまりお前の攻撃は私には当たらねぇ」
ウソ「うわー!!もう!コノ!離れろ!!あっち行け畜生ぉ!!!」
ペロ「さぁどうする私には何の攻撃も効かねぇぞ」
ウソ「ハァハァ・・黙れ!さっきお前おれの心臓を潰すなんてハッタリかましたろお前だっておれに触れねぇんじゃねぇか!? おれもお前に攻撃できねぇがお前もおれに攻撃できねぇ・・違うか!!?」
ペロ「"ミニホロ" "ゴーストラップ"」
小さいゴーストがウソップの近くの壁を壊す
ウソップ驚く
ウソ「・・?しょ衝撃波・・・!?」
ミニホロがウソップにつく
ペロ「"ラップ"」
ウソップ吹っ飛ぶ
ウソ「ハァ・・コノ 必殺!!"火の鳥星"」
ペロ「ホロホロホロホロ」
ウソップ逃げる
ウソ「割に合わねぇ!! こっちから攻撃できねぇのに 向こうはできるって何だよ!! こんなバカな勝負があるか!!」
ペローナがウソップの前を行き目隠しをする
ウソップ柱に当たって倒れる
ミニホロがまとわりつく
ペロ「"ゴーストラップ"」
ウソ(何だこりゃあ何だこの醜態・・あの女・・!!おれより弱ぇと思ったのによ・)
「クマ・・」
ペロ「気をつけな・・クマシーの腕力は本物の熊を凌ぐ!!」
ウソップ熊に殴られる
ウソ(なんだこりゃあ うちの船員が全員手も足もでねぇあの女の能力に オレだけが太刀打ちできると息を巻いた
これこそオレの出番だと 言ったそばからなんだこりゃ ダメだ勝てる気がしねえ おれはやられてルフィたちまであれに捕まって一味崩壊か
助けて!! 助けて そげキング!!!教えてくれ お前ならどうする?)
クマシー「おおおおおおお」
そげ「とう」
ペロ「クマシー〜〜〜〜 てめぇよくも私のクマシーを!!!なんだそのふざけた仮面は」
そげ「ふざけてなどいないさ!!! 初めまして 私の名はそげキング!!!!」
ペロ「ふざけてんじゃねーか!!どの辺が別人だぁ)
そげ「それ逃げろ〜〜)
ペロ「てめぇ にげんのか)
そげ(落ち着け 戦うんだウソップ君!!)
ウソ(うるせぇ もうダメなんだおれなんかもう勝てやしねぇ)
そげ(そんなことはない 君は必ずやる男だ)
ウソ(何か根拠でもあんのか)
そげ(ない)
ウソ(ねぇのかよー!!)
ウソ(だがよく考えてみろあの女には不審な点がいくつかある それは確かにある 急に自信満々になったことだ 初めは間違いなくおれを恐れて逃げ回っていたのに
最初からオレの攻撃が効かねぇんなら逃げる必要もなかったはず 飛ぶことも壁をすり抜けることもできたはず だがあの時あいつはただわめきながら走って逃げた
そうだ おれが一度クマに足止めされて あの女を見失うまで あの時何かがおきたんだ)
ウソ「そうか解けたぞ てめぇのトリック 近くに部屋らしき場所は」
ペロ「え 待ててめぇどこを狙ってやがる」
ウソ「あれだ 必殺"アトラス彗星”!!!! 見つけたぞ あれがお前の本体だ!!」
ベッドにペローナの本体が座っている
感想・考察
今回の正直エロくないですかね。ペローナがウソップの上にのっているシーンとか。サンジがうらやましがりそうです。
次週で決着つきそうですがそういう終わり方するかが気になります。一応ペローナ女の子ですからね。
やっぱりスリラーパークのバトルは真剣じゃないですね。ブルック以外は遊びみたいなモンですね。
月曜日に気になったシーンの画像アップする予定なんで来てください。
エネルvol30「月の地下に眠るものは」
前回の続きから
ウソ「お前何で空を飛んでんだよ」
ペロ「ホロホロホロホロ」
ウソ「不敵な さっきまで逃げ回ってた女が 何だこの余裕」
ペロ「さっきは少し取り乱しただけだ ネガティブゴーストが効かねぇ野郎がいるなんて考えた事もなかったからな お前に一言だけ言っとくぞ いい事あるって」
ウソ「ほっとけ お前が空を飛んだから何だってんだ おれは狙撃手 飛ぼうが踊ろうが関係ねぇ」
ウソ「説明しよう この新兵器"カブト"は5本の支軸によって安定性と飛距離に加え 空島で手に入れた"風貝"を射撃の瞬間発動させる事により弾に回転を加えあらゆる変化球を可能にしたSパチンコ」
「"炎""光""衝撃"貝をテェンジすれば球は更なる強化を遂げる コイツから逃げられやしねぇ さあ覚悟しやが いねぇし そこいった」
ペロ「ホロホロ後ろだ」
ペローナでかくなっている
ペロ「さっさと当ててみろ」
ウソ「どわあぁアアア ええ〜〜ななな 何なんだんだよてめぇはぁ〜
コノひ・・ひ・・必殺 "アゲハ流星"!!!」
ペロ小さくなって避ける
ウソ「元の大きさに・・」
「撃ち落してやる "カマキリ流星"」
避けてウソップの体に腕をねじりこます
ウソ「ぎゃあああああ 手が…オレの体にめり込んだぁ〜〜 刺された素手で刺されたもうだめだ おれは ハァ おぇ ハァ ハァ もう死ぬ!!出血多量で死ぬ!!」
ペロ「バカめよく見ろ 外傷はねぇ ただし私の手はお前の体内にある すぐに死ぬというのは事実だ
なぜならこの手でお前の心臓を直接 握り潰してやるからだ!!」
ウソ「ゲホッ オォ!!よせ!! やめてくれホントに死ぬ!!」
ペロ「殺すんだよ!!! さぁ苦しみに悶え死ね!!」
ウソ「イヤだ やめてくれ ハァ やべろ!! 死にたぐ・・・・・・・!ハァ…・ね・・・」
ドクン
ペロ「なんてことはできねぇが ホロホロホロ」
ウソ「ハッタリかいーっ!!!」
ペロ「ホロホロホロホロ "潰す”なんてそんな物理的な力ならば この手がお前の体つらぬいた時点死んでる」
ウソ「ハァ…ハァ…どの道心臓に悪ぃ」
ペローナ首からしたを床に隠して話す
ペロ「私の手はお前の体を通過しただけ」
ウソ「ギャアア〜〜〜生首」
ペロ「私の姿はお前にはっきり見えてもこの体は全ての物を通り抜ける」
ウソ「必殺"六連蝮星"!!」
ペローナを通り抜けて後ろの壁に当たる
ペロ「通り抜けると言っただろう?」
ペローナウソップの上にのっかている
ウソ「うわぁぁ!やめろ!き・気持ちわりぃ」
ペロ「つまりお前の攻撃は私には当たらねぇ」
ウソ「うわー!!もう!コノ!離れろ!!あっち行け畜生ぉ!!!」
ペロ「さぁどうする私には何の攻撃も効かねぇぞ」
ウソ「ハァハァ・・黙れ!さっきお前おれの心臓を潰すなんてハッタリかましたろお前だっておれに触れねぇんじゃねぇか!? おれもお前に攻撃できねぇがお前もおれに攻撃できねぇ・・違うか!!?」
ペロ「"ミニホロ" "ゴーストラップ"」
小さいゴーストがウソップの近くの壁を壊す
ウソップ驚く
ウソ「・・?しょ衝撃波・・・!?」
ミニホロがウソップにつく
ペロ「"ラップ"」
ウソップ吹っ飛ぶ
ウソ「ハァ・・コノ 必殺!!"火の鳥星"」
ペロ「ホロホロホロホロ」
ウソップ逃げる
ウソ「割に合わねぇ!! こっちから攻撃できねぇのに 向こうはできるって何だよ!! こんなバカな勝負があるか!!」
ペローナがウソップの前を行き目隠しをする
ウソップ柱に当たって倒れる
ミニホロがまとわりつく
ペロ「"ゴーストラップ"」
ウソ(何だこりゃあ何だこの醜態・・あの女・・!!おれより弱ぇと思ったのによ・)
「クマ・・」
ペロ「気をつけな・・クマシーの腕力は本物の熊を凌ぐ!!」
ウソップ熊に殴られる
ウソ(なんだこりゃあ うちの船員が全員手も足もでねぇあの女の能力に オレだけが太刀打ちできると息を巻いた
これこそオレの出番だと 言ったそばからなんだこりゃ ダメだ勝てる気がしねえ おれはやられてルフィたちまであれに捕まって一味崩壊か
助けて!! 助けて そげキング!!!教えてくれ お前ならどうする?)
クマシー「おおおおおおお」
そげ「とう」
ペロ「クマシー〜〜〜〜 てめぇよくも私のクマシーを!!!なんだそのふざけた仮面は」
そげ「ふざけてなどいないさ!!! 初めまして 私の名はそげキング!!!!」
ペロ「ふざけてんじゃねーか!!どの辺が別人だぁ)
そげ「それ逃げろ〜〜)
ペロ「てめぇ にげんのか)
そげ(落ち着け 戦うんだウソップ君!!)
ウソ(うるせぇ もうダメなんだおれなんかもう勝てやしねぇ)
そげ(そんなことはない 君は必ずやる男だ)
ウソ(何か根拠でもあんのか)
そげ(ない)
ウソ(ねぇのかよー!!)
ウソ(だがよく考えてみろあの女には不審な点がいくつかある それは確かにある 急に自信満々になったことだ 初めは間違いなくおれを恐れて逃げ回っていたのに
最初からオレの攻撃が効かねぇんなら逃げる必要もなかったはず 飛ぶことも壁をすり抜けることもできたはず だがあの時あいつはただわめきながら走って逃げた
そうだ おれが一度クマに足止めされて あの女を見失うまで あの時何かがおきたんだ)
ウソ「そうか解けたぞ てめぇのトリック 近くに部屋らしき場所は」
ペロ「え 待ててめぇどこを狙ってやがる」
ウソ「あれだ 必殺"アトラス彗星”!!!! 見つけたぞ あれがお前の本体だ!!」
ベッドにペローナの本体が座っている
感想・考察
今回の正直エロくないですかね。ペローナがウソップの上にのっているシーンとか。サンジがうらやましがりそうです。
次週で決着つきそうですがそういう終わり方するかが気になります。一応ペローナ女の子ですからね。
やっぱりスリラーパークのバトルは真剣じゃないですね。ブルック以外は遊びみたいなモンですね。
月曜日に気になったシーンの画像アップする予定なんで来てください。
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