ようこそ、鷹のアニメ日記から名前変更です。 漫画、アニメに関連する情報を発信しているブログです。主にrebornとonepiece 相互リンク大募集してます。気軽にコメントしてください。
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ゾ「うっ・・・・」まだふらふらしている
場変わって
トビ「どわァ」
ブル 海を走っています
だんだんと海にしずんで行きます(足がつって)
なんとかジャンプで切り抜けます。

ブル「ドゥハ! もう限界〜〜!
足つりそうですツる筋肉ないんですけどー!」
ゾ「ブルック張り切ってんな・・・トビウオだいぶ
落としたろう」
ブル「ハァハァ。お役に立たねば・・・・!
でもちょっと休憩をば・・・」

ブル「ソゾロさんあなたまだダメージが」
ゾロ「こんな魚達に参るほどじゃぁねぇ 気にすんな」

ハチ「ニュー油断して!!ロロノアめ!」
ハチ「六刀流! 蛸足奇剣!!」
ゾロ「へー助けてくれたのか?」
ハチ「にゅー!おうよ!おめぇーらボボーッとしてっからよ!」

エイ「はっち〜ん!!カックよかったよー!」

ハチ「お!!」
敵「市ね魚人!!」

ブル「ハイ失礼します!!」
敵「おわァ!!」

ハチ「し・・死ぬかと思った ありがとうな」
ゾロ「ツメが甘えっっつたろ」

デュ「一機でいくな 編隊を組め!!!
フラ「え?」

敵「女がもったいねぇが皆殺しの命令!!」
チョ「きた!」
デュ「編隊飛行で攻めろ!!」
フラ「え?」
ナミ「殺せるかしら?いらっしゃい」

敵「ぬ? なに お?」
敵「なんだぁ?」
ナミ「ミラージュ=テンポ 前方の雷雲に注意してね」
敵「ぎゃぁぁ!!!」
ロビ「二本樹 クラッチ」
チョ「刻蹄 菱形」
デュ「編隊をくずすな」
敵「銃が効かねぇ」
フラ「ストロングハンマー」
人魚「すっごーいみんな本当に強いねパッバグ」
ヒトデ「ここまでやつらだとは ハチを取り返して一目散に逃げるつもりだったのにな」
ウソ「フランキー船を足場に着けよう 海のど真ん中じゃやっぱあっちの方が有利に動ける」
フラ「それが得意でやってんだろうよ 現に船を動かすヒマも与えちゃくれねぇ」
ルフィが矢から逃げている
ルフィ「逃げろ でっけぇの来るぞ」
ハチ「でっけーの 鉄仮面か」
ルフィ「仮面のやつと牛」
敵「モトバロの声だ ヘッドだ」
デュパルの愛バイソン
モトバロ

アジトを踏み潰して出てくる
デュ「ある日突然おれを地獄のどん底へと 突き落としやがったその男」
ウソ「あいつこっち見て喋ってねぇか?」
「おれは今日ここで たとえ刺し違えようとも 必ずお前を殺す
 海賊黒足のサンジ 
会いたがったぬらべっちゃ」
敵「やべぇ怒りでなまった」
サン「おれを殺してぇって あの野郎」
フラ「サンジあいつ誰だ恨まれてんじゃねぇか」
ナミ「レストラン時代じゃない?よく思い出して」
サン「そんな前の話なら まーあの時代は人に恨みを買うことばっかやってたから」
ウソ「討たれろ自業自得だ」
チョ「おれ達に迷惑かけんなあいつコエーぞ」
デュ「すっとぼけてんじゃねぇ黒足ィ ごく最近の話だ」
毒の銛を船に放つ
「おれの怒りの程を知れぇ てめぇも一味も皆殺しだぁ」
ルフィ「おれあの仮面の下見た」
ゾロ「本当か何者だよ」
「今見せる驚くなよ お前も知った顔だぞ」
「おれも?」
ルフィの蹴りで仮面が取れる

デュバル「いいさ よく見ろ・・・・・・!! このおれの傷ついた顔をよく見ろよ・・・!!!」

ウソップ「ああっ!!!」
ナミ「うそ・・・!!!」
チョッパー「え〜〜〜!!?」
サンジ「・・・・・・・・・!!」 サンジのアップ
ゾロ「こいつ・・・・・・!!!」
ロビン「まあ」
ブルック「あらら」
フランキー「ウォオオ・・・泣ける」泣

デュバル「今日という日を待ってたんだらべっちゃ・・・貴様をブチ殺すと心に決めでオラは海さ出た・・・!!
     だどもおめェを探すのは・・・大変だったべっちゃ・・・!! 手配書と本人の顔が違ーがらなァ・・・!!
     海軍や賞金稼ぎはもすかすて本人を見がげでも素通りがもすれねェぬらなァ!!
     ・・・・・・いィやそんだら事はねェ・・・・・!!奴らはお前を見づげる!!!」

TR一味「ヘッド・・・!!」しくしく ぐす

「おいサンジどこへ!?」 サンジ海に飛び込みデュバルに向かって走る

デュバル「見づけでそいづらこう言うぬら・・・「見づげだどー!!」「黒足のサンジ」!!!――そしてオラは言う」


デュバル「オラ違うよォーーーーー!!! オラそんな奴知らねェよーーー!!! 海賊ですらねェぬらべっちゃ!!!」

涙を流したデュバルの顔のドアップ ほっぺたに絆創膏おでこに包帯 その顔はサンジの手配書そのまま

デュバル「わがるが!?ある日突然命を狙われたオラの恐怖!!!・・・なしてオラが・・・「海軍本部」に終われなぐっちゃならねんだ!!!
     名のある賞金稼ぎに殺されがげにゃならねェぬら オラが一体何をすた!!? オラの人生を返せェ〜〜!!!」

走るサンジ ドドドドド

サンジ「知るかァ〜〜〜!!!」バキィ!!! 蹴りを入れるサンジ
デュバル「ボベ〜〜〜!!!」

手配書顔の悲劇!! おわり


バレ氏さんに感謝
半分ほどは管理人が書いたのでわかりにくい所があるかもしれません


感想・考察
この展開は想像できませんでした。もうギャグマンガですね。顔と体のバランスがどうなっているのか見てみたいです。全体像はまだ出てないんで次週に期待です。
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標的187 囚われ 
表紙スパナ(煽り;目に映る全ての事象―それらを超える創造が望み。)

ツナの夢

日本茶だ・・母さん・・?あ・・・!先週奮発して買ったお茶ってそれ?
うまいんならオレにも入れてよ。今からリボーンと宿題やるから

ツナ目を覚ます
ツナ「夢・・・か」
スパナがツナに「酢花(花の上に〇が書いてる)」と書かれた紙を示す。
ツナ「す・・・はな・・・?」
スパナ「・・・・・・・。パ。スパナ。」ツ「ハハッ本当だ・〇がついてる・・ゴメン寝ぼけてた・・・」スパナ「気にするな」
ツ「?・・この声どこかで・・大人ランボ?いや・・・
!! モスカ!!!!!お!おまえ!!」
スパナ「その格好では風邪をひく」
ツナ(パンツ一丁)「・・・?わわっ!!」
スパナ「これを貸してやる。茶を飲め」
ツナ「・・・!あ!オレの服!!ビショビショだ。ああ!!お守り!!」
(服干されていて、グローブや死ぬ気丸、お守りなども取り上げられている)
ツナ「!!!」
手錠をかけられいることに気づくと同時にスパナに頭に銃口をあてられる。
スパナ「騒ぐなボンゴレ10代目。あんた今行方不明ってことになってるから」

場面変わってモスカと戦闘した場所

ミルフィの隊員がモスカの残骸を見つける
隊員A「これだな。よし連絡する。こちらフリージア。用水路18D−4ポイントでブラック仕様のモスカの残骸を発見!!」
B「すごい・・・一体何を使ったらこんな風になるんです?」
A「おう。そっか〜お前初めて見るんだったな。まるで竜巻が通り過ぎた後みてーだろ?リングやボックス兵器を使う戦闘跡ってのはこーいうもんだ。奴ら変人さんなのよ」
B「す・・すごすぎる!!がぜんどんなものでいいからリングとボックスが欲しくなりましたよ!!」
A「へへ。適正ありゃとっくに支給されてるっての」
B「適正って覚悟のことでしょ?覚悟くらいならオレにだってあるんだけどな・・」
A「ヒーヒヒ!!この世にゃ口先だけの覚悟の多いことっ!!」
C「しっ」A「!」C(通信で司令室からの連絡を受け取る)「ハッそれではさっそく我々でボンゴレリング及びボンゴレの捜索を行います」
司令室

チェル「了解。・・入江様!やはり先程のスパナ氏の報告どおりです。すなわちスパナ氏のモスカ4機がボンゴレ10代目と遭遇 戦闘。激戦の末相打ちとなりボンゴレは用水路に落下し行方不明となった模様」
入「うむ。ただちに捜索隊を増員し向わせろ!」チェル「ハッ」入「モスカの戦闘記録はどうなっている」
チェル「炎上のためまだ回収していないはずです」入「すぐに回収して分析にかけろ!ボンゴレの落下ポイントを割り出せるかもしれない」
チェル「了解しました」入「ついに・・・やったのか・・・・10年前の沢田綱吉を」

スパナの隠れ家

つなぎを着ているツナのカット
スパナ「・・・・・Sサイズでもでかいな」
ツ「・・・・・・・。(・・・どうしよう〜・・死ぬ気丸もグローブも取り上げられちゃってるし・・・どう考えてもヤバイよ・・結局オレ・・殺されるのか?)」
スパナ「未完成なんだろ?最後のアレ・・・。見た感じバランスが悪くてフルパワーで撃ててないように見えた」
ツ「え・・?撃つ・・?もしかして・・・X BURNERのこと・・?」
スパナ「X・・BURNER・・。そうX BURNERだ!X BURNERが安定していないのは右手の炎と左手の炎の力のベクトルにズレガ生じているからだ。左右を完全なシンメトリーになるように工夫を施せばいい」
ツ「え・・・・え?」
スパナ「ウチは日本人(ジャポネーゼ)も日本(ジャポーネ)も好きだ。ロボット工学が進んでるからね。カタカナや漢字もクールだし緑茶の香りも神秘的」ツ「・・はぁ・・」
スパナ「でも一番興味があるのはボンゴレ10代目の技だ」ツ「へ・・?」
スパナ「あんたの完璧なX BURNERが見たくなった。ウチ」が完成させてやる」ツ「なっ何・・・?なんなんだこの人?」
ツチノコと対峙する兄
バイシャナ「・・・!」
山「ボックスの中からまたボックスかよ!!」獄「つかメスだったのかよ!!」
兄「漢我流はオレをサポートするボックス兵器。貴様を砕くのはこの拳だ!」
バ「フォホホ救いようもなく愚かなり。よりによって拳闘で挑んでくるとはな。汝の拳は嵐蛇に少しでも触れた時点で分解されるのだぞ!!」
山「あのフットワーク!!」獄「ありゃぁ・・ルッスーリアのだ!!」
バ「スピードで翻弄するつもりか だが我が嵐蛇が今まで素早い相手を餌食にできなかったとでも思うか?見せてやれ!!」
ツチノコが兄へ突進
兄「!?」
山「!!」獄「早い!!」
正面から拳を蛇にぶつける兄
山「真正面から!!!」獄「あのバカ・・・!!」
バ「フォホホ触れてしまったな」
山 獄「!!」バ「!!何!?」
兄「おっと言い忘れておったな この拳には触れぬ方がいい」

煽り「正面からぶつかり。上回る!!これが極限の戦い方!!」



バレ氏さんに感謝


感想・考察
今回は題名からしてアレですね。なんか違和感覚えます。

ツナは主人公のくせして本当に何なんでしょうか。囚われるってそれなんて悲劇のヒロイン?って言いたくなります。ツナは一応主人公なんでもっと魅力あるキャラにしてほしいです。

来週の了平に期待です。久しぶりに次回が早く読みたいと思うようになりました。
家庭教師ヒットマン REBORN! | トラックバック:2 | コメント:0 | Page Top↑
第493話 「知ってる」
扉絵 CP9の任務外報告Vol.3 「ロブ・ルッチを救え」
廃墟と化したエニエスロビーにCP9勢ぞろい。ルッチいまだグッタリ。

トビウオRアジトと海上のサニー号
ゴゴゴゴゴゴ・・・

ハチ「ニュ〜 ケイミーパッパグ!!危ねェからお前ら下がってろ!!」
マクロ一味「畜生ケイミーを奪い返せ!!!」
ルフィ「さァ来い!!トビウオ!!」
パッパグ&ケイミー「のびろ―」「頑張れルフィちーん!!」

ゴボボボ・・・
海中のトビウオがサニー号めがけて浮上を開始

麦わら一味「来るぞ!!!」
駆け出すゾロ、サンジ、チョッパー

ボボボボォ・・ン!!
サニー号周辺の海面からトビウオが多数飛び出てくる
麦わら一味「!!?」「出てきた!!!」

ルフィ「どりゃどりゃ活きがいいのはどれだ?」
上空から急降下しサニー号をかすめるトビウオ数機

ぐいっ
トビウオR「ん?」
ルフィ「つーっかま〜えたっ!!」
トビウオR「え!?」
ウソップ「うわ!!爆弾!!投げ込まれた!!」
サニー号の上空から爆弾が多数降ってくる
飛び出すサンジ
ガガガガガガガ
サンジが爆弾を蹴り返す
サンジ「くっ」
ボゴゴゴォン!!
爆弾はサニー号の周囲で爆発
麦わら一味「危ねェ!!危機一髪!!!」
サンジ「―ったくレディに当てやがったら生かしちゃおかねェぞ・・・!!」

ナミ「帆をたたんで!!邪魔になる!!」
チョッパー「今ルフィ アレに飛び乗ったぞ!?」
サンジ「ほっとけ」

ルフィ「かわれ!!」
トビウオR「ちょ・・・」
ぽい
放り出されるトビウオR
トビウオR「うわァ!!!」
ルフィ「しっしっしっし!!うおー最高」
トビウオのハンドルを握りご機嫌なルフィ
ルフィ「うほ〜!!空を飛んでるぞー!!」

通信するトビウオR
「一旦潜る!!」「了解」

ザブブーン!!
ルフィ「おぶ」
海面に突っ込むトビウオ
チョッパー「え?」
海中を進むトビウオRたち
ゴボ ゴボボ・・
白目をむいて沈んでゆくルフィ
チョッパー「ルフィ〜!!!」
ブルック「ルフィさーん!!?」

サニー号船上
フランキー「ぷは てめェ戦闘中に何やってんだァ!!!」
横たわるルフィ
ルフィ「ぶばー すびばでんでしだァ ゲホ」
フランキー「―で!!てめェらが何で助けに行くんだよ!!!」
ルフィとともに横たわるチョッパーとブルック
チョッパー「オエホ!!す・・・すびぼせんでした!!!」
ブルック「アダ!!アダシも・・・ご迷惑かけばした・・・ケホ」
ナミ「結局カナヅチを3人も救出しなきゃならない私達の身にもなってよ!!バカ!!手間を増やさないで!!!」
ルフィ「あうあ・・・」

マクロ一味「今のうちだケイミーをかっ攫え!!!」「おう!!!」
ケイミー「マクロ一味!!」
パッパグ「おい麦!!こっちを気にしてくれ!」
ガシャン!!ドボン!!
マクロ「!!?」


どーん!!
解き放たれたハチ
ハチ「ニュ〜!!檻と縄から解放された〜!!ありがとうロロノア〜おめーいい奴だな〜!!!」
ゾロ「船長命令だバーカ」
マクロ一味「んげ!!!ハチ!!!」

ケイミー「はっちん!!」
パッパグ「ハチ〜!!」
ハチ「お前ら今回はおれが動けねェのをいい事に好き放題殴ってくれたな!!!」
タンスイ「アウアウ!!おれは まだ殴り足りねェぞハチ・・・魚人空手でとどめをさしてやる!!!」
マクロ「全く運の悪い奴め!!モハモハハハまだそれだけ減らず口叩けたばっかりに これからもっとヒドい目に合うんだ」
ギャロ「さァ来い お前を斬る為に新開発した”金魚剣術”この海は血に染まるぜ」

ハチ「タコ焼きパ〜ンチ!!!」
ドゴゴォン!!!
空高く殴り飛ばされるマクロ一味
マクロ一味「今日は見逃してやら〜!!!」

抱き合うハチ、ケイミー、パッパグ
ケイミー「うえーん よかった はっちん!!」
ハチ「ニュ〜悪かったなケイミーパッパグおれが助けに来たつもりが」
パッパグ「気にすんじゃねェよハチ〜!!」

そこへ飛来するトビウオ
パッパグ「ハだ〜!!!危ねェ〜!!!」
トビウオR「忘れんなよ!?ここはおれ達のアジト!!!そもそも お前らを売り飛ばすのは
      おれたち”トビウオライダーズだ!!!」
ハチ「ニュ〜!!」

ズバン!!!
トビウオRを斬るゾロ
吹き飛ぶトビウオR
ハチ「ニュ!!!」
トビウオR「ぐあ」
ハチ「・・・!!ロロノア〜!!」
ゾロ「ツメが甘ぇんだよ・・・」
ケイミー「ゾロち〜ん!!」

ゾロ「ここはおれ達に任せて お前ら裏へ引っ込んでろ!!」
ハチ「重ね重ねありがとなロロノア〜!!あん時ゃ本当に悪かったよ」

ハチ「おれの”六刀流”で ずいぶん お前を傷つけた」
ゾロ「一太刀もくらった憶えはねェよ!!!」
ハチ「ニュ?そうだっけ?」

ウソップ「きたな」
大砲を抱えるウソップ
ウソップ「くらえコノッ!!!」
ボゴォン!!
トビウオR「ぐわ」
サニー号が放った砲弾がトビウオに命中
ウソップ「当たった―!!見たかコンニャロ ご愁傷さんっ!!!」
チョッパー「ウソップすげー!!」

室内で通信するデュバル
デュバル「”ゼロファイト”誰かやらねェか 医療費100万出そう」

トビウオR(大男)「のったぜヘッドおれが行く!!!」
巨大な金棒を振り回すトビウオR(大男)どん!!

トビウオR(大男)「どけどけどけ〜!!!」
チョッパー「何かでっけー奴が来たぞ!!金棒振り回してる!!―さっきの通信何だ!?医療費とか言ってたけど」
サンジ「あいつハンドル持ってねェ!!まさか”体当たり”ってこっちゃねェだろうな
    あの速度と巨体で突っ込まれちゃ船がもたん ルフィお前 魚の方いけよ」
ルフィ「おお よしきた」

トビウオR(大男)「思い知れ この速度で落下する巨体の破壊力は”隕石”にも匹敵する」
サニー号に向かって急降下するトビウオR(大男)
チョッパー「やっぱり曲がる気ねェぞ!!!」

たんっ!!
ジャンプするサンジとルフィ
サンジ「破壊力が増すのは飛んでる お前も同じだ!!」
ルフィ「ほっ」

ドン!!!
サンジの蹴りが金棒を叩き折りトビウオR(大男)の顔面にヒット
トビウオをゴムゴムの風船で受け止めるルフィ
ガッ!!
ルフィ「おお!!!」
そのままトビウオを掴むルフィ
ルフィ「うりゃ!!!」
ドスゥ・・・ン!!
サニー号の甲板に叩きつけられるトビウオ
吹っ飛ぶトビウオR(大男)
チョッパー「カッチョイ〜!!!2人共!!」
ルフィ「今日の夜メシだ!!」
ピチピチ
トビウオ目を回し失神
ロビン「近くで見ると大きいわね」

トビウオR「・・・やっぱり一筋縄じゃいかねェな この一味」
ビュッ!!!
ウソップ「わっ!!」
トビウオRの攻撃がウソップをかすめる

サニー号の周囲を飛びまわるトビウオRの群れ
ウソップ「気がつきゃ結構な数飛んでるぞ!!一体何匹倒せば終わりなんだ!?」
ルフィ「うおおお乗りて〜!!くそ〜!!さっきので おれが諦めたとおもうなよ!!」
ナミ「諦めなさいよ!!もー助けないからね!?」

ブルック「何て事ですか・・・私!!”麦わらの一味”における初陣!!お役に立たねば男の名折れ!!!」
ルフィ「おう どうしたブルック」
ブルック「あのトビウオ何騎減らせます事やら・・・不弁ながらもこの手並の程・・・ご覧頂きます!!」

タン!!
ブルック「とう―!!!」
サニー号から跳びだすブルック
ルフィ「うお」
チョッパー「すげージャンプ力」
トビウオR「何だ!?あのガイコツマスク!!」
トビウオR「一突きにしてやる」
宙を舞うブルックに襲いかかるトビウオRたち
ブルック「”眠り歌・フラン”!!!」
仕込み刀でバイオリンを奏でるブルック
フィー・・ン♪
かくーん・・・
眠りに落ちるトビウオRたち
チョッパー「ね・・・寝た」
うとうと ぐー
眠りに落ちるルフィとチョッパー
ナミ「あんたらもか!!」

ひゅ〜っ!!
眠ったまま落下するトビウオRたち
ブルック「ヨホホホ音楽は力です」
ズババババババ・・・
海面を走るブルック
ブルック「失礼!!!」
ズババンッ!!!
落ちてきたトビウオRたちをブルックが一閃
トビウオR「どわ―寝てたァ!!!」

トビウオR「あの野郎 今の何だ!!?何か汚ねェトリック使いやがったな!?」
ザザザザザ
海面を走り続けるブルック
ブルック「ヨホホ トリックじゃありません”音楽(ミュージック)”!!!」

ルフィ「やるなブルックの奴っ!!楽しくなってきた!!おれも行くぞっ!!」
がっ!!
飛んでいるトビウオを伸ばした両腕で掴むルフィ
ナミ「あっ!!ちょっとルフィまた あんた!!」

スタン!!
掴んだトビウオに飛び乗るルフィ
ルフィ「よーし捕まえた!!お前潜ったら許さねェからな!!おい・・・?」
トビウオR「ぐー」
ルフィ「!?」

ガーン!!
ルフィ「寝てる―!!!おい お前ら」
ZZZzzz...
鼻ちょうちんを出して落下するトビウオ

ルフィ「起きろ〜!!」
ルフィ「!!!」
ズボッ!ガシャアン!!
そのまま落下しトビウオRアジトの屋根を突き破る一同
ルフィ「ぎゃあ―」
トビウオR「うわ!!あの野郎ヘッドの部屋に!!」
頭にタンコブができ目を回しているトビウオ

落下した室内
デュバルの胸部が見える
卓上にはデンデン虫とデュバルの鉄仮面
ルフィ「・・・!!・・・う いてて・・・」
デュバル「・・・」
ルフィ「・・・ん?・・・あ!!?」
ガチャ・・・ガポ
鉄仮面を手に取り、頭に被るデュバル
デュバル「・・・見たな」
ゴゴゴゴ
右手に銃を持ち仁王立ちする鉄仮面デュバル
それを見上げるルフィ
ルフィ「あ〜!!!お前っ!!!」
デュバル「・・・おれを・・・知ってるよな・・・!?」

仮面の下の正体は・・・!?以下次号



バレ氏さんに感謝
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煽り・仲間をも壊すバイシャナ!!
標的186 vs.バイシャナ
「何だ あいつは!?」
バイシャナ「我 汝らの血と肉を所望す」
山本「じゅ・・・絨毯で浮いてる!」
獄「つーか、なんでミルフィオーレの奴がやられてんだよ!!」
了平「こいつは鬼熊使いのニゲラ・ベアバングル 熊の匣兵器を使う相当な猛者だときく・・・」

壁の向こうから、何かを噛み砕くような音が聞こえる。
「!?他にも何かいる・・!!」
獄(何だ・・・この気味悪い音は・・・)
ドッッ
山本「何か落ちたぜ」
了平「・・・!!」
「なっ まさかあの爪は・・・く・・熊の手!!!」
山本「何がいるんだ!?」
獄「でかいぜ!!」
壁が割れ、何かが現れる。
「ぐっ !!」
ギシャアアア
山本「大蛇!!」
了平「あの炎は・・・匣兵器だ!!」
獄「・・・・・!!」

バイシャナ「ほほう そうか嵐蛇(セルペ・テンペスタ)その満足気な顔付き ニゲラの鬼熊はなかなか食いでがあったと見える」
山本「!!」了平「ま・・・まさかアレがニゲラの匣兵器を・・・」
バイシャナ「さよう 我が匣 嵐蛇は匣職人ケーニッヒの新作なり
他の匣兵器を捕食することで成長し 戦闘力を高める能力を持っておる」
山本「!匣がモノを食うってのか?」
了平「ありうる話だ タコ頭のネコ助も食うしな ?どうしたのだタコ頭」
なぜかうずうずしている獄寺。
獄「ど・・・どうしたじゃねぇよ・・・!
気付かねえのか!?あのフォルムはただの大蛇なんかじゃねえ!!
俺の遭遇したい生物ベスト8!!日本が誇る幻の聖獣!!
ツチノコだ!!!」(どぉん)

了平「ああ、ツチノコなら3年前に発見されたぞ」
獄「マジかよっ!!!」
了平「やはり最新の匣か」
バイシャナ「我 汝らの血と肉を所望す」
「くっ」
山本「理屈はわかったが なぜ仲間の匣兵器を食わせる」
獄「仲間割れでもしたのかよ」
バイシャナ「フォハハハハ!!仲間とは片腹痛し!!
我らホワイトスペルと ブラックスペルを同等と見るべからず
我らは未来を掴む優れた選ばれし光 あれらは腐った過去の愚かな遺物よ!!
劣る者が優るる者に搾取されるは世の理 古く黴臭い貴様らボンゴレもまたしかり」
山本「・・・・・」
獄「んだと!!」

了平「どうやらミルフィオーレ内部も 相当イザコザってるらしいな・・・
だが いかなる理由があろうと 共に戦う者を食いものにしようなど許されることではない」
了平、背負っていたラルを降ろす。
獄「なっ お前戦う気かよ!!ここはオレにやらせろ!!」
了平「悪いなタコ頭 もう遅い」
了平の匣が輝き、何かが山本と獄寺の間をすり抜けて飛び出す。
山本・獄「!!」
それは嵐蛇の頭にぶつかり、後ろに倒される嵐蛇。
山本「お・・・おい・・・」
獄「あ・・・」
山本「あれが・・・先輩の・・・」
獄「アニマルタイプの匣兵器・・・」
了平「そうだ こいつこそが我が道を貫く漢の匣兵器
極限無比なその名を!!
漢我流(カンガリュウ)!!!!」
山本「やっぱカンガルーか!!イカスぜ!!」
獄(思ったよりノーマルなネーミングだったな)
了平「貴様の相手はこの笹川了平だ!!バイシャナ!!」
バイシャナ「ほほう 汝がボンゴレの晴の守護者 そしてそれが匣兵器か・・・
限りなくあわれなり 汝の匣兵器で嵐蛇を倒そうなどと千年早し」
了平「何!?」
バイシャナ「わからぬか?嵐蛇は技をくらったのではなく受けたのだ 見るがよい」
了平「!!」
漢我流が嵐の炎に包まれる。
了平「我流!!」
バイシャナ「我が嵐蛇のウロコからは嵐属性の炎が吹き出しておる 汝らも知っておろう?嵐属性の特徴は」
獄「分解!!!」
バイシャナ「さよう ウロコに触れただけでその物質は砕け破壊されるのだ 汝の匣兵器はもう動けまい
ミルフィオーレには『晴は引いて照らすが徳なり』という格言がある
晴の匣は 活性などというおよそ攻撃的でない能力のために 先頭に立って戦うなという意味よ 晴では嵐には勝てぬ」
山本「まずいぜ」
獄「芝生!!下がれ!!おまえの匣は相性がわりーんだ!!」

了平「何を勘違いしている
何年経とうがオレはボクサーなのだ
トレーナーをリングに送り出すボクサーが どこにいる」
バイシャナ「!?」山本・獄「!!?」
了平「第一 ミルフィオーレの格言などオレには無駄な説法だ」
バイシャナ「なぬ?」
了平「ボンゴレにはボンゴレの 守護者の使命があるんでな
獄寺・・・山本・・・いつ何時も忘れるなよ リング争奪戦で体現し初代ファミリーより脈々と受け継がれてきた オレ達のその使命を

行くぞ 我流」
我流「ガア゙ア゙ア゙」
獄「腹の袋が光ってやがる!!」
了平「射出!!」
我流の袋から2つの光が飛び出す。
ヒュッ ガキィィイ
晴のグローブを装着する了平。
了平「我が匣 漢我流は 二段式の支援型匣
そして ボンゴレ晴の守護者 笹川了平・・・その使命は・・・
ファミリーを襲う逆境を自らの肉体で砕き 明るく照らす日輪!!!!」

煽り・10年後も変わらぬ熱き意志!!戦闘準備完了!!



バレ氏さんに感謝


感想・考察
なんか今週のは最初のページに題字があったんで一瞬ワンピースかと思いました。来週もあると嬉しいです。

印象に残ったのは獄寺のツチノコ発言と了平の強い意志を持っている所を魅せつけた所です。

シリアスな場面でこんな発言する獄寺は相変わらずかわいいです。
了平は10年たって本当に成長したなと思いました。雲雀とは対称的です。「ボンゴレにはボンゴレなりの守護者の使命があるんでな」ってところは鳥肌モンです。カッコよすぎです。
来週の活躍に期待です。
家庭教師ヒットマン REBORN! | トラックバック:0 | コメント:0 | Page Top↑
11年ぶりのTVアニメ版スレイヤーズ新作、タイトルは「スレイヤーズREVOLUTION」に決定

ドラゴンマガジン4月号でキャスト変更なしでの新作アニメ制作が報じられた「スレイヤーズ」ですが、その4作目となる
新作のタイトルが「スレイヤーズREVOLUTION」に決定したそうです。また、短編集「スレイヤーズすぺしゃる」についても
何か動きがあるようです。

3月19日発売のドラゴンマガジン5月号によると、スレイヤーズ新作のタイトルは「スレイヤーズREVOLUTION」になるとのこと。
記事ではゼロスが大きく扱われており、新作でも活躍の場が多そう。まだ内容については情報なしのようです。


スレイヤーズはこれまで地上波シリーズで「NEXT」「TRY」、劇場版やOVA、ラジオドラマなどで「すぺしゃる」「えくせれんと」
「RETURN」「ぐれえと」「ごぅじゃす」「ぷれみあむ」「EX.(えくすとら)」「N・EX.(ねくすとら)」「ろいやる」などのタイトルを使用して
きましたが、REVOLUTIONは名前の通り革命的な内容になったりするのでしょうか。
画像


ソース


懐かしいですね、スレイヤーズ。

公開が楽しみです
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家庭教師ヒットマン reborn 19巻 4月4日発売     収録話予想

標的165 六道骸vsグロ・キシニア

標的166 10年後の笹川了平

標的167 委ねられた決断

標的168 レオナルド・リッピ

標的169 六道骸vs白蘭

標的170 武器

標的171 夢

標的172 脅威

標的173 2代目剣帝より

標的174 決戦前夜?


それぞれの話の簡単な内容を知りたい場合は右のサイドバーから見てください
家庭教師ヒットマン REBORN! | トラックバック:0 | コメント:0 | Page Top↑
ワンピース 第492話「鉄仮面のデュバル」
扉絵 任務外行動vol2 「空気開扉」
傷だらけのブルーノがマロンのおっさん?を抱えている

麦わらの一味「トビウオ・・・どっか行った」「明らかに攻撃態勢をとってたがな」「何か通信が入ってたみたいよ」
ロビン「撤退命令でも出たのでは?理由はわからないけど・・・」
ルフィ「乗ってみてぇなあのトビウオ 5分も飛ぶのか!!」
サンジ「とにかくこれから行く場所に・・・あのトビウオ達がいるんだな 戦闘には準備が必要だな まさか空から来るとは・・・」
ウソップ「大砲を甲板に出せねぇか!?そしたらおれが撃ち落としてやんのに!!」
フランキー「よしきた」
ケイミー「はっちん大丈夫かな・・・」
ヒトデ「マクロの真の狙いはおめーだぞ お前こそ気をつけろ」
シャボンディ諸島より東「トビウオライダーズ」−アジト

手下「デュバル様!!二人が帰還致しました」
デュバル「・・・!!」
手下A「デュバル様なぜ帰還命令なんか」
手下B「任せて貰えりゃ人魚も海賊もみんな捕まえて来たのに・・・」
デュバル「バァカ野郎ォァーーーー!!!」
手下AB「うわああっ!!」
デュバル「てめぇらおれが・・・あの海賊達をどれ程の思いで待ち侘びていたか知らねぇわかじゃあるめぇ!!!」
デュバル「あの男の事を思うと・・・!!この背中さある 大っぎなギズが激すくウズくぬらよ・・・!!!」
手下「ヤベェ!!ヘッドがなまってる・・・」
デュバル「来んる日も来んる日も・・・オラは奴を恨んできたんだらべちゃ!!!」
手下「ヘッド!!お!落ちついて下さい」
デュバル「奴を今日ここで殺するかどうかだぬらっ!!!」
手下「うわあすげぇなま・・怒り!!!」
デュバル「それはオラにとって一生涯の問題だらべっちゃ・・・!!!」
デュバル「そんだっちゃ!!?わかるぬら!!?」
手下「ハ・・ハイそりゃもう奴ァ生かしておいちゃいけねぇ!!」
デュバル「そんだから!!!慎重にぃ!!確実にぃ!!消すんだべったら!!!オラの指示通りに動けぇ!!ハァ・・・ハァ・・・」
手下「は・・はい!!ヘッド!!」
デュバル「おい!!!マクロ一味!!」


マクロ一味タンスイ「ア!?」
マクロ一味ギャロ「なんだデュバ」
マクロ「!?デュバって何だ!!! ア!?じゃねぇよ!!!てめぇら無礼だぞ揃いも揃って!!!」
タンスイ「アウアウ デュバっておもろ」
マクロ「ダーーーもーー!!ヘイ!!デュバルのダンナ!!ヘイヘイ!!ご用で!?」
ギャロ「ボスあいつすげーイナカもんだウヘヘ」
マクロ「うっせー黙ってろい!!!」
マクロ「いやあすいませんねダンナ コイツらホンットバカで口の利き方も知らねェんで!!」
デュバル「フフフ・・・いいんだよおめェら・・・おれにとっちゃ幸福を呼び込む天の使いの様だ まったくありがたすぎて感謝の言葉もみつからねェ・・・」
タンスイ「言えよ」
マクロ「黙れっつってんだろタンスイ!!!」
デュバル「お前達のお陰で・・・やっとあの麦わらの一味に会う事ができる・・・!!」
マクロ「麦わら・・・ハァ・・何ですかそいつらァ・・・」
ハチ(麦わら・・・!!やっぱり聞き違いじゃないぞニュ〜!!)
デュバル「おれが・・・!! ずっっと・・・殺すてやりでぇと願ってた奴がそぬ船に乗ってやがんだべっちゃ!!!絶対に許さねぇぬらァ!!!」バキバキ
手下「ヘッド!!ヘッド!!怒りでなまりが!!」
マクロ「相当な恨みのようだな・・・」
ハチ「ニュ〜!!おいおめー!!でっけーの!!」
マクロ「デュバル様だ!!タコ助コノ野郎!!」
ハチ(ニュ〜まさか麦わらの名をここらで聞くなんて!!」)
ハチ「ケイミーは麦わらの一味に捕まったのか!!?あいつらもここに来るのか!!?」
ハチ(マズイな〜!!ニュ〜!!よりによってあんな奴らに・・・)


手下C「ああそうだここへ向かってる てめぇんとこの人魚が海賊に助けを求めたんじゃねぇか?経緯は知らんが捕まった風じゃなかったぜ」
手下D「・・・誰を連れて来ようとも・・・おれ達がいる以上全員とっ捕まえて人間屋で売りさばいてやるがな!!」
ハチ(そんな事できるか!!あいつら恐ろしく強いんだぞ)
ハチ「ニュ〜!!困ったな困ったナミもいるんだろうな・・・!!おれの事恨んでるだろうな 当たり前だよなーアーロンさん達と一緒にひどい事したもんなー」
ハチ「何とかあいつらが来る前に逃げ出さねぇと・・・きっとあいつらおれをぶっ飛ばすよなー困ったニュ〜!!」
手下E「デュバル様!!!麦わらの一味です!!!」
デュバル「!!?来たか」
ハチ「おいっ!!マクロ!!タコ焼きやるから逃がしてくれ頼む〜!!」
マクロ「逃がすかぁ!!ドアホ!!どんな食いしん坊だわいは!!!モハハハおめーも年貢の納め時よ!!観念せい!!」
デュバル「あの男はちゃんと乗っているか・・・!?」
手下E「はい!!!間違いなく乗っております!!!」

場面が変わって麦わらの一味

「着いたぞ!!アレだな!!」
「トビウオライダーズのアジト!!」
「あそこにはっちんってのが捕まってるわけだ」


サンジ「あっという間に助けるからね(ハート)ケイミーちゃん(ハート)」
ケイミー「ありがとうサンジちん!!」
ケイミー「気をつけてねみんな・・・マクロ一味だけでも私が30回は捕まったほどの敵・・・」
ウソップ「捕まりすぎだろお前っ!!」

麦わらの一味「・・・・なんか静かだぞ」
麦わらの一味「おい・・・ルフィ・・・」
ルフィ「進めーっ!!!」
麦わらの一味「・・・・・・」
麦わらの一味「ここは島でもねェな 海にムリヤリ建てた居住区か・・・」
麦わらの一味「わざわざなぜこんなトコに住んでんだ?」
ケイミー「はっちーんおーーい!!はっちん無事なのーーー!?」
ヒトデ「出て来いマクロー!!ハチを返せー!!」
ハチ「やべー本当に麦わらの船だ!!」
ハチ「たこはちブラーーック!!」
麦わらの一味「あの檻の中・・・誰かいるわよ?」
ケイミー「あれ?はっちんかな?」
ヒトデ「しめたぞ!!ケイミー!!敵は丁度誰もいねェ!!きっとおやつの時間だ!!」
麦わらの一味「・・・・本気で言ってんのかお前ら・・・!!コレ・・誰が見ても罠丸出しじゃねェかよ!!」
麦わらの一味「全員その辺に隠れておれ達を狙ってるに決まってんだろ」
ケイミー「・・・・スッゴイ裏読み」
ヒトデ「・・・そ、そんな悪い事思いつかなかった・・・」
フランキー「だから捕まるんだよお前ら!!」
ハチ「ニュ!!おれはここだケイミー!!無事だから心配するな!!」
ケイミー「キャーー!!はっちん真っ黒け!!どうしたの!?コゲたのーー!?」
ハチ「ニュー!?いやあコレはちょっと・・・おれの都合だ それよりコレ罠だから早く引き返せ!!おれは強いの知ってるだろ!?大丈夫だ行ってくれ!!」
ゾロ「・・・やっぱ聞いた声にあの珍しいシルエット・・・おいナミどうだ」
ナミ「うーん・・・怪しい・・っていうかほぼ・・・・」
ルフィ「何が?」
サンジ「聞いてみよう」
サンジ「おい!!アーロンは元気かァ!?」
ハチ「ニュー!?アーロンさん!?あの人もクロオビもチュウもみんな海軍に捕まったままよ!!おれ一人で脱獄してきて今、昔からの夢だったタコ焼き屋やってんだけど」
ルフィ「アーロン・・・・」
ハチ「しまったーーーー!!」
麦わらの一味「おめェかやっぱりーーーっ!!!」

ロビン「なあに?」
ウソップ「あー前にちょっとな・・・ナミの故郷は昔アーロン一味っていう魚人海賊団に支配されてて あのタコはその一味の幹部だったんだ!!」
フランキー「はーん・・・知った敵なのか・・・」
ウソップ「まあ当然おれ様がルフィ達を引き連れて殴りこみをかけ一味は壊滅・・!!!」
チョッパー「おーーー」
ウソップ「魚人達は海軍にしょっぴかれたハズなんだが あいつ一人脱獄したようだ・・・」
ブルック「成程 人に・・歴史あり・・・」
ルフィ「何だお前だったのか はっちんっていうタコ焼き屋は!!!アーロンとこのタコッパチーー!!そうとわかりゃおれ達はお前なんか助けねェぞ!!!」
ハチ「ニュ〜」
ルフィ「・・・・!!でも!!お・・・!!お前のタコ焼き・・・!!そん〜なにうめェのか!?」
サンジ「揺れんな食欲と理性の狭間で!!」
ゾロ「アホらしい」
ケイミー「もしかしてみんなはっちんとお友達だったの!?」
ゾロ「友達じゃねェよ!!!」
ケイミー「!!?」ビク!!
ウソップ「船戻せー」
ケイミー「ナミちんっ!!」
ナミ「ごめんねケイミーあんたの友達がまさかあいつだとは思わなかったから」
ケイミー「そんな・・・じゃあ救出は手伝って貰えないのね・・・!?」
ケイミー「はっちん・・・!!」
ハチ「ニュ〜!!ケイミー!!それでいいんだ!!そのまま帰れ!!これは罠だぞ!!」
ケイミー「やだよ!!私!!助けるよ!!はっちんは私達をいつも助けてくれるじゃない!!」
ケイミー「パッパグ!!」
ヒトデ「おおよ!!けっ!!コイツらこんな薄情な奴らだとは思わなかったぜ!!バーーカおめェら」
ゾロ「うっせーー!!!」
ケイミー「はっちん!!見捨てないよっ!!」ドボボン
ヒトデ「待ってろハチィ!!!」ドボボン
ケイミー「きゃー!!」
ヒトデ「うわー」
マクロ「捕まえたぞケイミ〜」
ウソップ「口程にもねェとはおめェらの事だァ!!」
マクロ「モハハモハハ!!これでわいらァ大金持ちだ!!」
ケイミー「うう!!」
ギャロ「いつも助けに来るハチはあの通り!!」
タンスイ「逃がさねェぞーケ〜イ〜ミ〜!!」
ハチ「ニュ〜!!ケイミー!!パッパグ!!だから言ったのに!!!」

サンジ「・・・にゃろォ!!ケイミーちゃんには罪はねェ!!彼女だけは助けるぞ」
ナミ「待ってサンジ君」
ナミ「いいわ!!ハチも解放しましょ」
サンジ「え!?」
ナミ「ハチは大丈夫!!実は無害な奴だから!!・・だってこれじゃケイミーとの約束が違うもんね!!」
サンジ「んナミさん」
ナミ「ルフィ!!」
ルフィ「おめーがいいんなら仕方ねェ!!タコッパチも助けよう」
ウソップ「目がタコ焼きなんですけど!!!」
ケイミー「え?」
ヒトデ「ん!!?」
マクロ「わ!!」
マクロ「モわっ!畜生ォ能力者か!!!」
ルフィ「よっ!!」
ルフィ「よし!!取り返したぞ!!」
マクロ「あんの野郎ォアアーー!!」
ケイミー「ルフィちん!!」
ヒトデ「お前ーーっ!!」
ハチ「ニュ〜!!麦わらァーーー!!ありがとう11お前って奴はァーー!!恩に切るぞォーー!!!」
ルフィ「ゾロ!!タコッパチの檻とロープ斬れ!!!」
ゾロ「おう!!」
ハチ「麦わらァ気をつけろよーーー!!!もうお前ら罠の中だ!!!トビウオライダーズが海中から囲ってるぞ!!!」
ルフィ「海からでも空からでもかかって来い!!暴れてやるぞーー!!」
ルフィ「野郎共!!!戦闘だァーーー!!!」
麦わらの一味「うおおおーーーー!!!」

終わり


バレ氏さんに感謝


感想・考察
デュパルは映画の第2弾に出てきたようなゾロの敵みたいな感じだと思います。だから、今まで本誌には出ていないと思います。まぁ早く見てみたい物です。
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標的185決着

3ページくらい無言でモスカと戦闘。

壊されたモスカを見つめるスパナ

ス「・・・・・・・・。負けたキングモスカをここまで破壊するなんて、何てすごい技だ・・・

だが・・・これは・・・未完成のようだね」

意識を失っているツナに銃口を向け
ス「任務は迎撃・・・さいなら」
(ちなみに銃の引き金を引く「ググ」という音はあるけど銃声音とかの描写はない)

場面変わって山・獄・兄・ラル

獄「聞こえたか?」「?」
兄「どうしたタコ頭!?」獄「リボーンさんの声がした・・」山「あ・・・もしかして無線の雑音っぽいやつか?」
獄「ああ 間違いねぇ!!」
兄「お前は耳がいいんだったな!!でかしたぞタコ頭!!監視システムを破壊したことで外部との通信を妨害するものがなくなったのだな!!違いない!!
で、何と言っていた?」
獄「それがほとんどノイズでよ・・」山「ここ地下12階だろ?あまり深い階だと電波届かねーってジャンニー二が言ってたぜ」

兄「むぅ・・いったい何のよう用だったんだろうな・・?」
獄「リボーンさんのことだから10代目に・・ハッ!まさか10代目によくないことが!!」

ツナの元へ行こうとする獄寺を取り押さえながら
兄「待ていっ!!!」山「おっと獄寺!!」獄「ぐわっ」
兄「落ち着け 落ち着かんか!!!」山「まだ何も決まってねーんだし!!」獄「重っ!!おめーら乗りすぎなんだよ!!」

兄「沢田のことだ心配はいらん!!デンドロとの戦いを見ただろう!!」山「そーそー♪それにまた通信が来るかもしんねーし」
獄「ノー天気野郎どもが!!
!・・・・どうだ?ラル・ミルチは」兄「ああ、変わりはない・・意識を失ったままだ・・」
獄「急ごうぜ」山「だな!あとどれくらいで着くんスか?」
兄「うむ・・裏道だからな・・・20分というところだな・・例の白くて丸い装置までは」

場面変わって入江の司令室
入「どうなんだ?スパナからの連絡はあったか?」
隊員「いまだありません。しかし用水路での爆発が確認されています」
入「!!・・・戦闘だな?誰とだ!?」
隊員「分かりません強制的にモニター通信を開きましょうか?」
入「・・・いや、いい 戦闘中は気が散るから連絡はしないと彼と約束したんだ・・終われば何かしら知らせが来るはずだ」
チェル「入江様 現状の把握と対策シミュレーションが完了しました」入「ごくろう」
チェル「確認されている敵の数は5名。敵の侵入目的を主要施設の破壊と仮定した場合考えられる敵の優先破壊対象はメインコンピュータールームで確率は42%
次にこの第一通信司令室で28%、そして入江様の研究室12%
その他と続きます」
入「そうか・・(本当の優先順位は逆なんだがな・・)」
チェル「ですが我々はどれもボンゴレの手に落とすつもりはありません」
入「ん?ああ・・・その通りだな」
チェル「そこで 戦力を3点に分けそれぞれに配備し警護することを提案します
敵が集中していた場合は空いた者をフォローに向わせればいいかと」入「なるほどな で、その戦力というのはどうなっている」
チェル「戦歴のあるC++ランク以上の者に部下を持たせ配備するつもりですが、謹慎中の者の処遇により戦力は大きく変わってきます」

入「第3アフェランドラ隊のことか・・・分かった彼らも戦力に数えてくれ」
チェル「はっ では現在 基地にいるC++ランク以上の戦士をリストアップします」

第3部隊電光のγブラックスペル、同じく嵐炎(らいえん)の太猿ブラックスペル

第12部隊妖花アイリス・ヘプバーン及び死茎隊ホワイトスペル

第8部隊魔導師の人形ジンジャー・ブレット ホワイトスペル

第7部隊 白の殺戮者バイシャナ ホワイトスペル

第9部隊 鬼熊使い ニゲラ・ベアバンクル ブラックスペル
そして 幻騎士ブラックスペル


チェル「配置は幻騎士、アイリスをコンピュータールームへ
司令室をγ、太猿、ジンジャー。研究室をバイシャナとニゲラで固めるつもりです」
入「研究室の配置がひっかかるな。特にバイシャナ・・奴とあのボックスは危険だぞ」
チェル「だからこそ戦力的にぬかりない配置かと・・・例の件でしたらまさかこの緊急時に・・」
入「こんな時だからこそだ!!あの男を野放しにするな!!静止する力が必要だ」
チェル「はっ!では幻騎士を研究室に向わせます」
入「そうしてくれ(研究室に何かあってはシャレにならないからな)配置を各人に伝達せよ」
隊員「はっ!ん・・・さすが歴戦の猛者はちがいますね」チェル「?」隊員「既にニゲラ氏は自分の判断で研究所に向っている模様です」

場面変わって獄寺たち
兄「フーッ ダクトは細くてかなわんな・・」山「お疲れッス。次に横切る展示室ってのは広いっすよ」

何かに気づく一同
獄「気づかれてんな・・」山「いくぜ」

いきなり鬼熊の人やられてるアップ
熊「はがぁっ!!  あれ程とは・・俺の・・熊が・・・」
山か獄「なっ!何だコイツ!?」
兄「この刺青 奴は鬼熊使いニゲラ・ベアバングル」

バイシャナ「待っておったぞ 我・・・所望す・・・」

煽り 立ちはだかるは・・・危険と非常を纏いし戦士!! 



バレ氏さんに感謝


感想・考察
モスカ戦やっと終わりました。ツナはどうやって獄寺達と合流するんでしょうね。それかもう合流せずに別行動をとるという可能性もありますが。

今になってやっと名前が出てきました。正直もうどうでもいいなって気がしますけど、DB化が好きな方にとっては嬉しいでしょうね。
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標的184 飛翔

(奴を墜とす!アレを狙うしかないな)

モスカに攻撃されながらも推進装置を破壊していくツナ


『キングモスカはあんたを参考に造られているからね 零地点突破の長所も短所も分かってる』

死ぬ気の炎をミサイルに含ませ攻撃するスパナにツナは吸収出来ず
「しまった!足場が!」

零地点突破で足場をつくっていたがモスカに割られピンチに

『スピードをさっきの倍にしたよ これが正真正銘のキングモスカMAXパワーだ』

不意をつかれたツナは大打撃をうける


(油断した・・・これほどの力を残していたとは・・・このままでは・・・もう・・・どうすればいいんだ・・・)

(・・・X BUNERさえ・・・)


諦めかけていたツナに突然声が聞こえる


『撃ちゃあいいじゃねぇか』

「!」

『あるのは剛と柔の炎だけだ 地上も空中も関係ねぇ筈だぞ』

『ダメツナが頭で考えんじゃねぇ ダメもとで突っ込んでこそダメツナだろ?』

(リボーン・・・あぁそうだな)
(決めて・・・やるぜ!!)


ツナが巨大な炎に包まれ目を見開いた瞬間

X BUNER AIR!!

渾身の一撃をくらわす


バレ氏さんに感謝


感想・考察
今週も短いです。

モスカだけで丸々3話も使ってしまったので、たぶんツナと入江はバトルしないような気がします。ツナには謎解き要因としてがんばってほしいです。
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ワンピース第491話 トビウオライダーズ
扉絵 短期集中表紙連載第10弾 生存者0の島

サンジの狂喜乱舞から始まりますw
サンジ「人〜〜〜ん〜〜〜〜魚ほ〜〜〜〜う(はぁと)
    そう!!全人類の憧れ人魚!!!海の宝石!!人魚!!!そんな人魚におれは出会ったァ〜〜〜〜〜〜(はぁと)
    か〜〜〜わウィ〜〜〜〜なァ〜〜〜〜〜(はぁと)人魚なんておれ初めて会ったよ!!!ケイミーちゃんて言うの?」
ウソップ「おめー、ココロばーさんに会ったじゃねェかよ」

あの姿思い出して血を吐きながら
サンジ「スリラーバーク?いや怖かねェよ!!今まで一体何が怖かったかって?」
ウソップ「すまねェサンジ!!アレはなかった事にしよう!!」
ナミ「あんたら失礼よ(汗」

ルフィ「えー!!?ココロのばーさんて人魚だったのか!?歩いてたじゃんか!!」
フランキー「そうか・・・おめェ知らなかったか。タイミング的に・・・・」
ルフィ「ココロのばーさんが人魚ってすげーイヤだな」
ナミ「あんた露骨すぎるのよっ!!!(ルフィにパンチ)まったく・・・この男共の人魚への願望と来たら」
ロビン「でも可愛らしい人魚さんね」
ブルック「いやー、私も人魚お会いするの初めてですよ!!すいません、お金貸して下さい」
サンジ「なんでだよ!!!」
ケイミー「ガイコツ〜〜〜〜〜〜!!!」
サンジ「オラ!!怖がらせてどうすんだ、向こう行け!!」
ブルック「頭も開きます(パカッ)面白いでしょ?」

ケイミー「面白〜〜〜い」
ウソップ「受け入れ早ェな(汗」
ルフィ「ところでお前うんこ出んのか?」
サンジ「何を聞いとんじゃクラァ!!!」
ケイミー「あ、うんこはで「出ェ〜〜〜〜なァ〜〜〜〜いィイイ!!!」←サンジの声w



ヒトデ「ケイミー、ケイミー?おかしい、おかしい・・・・誰かが足りなくない?
    ・・・・その楽しい輪の中に足りないものってな〜〜〜んだ?答え 俺(涙」
ケイミー「あ・・・・」
一同「!?」

ルフィ「そうだ、気になっていたんだ!!おいケイミー、何だ!?この喋る手ぶくろ」
ケイミー「ごめーん、すっかり忘れてた!!ペットのパッパグ、私の師匠なの。ヒトデ」
ウソップ「ヒトデって・・・喋るんだっけ?」
ナミ「ペットが師匠っておかしくない?」
パッパグ「飼われてやってんのよ、訳あってな・・・・ケイミーは・・・いつもハマグリをくれる」
ナミ「エサね」

パッパグ「人ですかァ〜〜〜〜?ヒトデっすけど人ではないよ〜♪
     人でなし〜〜〜?人でないけどヒトデだよ〜♪
     忙しいっすか〜〜〜〜?いやいや・・・ヒトデは足〜り〜て〜る〜よ〜〜〜♪センキュー!!!

ケイミー「――で、このTシャツはクリミナルっていうブランドで魚人島で流行ってるのよ!
     そのデザイナーがパッパグ!!私もいつかデザイナーになりたいの」
パッパグ「笑うとこ!!今の!!HAHAHA」

ルフィ「ほんでおめー、何で喋るんだ?」
パッパグ「よく聞いてくれた!!・・・ガキの頃おれは自分をヒトと勘違いしててな・・・
     ヒトデだと気付いた頃にはもうヒト語を喋ってた」
ルフィ「それで喋れちまうもんなのか」
パッパグ「勢いって!!コエーよな!!!この世は勢いだお前!!!
     そういうことで!!おれはヒトデのパッパグ!!!新進気鋭のデザイナーだ!!!
     助けてくれてありがとう!!お前らみんな愛してるぜ!!!」

ヒトデのパッパグ クリミナルブランドデザイナー



ナミ「でもよかった、私達ちょうど進路で困ってて聞きたい事が・・・」
ルフィ「おいナミ!!タコ焼きが先だぞ!!」
ケイミー「あ、そうそうお礼のタコ焼き!――じゃあはっちんとどこかで待ち合わせしなきゃ」
ブルック「はっちん?」

ケイミーの電々虫ではっちんと連絡をとる

ケイミー「もしもしはっちん?こちらケイミーだよ、逸れてごめんね、今どこにいるの――?」
??「おー、その声ケイミーか。モハハハ・・・わいが誰かわかるかい?ハチじゃないぜェ〜〜〜!?」
ケイミー「え――!?はっちんじゃないの〜〜〜!!?」
??「マクロだよォ〜〜〜〜!!毎度お馴染ズッコケマクロ一味だよォ〜!!自分で言っちゃったよ、ズッコケって!!」

ロビン「なにかトラブルみたいね・・・・」
ケイミー「むっ!!どうしてあんたがはっちんの電伝虫持ってんの!?」
マクロ「ハチの野郎やっつけちゃったからに決まってんだろ、モハハハ!!」
ケイミー「うそよ!!はっちんがお前達なんかにやられるわけないよ!!」
マクロ「まァそうだな。いつもならわいらハチには敵わねェが今回はなんと
    あのトビウオライダーズと手を組んでいてねェ〜!!モハモハハ」
ハチ「ニュ〜・・・ケイミー無事だったか・・・よかった」
ケイミー「あー!!はっちん本当にやられちゃったの!?」

ハチ「ちょっと油断したんだ・・・おめーはここに来ちゃダメだぞ!!ニュ・・・おれは一暴れしてすぐに帰るから大丈夫だ」
マクロ「モハハハハー!!おいケイミー、コイツはこのまま売り飛ばしちまうぜ!!
    タコの魚人は珍しいから高く売れる。助けに来たきゃ来るがいい
    ここはシャボンディ諸島44番GRから東に5舛粒ぁ人攫い組トビウオライダーズのアジトだ!!」
ハチ「ニュ〜!!ダメだケイミー来るんじゃねェぞー!!」
マクロ「黙れコノタコ助!!!(ハチを殴る)」
ハチ「ニュ・・・」
マクロ「じゃあな!!」
ケイミー「はっちん・・・!!」

ルフィ「タコ焼きは?」
フランキー「そんな事態かい!!!(ツッコミ)」

ナミ「・・・ちょっと待って、今の電伝虫のはっちんて男の声・・・なんか知ってる声の様な・・・・!!
   気のせいよね・・・そんなハズないか・・・(汗」
ケイミー「ごめん!!ルフィちんお礼のタコ焼きまた今度でいい!?私すぐに友達を助けに行かなきゃ!!」
ルフィ「え〜〜!?」
ナミ「ちょっと待ってケイミー!首つっ込んで悪いんだけど捕まった友達の救出なら私達も協力するから
   あ、間違えた。コイツらが協力するから(ウソップとフランキーを差す)」
ウソップ「お前は!?」

ナミ「そのかわりあんたは魚人島に行く方法を私達に教えてくれるってのはどお?」
ケイミー「え!?いいの!?ナミちん、はっちんの救出手伝ってくれるの!?ルフィちん」
ルフィ「いいけど誰だ?はっちんて」
ケイミー「私が働いてるタコ焼き屋の店主!!世界一美味しいんだよ!!」
ルフィ「そりゃあ一大事だ!!!野郎共!!!命にかえてもタコ焼きを救出だ!!!」
一同「お―――っ!!!」

ナミ「OKだって!場所わかる?」
ケイミー「えーと・・・・」
パッパグ「44番GRは諸島の最も東に位置する島だからよ
     ちょうどここからシャボンディ諸島へ行くライン上にある様だな。
     諸島に着く5措蠢阿澄△泙裟召愎覆發Α8紊狼達に聞きゃあわかるだろ」
ケイミー「うん、そーだね。急いで行こ!!おーい」

海からたくさんの魚が顔を出す

ルフィ「うお――魚が顔出した!!」
ケイミー「道を教えて欲しいの!!」

魚とケイミーの会話

ケイミー「トビウオ達が怖いから近くまでなら先導してあげてもいいって!」
ナミ「すごーい!!魚と話せるなんて!!人魚ってそんな事もできるのね――でも海の中の魚にどうやって付いてくの?」
ルフィ「ケイミー!!お前がいたら魚食い放題だな!!」
サンジ「口を慎め、お前オロすぞ(ルフィの顔面ひっぱる)」

魚達が先導する

ルフィ「うわ――っ!!」
サンジ「ブラァ〜ボ〜〜〜!!!マ〜メイド〜〜(はぁと)」
ウソップ「こんな事あんのかよ!!信じられねェ・・・魚達がちゃんと波に矢印を描いてくれてる!!!」
ナミ「素敵〜(はぁと)これに付いていけばいいのね!?」
ルフィ「お前スゲ〜〜〜な、ケイミー!!!」



ケイミー「えへへ、そんな私なんてまだまだだよ〜〜〜」
ルフィ「や―――たいしたもんだ」
ウソップ「よっしゃおれが舵取ろう」
ロビン「4時の方角へ」
ウソップ「おし!!」

ルフィ「ゾロ」
ゾロ「もう船出すんだな、魚人島へ行けそうなのか?」
ルフィ「それよかコイツ見ろ、人魚のケイミー!!本物だぞスゲーんだ!!」
ケイミー「こんにちは!」

ゾロ「初めて(ココロばーさんの顔が消えていく)みた」
チョッパー「消した!!今記憶を消した!!!」

ケイミー「だけど心配・・・はっちんの声・・・随分弱ってた、きっと酷い事されたんだ・・・」
パッパグ「まー、あいつも相当頑丈だから大丈夫だ
     それよりおめェら軽く引き受けてくれたが腕っ節に自信あんのか?」
ルフィ「うん、強ェぞ」
パッパグ「先に言っとくがこの辺りにゃ人攫いって裏家業の集団が何十チームも存在する!!
     シャボンディ諸島という場所で人間の売買が盛んに行われてるからだ

サンジ「人間を売り買いすんのか!?・・・ひでェな」
パッパグ「中でも人魚はい〜〜い値で取引されるからマクロ一味って3人組はしつこくケイミーを追ってくる
     タコ焼き屋のハチは多分・・・今回おれ達が海獣に食われて帰って来ねェのを
     マクロ一味に攫われたと勘違いして乗り込んでいったんだと思う」
ケイミー「うん・・・たぶんそう・・・はっちん優しくてまっすぐな人だから。私のせいだ」

ゾロ「・・・タコだのハチだの聞くと・・・おれはあのアホな魚人の顔が浮かぶ・・・(汗
サンジ「――もし本人なら助けやしねェ・・・まァそんなわけねェが・・・」
パッパグ「いつもならハチの圧勝で片がつく所だがよ・・・噂のトビウオライダーズが絡んでくるとは・・・・」
フランキー「何だそれは」

パッパグ「最近急にここらの海でハバきかせ始めた人攫い集団の一つだ。狙われたら最後って評判さ・・・
     ボスはデュパルって名の鉄仮面の男・・・!!その素顔は誰も知らねェ
     何でも人を探してるらしくてな、ここらを通る船全てをチェックしてるって話を聞いた」
ルフィ「まあ!とにかくよケイミー!!心配すんな、タコ焼きは必ず助ける!!」
ケイミー「うん、ありがと」

ルフィ「ほんじゃブルック!!元気の出る曲聴かせろ!!」
ブルック「喜んで〜〜〜♪」



魚達汗かいてる
ケイミー「え?」
ルフィ「どうしたケイミー」
ケイミー「魚達が悪いけどここまでだって・・・」
パッパグ「うわ来た!!トビウオライダーズ!!」
ルフィ「どこに!?何も見えねェぞ!!?」
ケイミー「違うよ!!海じゃなくて!!空!!!」

空からトビウオにバイクのハンドルつけた3人組が

ウソップ「うわァ!!魚が飛んでる!!!トビウオって・・・!!こんなに飛ぶんだっけ!??」

サニー号被弾

ウソップ「うわあああ!!」

ケイミー「気をつけて!!あのトビウオは海から出て5分は飛行できるの!!」
ライダーズ「オイ、見たか」
     「見た!!間違いねェ!!麦わらの一味だ!!!」
     「すぐ連絡だ」
     「了解」
     「人魚1人お迎えに来たつもりがこりゃとんだ収穫だ・・・!!デュパル様震えて喜ぶだろうぜ!!」
ルフィ「む」

そしてライダーズアジト

デュパル「おい、マクロ一味・・・」
マクロ「へい!デュパルのだんな!!」
デュパル「おめェらの・・・誘き寄せた人魚、今海賊船に乗ってるらしいぜ・・・・」
マクロ「え!?海賊船!?ケイミーが!?」

パリン(デュパル、手に持ってたグラス割る)

マクロ「うおっ・・・!!」
デュパル「待ちかねた・・・
     その海賊船こそが・・・おれが待ち侘びた船・・・!!!
     ・・・殺してやる・・・!!!おれの人生を狂わせた男」

怒る鉄仮面・・・!
おわり


バレ氏さんに感謝


感想・考察
今回も話が長いです。

しかし議題点は一つしかありません。デュパルが誰かということです。
ルフィを殺すほど憎んでて捕まってないのは
・ワポル
・モーガン
・クリーク
・スパンダム

海賊狩りをしていたときのゾロの敵かもしれません。後、サンジとアブサロムのような因縁の可能性もあります。
アーロンと言ってる人もいますが手が魚人の手じゃないんで違います。
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モスカのレーザーがツナへ!!しかし、その中心で!!
炎のエネルギーを吸収しその力と変える!!それが「零地点突破改」!!

ス「死ぬ気の零地点突破改!!・・・・・・・・・・・・」
 「本当に・・・ 人体でやってる  !!」
 「なんで、モスカのレーザーが死ぬ気の炎だとわかった? !
 「初代エディションを溶かすことができるのは、死ぬ気の炎以外には考えられない・・・
 「やっぱりそうだよな・・・ 零地点突破改で吸収したエネルギーをどれぐらい戦闘力に変換してる?
ツ「闘る気は ・・・ないのか?」
ス「ある」
モスカ起動 ツナに向かって攻撃してくる
しかし、ツナが圧倒して、モスカ一体撃沈
ス「データ・・・とれた・・・」
三体がツナの前の方にいる
ツ「まだ壊されたいのか」
ス「172%だ」
 「零地点突破改で吸収した炎を自分のエネルギーに変換することであんたの戦闘力は1.7倍にはね上がった」
 「これは相当高い数値だ 人としてはね」
ツ「何が言いたい」
ス「それでもうちのモスカのが強い」
三体のレーザーみたいので、キングモスカ登場
ツ「これは一体・・・」
ス「キング・モスカ」
攻撃してくる
ス「キングモスカははとっておきだ」
 「徹底的に細部をチューンアップし装甲は2倍」
 「そして目玉は零地点突破改から着想と得て開発した」
 「炎とパワーアップシステム その優れたエネルギー変換効率によりキングモスカの戦闘力は10倍にはね上がる 全てにおいてボンゴレ十代目より上 楽勝だ」
ツ「その計算は本当にあってるのか?」
ス「!?」
ツ「10倍でその程度とはたいしたことはないな」
 「そいつがおまえのとっておきなら・・・ 次はオレのとっておきを見せてやるぜ」
ツナ、カメハメ波の構え

計算などで計れない死ぬ気の力!!


バレ氏さんに感謝


今週も戦闘描写がほとんどなので会話は少ないです

この先敵キャラたくさんいるって言うのにモスカに時間をかけすぎなんじゃないかなと思います。できたらアルコのお謎について早く知りたいです。
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第490話  再び辿りつく

あの人は今SHOT8 オイモとカーシー、エルバフへ

ル「そいじゃあなーーー!お前らー!」
ブ「みなさん!全滅にお気をつけてー!ヨホホホ!」
ウ「縁起でもねぇ事言うなお前!」
ナ「ローラ!ビブルカードありがとう元気でねー!」
ロ「ママに会ったらよろしく!私達もまた会いましょう!ナミゾウ!」
ローラの下っ端ども「この恩!一生忘れねえぞ麦わらァ!」
         「太陽を…!太陽をありがとう〜うお〜〜ん!」
         「大恩人麦わらの一味の航海に栄光あれ〜〜!」

麦藁の一味出向


ロ「さぁ私達は明日出航よ!」
下っ端「おーー!」
ロ「ん?何か今…霧の中で動かなかった?」
下っ端「何言ってんすかローラ船長 コエーこと言わないで下さいよ!」
ロ「まあいいわ あの海は二度と通らない!」
リスキー「あ!そうだ!」
    「おいおい!みんな集まれ!スゲー話してやるからよ!」
下っ端「何だ何だ?」
リスキー「題して "麦わらの一味男の美談"!」
    「ちびるんじゃねえぞてめぇら」
    「あれはおれ達が七武海の野郎に…」

そんとき霧の中から誰かが見つめてる

場面変わって麦わらの一味 魚人島目指す

ブ「ヨホホホ〜〜!ヨ〜〜ホホ〜〜ホ〜〜〜!」
ナ「ルフィ 本当にいいの?」
ル「ん?ああ…エースの紙か?いいんだ気にすんな」
ブ「ルフィさん私構いませんよ!?寄り道しても!
  今さら私とラブーンの時間などさしたる問題じゃありません
  "生きて"!"会う"!これが大事!」
フ「うおお〜〜っ!会いに行こうぜ兄弟クジラ!」
ウ「ルフィおれ達ァ全員寄り道上等だぞ」
ル「いやいいんだ本当に!万が一本当にピンチでもいちいちおれに心配
  されたくねぇだろうし エースは弱ェんとこ見せんの大っ嫌いだしな
  行ったっておれがどやされるだけさ おれ達は出会えば敵の海賊
  エースにはエースの冒険があるんだ

サ「そのビブルカードてのは本人が弱ると縮むだけで
  また元気になったら元の大きさに戻るそうだな」
ル「うん 会うならそん時だ! その為にエースはこの紙をおれにくれたんだ!な!
  そういやゾロオめェずっと寝てたからまだやってねぇよな〜」
ゾ「ん?」
ウ「えーそれでは改めまして 新しい仲間"音楽家"ブルックの乗船を祝してェ乾杯!」
ブ「お世話になりまーーす」

麦わら達乾杯
場面変わって聖地マリージョア

セ「バーソロミューくま……!貴様の能力をもって逃げられただと!?
  もっとマシな言い訳をしろ!上に報告するのは私だぞ!」
ガ「ぶわっはっはっはっは!さすがはわしの孫!」
セ「黙っとれガープ!全員抹殺との政府の特命を受けながら"麦わらのルフィ"
  の首一つ持ち帰らんとはあるまじき醜態」
く「的を射ている…」
セ「何おォ!?」
ガ「安心せいセンゴク〜 ルフィはモリアを倒したくらいの事触れ回る様な
  小せェ男じゃないわい!」
セ「フン……!くま…貴様負傷した海賊達に同情したわけじゃあるまいな
  お前が見逃そうとあの一味への追撃はもはや止まんぞ
  奴らは今"記録"を辿り自ら"海軍本部"へ近づいているのだ
く「……だろうな……」
セ「あ そうじゃ わし新茶を持ってきたんじゃった!せんべい出せ」
ガ「黙っとれガープ貴様ァア!」

場面変わって麦わらの一味
「何か降ってきた!」「雨!!?」
「雨じゃねェ!"飴玉"だァ!!」
「いてて!うわ!甘くて…うめー!」
「いてぇよ何で飴がァ!?」

海タヌキ現る

「海ダヌキーー!化けるぞ逃げろー!」
「丸虹!」「うおー!」「綺麗〜!」
「うぎゃー出たーー!」遊惰海流だァ〜〜〜〜!」
「何の!乗り越えろ〜〜!」「一曲いきますかーー!?」
「よーしうたうぞ〜〜!」
数日後

ル「来た…とうとう来たんだここまで!」
ナ「何だか"懐かしい"様な……感漑深いわね……」
サ「あの日は…ひどい嵐だったけなァ」
ゾ「あれからちったァ成長したのかね…おれ達は」
ブ「私!50年もかかりました…ヨホホホ」
ル「しししし!とにかくこれで"半分"だ
  ラブーンに会った双子岬は海の反対でこの壁とつながっている
  誰一人欠けずにここへ来れてよかった!」
チョ「てっぺんが見えねえ……!てっっっけ〜〜〜〜!これが!」

レッドライン現る みんな驚く

ウ「何だか泣けてくらァ 色んな事あったなァ……!」
フ「おれは物心つく前に"南の海"からリヴァース・マウンテンを超えたらしいが
  30年以上前の話か…」
ロビ「私は"西の海"から5年前…この海に入った…」
ル「世界を半周すた場所でこの壁はもう一度見る事になる……その時は
  おれは海賊王だ!」
ル「しししし!」
ナ「充分に警戒しなきゃ ここはもう海軍本部と世界政府の聖地
  マリージョアのすぐそばよ……!」
ウ「うわっははははは!」
チョ「びっくりプールサイコーだっ!」
ゾロはトレーニングしてる
ナ「どお?ロビンブルックルフィ!」
ロ「だめね真っ暗で」
「真っ暗だー!うひゃー!おいおいアレ今なんか光ったぞ!」
「うわーっ怪物の目玉では!死ぬーっ!って私もう死んでましたヨホホホホ!」
「あっそうだナミさん 今日はどんなパンティーはいてるんですか?」
ナ「うっさい!まじめにやれ!」
ウ「あいつ度胸あるなー!」
フ「おいおめーらシャークサブマージ3号の限界深度は五千メートルだ!気をつけろよ」
「あれ?なんか船体ミシミシいってますね」
「震度5千メートルを超えてるもの」
ブ「それちょっと手厳しいですよ!水圧で潰れますよー!」
ル「あっ!さっきの怪物!まだいるぞ」
ロビ「うふふ大きなお口ね」

ルフィ達怪物に食われる

チョ「おれシャークサブマージ乗りたくねえ」
ウ「おれも」フ「だめそうだなこりゃ」
サ「んナミさ〜〜んスリラーバークになってたホラー梨のタルトがおいしくできたよ」
ナ「わー!おいしそう!だけど困ったわ」
サ「また空島の時の行き詰まり再来だな」
ナ「そうなの…進むべき方角はわかっても到達の手段がわからない どうやって行くの?魚人島」
「ぶはーっ」「出たぞ〜〜!」「あー面白かったーー!」
ナ「おかえりごくろう様!」
ル「だめだ全然海の底も見えねえや本当にあんのか?魚人島!」
ブ「ヨホホ潜水艦初めて乗りましたー」
ロビ「もっと下なら着く前に死んじゃうわ」
ナ「記録指針は確かにこの真下を指してるんだけど 
  困った…ローラ達にもっと話を聞いとくんだったわ…」

ここで怪物また現る ルフィぶっ飛ばす
口から何か出てきた

サンジが人魚をキャッチする

ケイミー
キッシンググーラミーの人魚
デザイナー志望
たこ焼き屋店員




ケイミー助けてくれたお礼にたこ焼きを500ベリーで売ると言う

変な星型の生き物が「商売かい」とつっこみをいれる

なんかみんな驚いてる



バレ氏さんに感謝



今週はいわずもなが次の島へ行く途中なので話が長いです。

海底調査隊ですが、全員能力者でおぼれたときどうするのかと思いました。一人ぐらいは能力者じゃない人を乗せとかないとやばい気もします。

今週は特に印象に残ったのもなかったです。強いて言えばナミがパイを食べてる所がよかったのとケイミーの顔が魚っぽかったてとこぐらいです。
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