家庭教師ヒットマンreborn! 140 アジト (ネタバレ 

ようこそ、鷹のアニメ日記から名前変更です。 漫画、アニメに関連する情報を発信しているブログです。主にrebornとonepiece 相互リンク大募集してます。気軽にコメントしてください。
最近、更新が滞ってたのは4月1日から無双orochiやりまくってたせいです。

今日オロチを出すことができましたので、更新再開です。


今週から暇人さんrebornの文字バレを詳細書かなくなりましたので管理人が土曜日に詳細文字バレを書くことにします。国語力無いので、読み難いかもしれませんが、少し我慢してください。

では、文字バレ

家庭教師ヒットマンreborn! 140 アジト

表紙 山本の10年後
煽り 取りまく環境変われども 十年一日、彼は動じず ただあるがままに・・・

reborn 初のケータイゲームサイト始動


ラル、ツナ、獄寺、山本の4人で話し合う
獄寺「ま・・・まさかお前・・・」
ツナ「や・・・山本!?」
ツナ(い・・・今の技って・・・スクアーロのじゃ・・・)
山本「悪い冗談じゃ・・・ねーよな、門外顧問とこの使者を迎えに来た   らおまえ達までって・・・」
  「ん・・・?でも縮んでねーか?幻・・・?妖怪か?」
獄寺、ツナ(やっぱこの人山本だーー!!)
ツナ「あ・・・オレ達・・・10年バズーカで過去から来て・・・」
山本「! ああそっかー!!昔の! あ・・・・・・あせったぜ!」
  「どーりでな、元気そうだなツナ」
獄寺「あ・・・」
ツナ「はあ・・・」
山本「とりあえずいこーぜ、こんな奴(モスカ)・・・相手にするだけ   損だ」
ツナ(そんなに・・・強いの・・・・・・?あのなんとかモスカって    奴・・・)
山本「ハハハ!そっか!10年前っていうとリング争奪戦が終わった頃    か」
ツナ「うん」
山本「懐かしーな」
ツナ「そっちは」
ツナ(不思議だな いつもの山本と話してるみたいだ・・・)
山本「あれからいろいろあったんだぜ」
ツナが不思議そうな顔をして獄寺が目を細める
山本「そーだ!!この10年間おまえはそりゃーすごかったんだぜツ      ナ!!」
獄寺「!」
ツナ「えっ!!?」
山本「獄寺おまえもな」
ラル「おい・・・走らないのか?歩いていては朝までかかるぞ」
山本「そっか言っていなかったな、お前の知ってるアジトの在処の情報   はガセなんだ」
ラル「・・・・・・?」
山本「わりぃ!もうそろそろだな」
  「オレを見失わないように、ついてきてくれ」
ツナ「何だ!?」  
山本「防犯対策のカモフラだ、よそ見はするなよ」
ツナ「雨? うわー!!」
ラル(雨の属性の匣(ボックス)か・・・・・・ボンゴレリングなしで   開匣できるとはな)
ツナ「いてて!!なんも見えねぇ!! ジャングルの雨みたいだ!!」
山本「こっちだ」
ツナ「?」獄寺「!!」
山本「降りるぞ」
一同「!!」(山本以外
ツナ「アジトって地下にあんのー!?」
山本「ああ・・・こんな入り口が5ヵ所」
  「ここはボンゴレの重要な拠点として、急ピッチで建設中だった   んだ」
  「いまんとこ、6割方できてるってとこだな」
ツナ「す・・すげー!! ボンゴレってこんなの作れちゃうの!?」
山本「ハハハ、いいこと教えてやろうか?」
  「おまえが作らせたんだぜ、ツナ」
ツナ「えー!!?オ・・・・・・オレがー!!?」
山本「ああ もう少しでかくなったおまえがな」
ツナ「し・・・信じられない・・・」
ラル「おい あの装置は何だ?」
山本「ん?」
  「ああ、メカニックのジャンニーニが作った、なんとかって物質を   遮るバリアだそうだ」
ラル「・・・・・・ うっ」「うぐ・・・」
ラルが赤いバリア通った後倒れる
獄寺「!」「おい!どーした!!?」
山本「おまえもだったんか・・・?」
ツナ「ど・・・どーなってんの!?」
山本「心配ない、環境の急激な変化に体がショックを起こしただけだ、   ここは彼女達にとって外界とは違うつくりになってるからな」
ツナ「?彼女達・・・?」
山本「少しすりゃ、目を覚ます」
山本がラルをお姫様だっこして奥の部屋に行く
部屋に入った後
リボーン「おせーぞ」
    「ちゃおっス」←リボーン型ロボットと思う
ツナ「・・・・・・・・ リ・・・ リボーン・・・」
ヨロヨロしながらリボーンの元へ行く
リボーン「だきしめて〜♡」
ツナ「?」
リボーン「こっちよ!!」
ツナ「ふげー!!」
後ろからリボーンがツナを蹴る
ツナ「あでででで!!」
獄寺「大丈夫っスか!?」後頭部に土ふまずがフィットしたぞ」
ツナ「な!!なんなんだよ!!このふざけた再会は!! こっちは死ぬ   思いでお前を探したんだぞ・・・・・・!! またヘンなカッコ   して!!」
ツナ(でも・・・・・・無事でよかった!!)
リボーン「しょーがねーだろ?このスーツ着てねーと体調最悪なんだ      外のバリアもオレのために作らせたんだしな」
ツナ「!?どういうことだよ」
リボーン「オレにはキビしい世の中ってことだ」
ツナ「?」
  「そ・・・そーだ!おかしいんだよ!過去に戻れないんだ!」
リボーン「それぐらいわかってるぞ おかしいところはsれだけじゃね     ーしな」
    「10年バズーカなのに、この時代は撃たれてから9年と10     ヶ月ちょっとしかたってねーんだ」
    「なんでこんなことになっちまってんのか、オレにもさっぱり     だ」
ツナ「! そんな・・・ やっぱリボーンにもわからないんだ」
リボーン「まあ、わけのわかんねー土地にとばされなかっただけでもよ     かったけどな」
ツナ「土地・・・?」
  「そーだ!!ここって・・・ここってどこなんだよ!?」
リボーン「ん?そんなこともわかってねーのか?」
ツナ「だからいろいろ大変だったの!!」
リボーン「モニターに映るか?」
山本「ああ」
モニターに地上が映る
山本「これが地上だ」
ツナ「?」
獄寺「暗くてよく見えねぇ・・・」
山本「こいつは見覚えあるはずだぜ」
ツナと獄寺かな?「!? なっ並中ー!!?」
ツナ「ってことはここ並盛なの!?」
獄寺「日本だったんスかー!?」
リボーン「そーだぞ、そして過去に戻れない以上・・・ここで起こって     ることは、おまえたちの問題だぞ」
山本「現在全世界のボンゴレ側の重要拠点が同時に攻撃を受けている」  「もちろんここでも ボンゴレ狩りは進行中だ」
ツナ「ボンゴレ・・・」獄寺「狩り・・・?」
リボーン「おまえ達もみたはずだぞ ボンゴレマークのついた棺桶を」
ツナ「それってオレのことー??」
獄寺「てめぇ!!」獄寺が山本を殴る
獄寺「何してやがった!! 何で10代目があんなことに!!」
ツナ「ひいっ 獄寺君!」
山本「すまない」口から少し血でてる
獄寺「てめえすまねーですむわけ・・・!!」
リボーン「やめろ獄寺 10年後のおまえもいたんだぞ」
獄寺「く・・・・・・そ・・・」
リボーン「敵であるミルフィオーレファミリーの恐ろしいところはもち     ろん戦闘力の高さだが それよりも やべーのは目的がただ     指輪を得るための勝利や制圧じゃないことだ」
山本「本部が陥落した時点でミルフィオーレは交渉の席を用意してボン   ゴレ側のある男を呼びだした だが奴らはその席で一切交渉など   せず男の命を奪ったんだ・・・・・・」
  「それからもこちらの呼びかけにも一切応じず 次々とこちらの人   間を消し続けている・・・奴らの目的はボンゴレ側の人間を一人   残らず殲滅することだ」
ツナ「つまり過去からきたオレ達も危ないってこと・・・?」
リボーン「それだけじゃねーぞ おまえ達と関わりのあった知り合いも     的にかけられてるんだ」
獄寺「!」
ツナ「そ・・・・・・それって!」
リボーン「うろたえんな、まだ希望がなくなったわけじゃねぇ」
    「山本 まだファミリーの守護者の死亡は確認っされてねーん     だな」     
山本「ああ・・・」
リボーン「ならやることは一つだ」
    「おまえはちりぢりになった 6人の守護者を集めるんだ」
煽り 未来でもあのファミリーを・・・!!?     


リボーンが生きていたのには安心しました。

今回説明が多かったんで書くのにだいぶ疲れました。感想書く気力も残ってません。

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