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2007/04/30(月) }
nhkで毎年やっているアニソン三昧ですが聴く気なかったんですけど、今何やってるかなと思いラジオ流してみたら、聴きなれた前奏が流れてるではありませんか
その名も「ハレ晴レユカイ」
全く運がいいんですかね?ちょうどハルヒでしたよ。ハルヒキターって感じですね。22:24に流れました。
流れたアニソン全てです。アニキのメドレーで150曲行きました。なんかもう最後らへん無理やりです。
151:「今日もどこかでデビルマン」 水木一郎 [デビルマン]
150:「宇宙戦艦ヤマト」 緒方恵美 [宇宙戦艦ヤマト]
149:「夢を勝ちとろう」 水木一郎 [プロゴルファー猿]
148:「Cat's Eye」 緒方恵美 [Cat's Eye]
147:「行くぞ!ゴーダム」 水木一郎 [ゴワッパー5ゴーダム]
146:「タイガーマスク」 緒方恵美 [タイガーマスク]
145:「がんばれ!ウリクペン救助隊:」 水木一郎 [ウリクペン救助隊]
144:「アンバランスなKissをして」 緒方恵美 [幽★遊★白書]
143:「バビル2世」 水木一郎 [バビル2世]
ここから↑は二人のメドレーです。一曲数十秒で終わってます。
142:「サザエさん」 宇野ゆう子 [サザエさん]
141:「残酷な天使のテーゼ」 高橋洋子 [新世紀エヴァンゲリオン]
140:「黄金バットのテーマ」 ボーカル・ショップ [黄金バット]
139:「侍ジャイアンツ」 水木一郎 [侍ジャイアンツ]
138:「リボンの騎士」 前川陽子 [リボンの騎士]
137:「大ちゃん数え唄」 吉田よしみ [いなかっぺ大将]
136:「エイトマン」 克美しげる [エイトマン]
135:「禁じられた遊び」 Ali Project [ローゼンメイデン]
134:「夢想歌」 Suara [うたわれるもの]
133:「ルパン三世のテーマ」 ピートマック・ジュニア [ルパン三世]
132:「微笑みの爆弾」 馬渡松子 [幽★遊★白書]
131:「おやすみマーヤ」 チータとみつばち合唱団 [みつばちマーヤの冒険]
130:「ひまわり」 下成佐登子 [小公女セーラ]
129:「カランコロンの歌」 加藤みどり、みすず児童合唱団 [ゲゲゲの鬼太郎]
128:「すきすきソング」 ひみつのアッコちゃん [水森亜土]
127:「Candy☆Pop☆Sweet☆Heart」 新谷良子 [姫様ご用心]
126:「創聖のアクエリオン」 AKINO [創聖のアクエリオン]
125:「ひぐらしのなく頃に」 島みやえい子 [ひぐらしのなく頃に]
124:「ヒカリ」 堀江由衣 [いぬかみっ!]
123:「風の辿り着く場所」 彩菜 [Kanon]
122:「Eternal Blaze」 水樹奈々 [魔法少女リリカルなのはA's]
121:「黄色いバカンス」 桃月学園1年C組feat. 片桐姫子 [ぱにぽにだっしゅ!]
120:「童話迷宮」 田村ゆかり [おとぎ銃士 赤ずきん]
119:「1000%SPARKING!」 ネギ・スプリングフィールド、神楽坂明日菜、近衛木乃香、桜咲刹那 [ネギま!?]
118:「Colors」 Flow [コードギアス・反逆のルルーシュ]
117:「あんなに一緒だったのに」 See Saw [機動戦士ガンダムSEED]
116:「夜をぶっとばせ!」 HIPS [超音戦士ボーグマン]
115:「ハレ晴レユカイ」 平野綾 [涼宮ハルヒの憂鬱]
114:「Get Wild 」 TM Network [シティハンター]
113:「世界が終るまでは…」 WANDS [スラムダンク]
112:「ロマンティックあげるよ」 橋本潮 [ドラゴンボール]
111:「恋はくえすちょん」 おニャン子クラブ [あんみつ姫]
110:「空へ…」 笠原弘子 [ロミオの青い空]
109:「ムーミンのテーマ」 藤田淑子 [ムーミン]
108:「魔法使いサリー」 ダイヤモンド・シスターズ [魔法使いサリー]
107:「エースをねらえ!」 大杉久美子 [エースをねらえ!]
106:「あしたのジョー」 尾藤イサオ [あしたのジョー]
105:「行け行け飛雄馬」 アンサンブル・ボッカ [巨人の星]
104:「遊星仮面」 ボーカル・ショップ、ナレーター/藤田淑子 [遊星仮仮面]
103:「宇宙人ピピ」 中村メイコ [宇宙人ピピ]
102:「ファイトだ!!ぴゅー太」 フォア ジェッツ [ファイトだ!!ぴゅー太]
101:「スーパージェッター」 上高田少年合唱団 [未来から来た少年スーパージェッター]
100:「ハッスル・パンチの歌」 大山のぶ代、水垣洋子、松島みのり、西六郷少年合唱団 [ハッスル・パンチ]
099:「ユカイツーカイ怪物くん」 野沢雅子、台詞/神山卓三、肝付兼太、相模太郎 [怪物くん]
098:「遊星少年パピィ」 デュークエイセス [遊星少年パピィ]
097:「ワンダー3」 ボーカル・ショップ [ワンダー3]
096:「宇宙パトロールホッパ」 上高田少年合唱団 [宇宙パトロールホッパ]
095:「エイトマンのうた(アカペラ)」 水木一郎 & ヨネスケ [エイトマン]
094:「見知らぬ国のトリッパー」 [魔法の妖精ペルシャ]
093:「おはようスパンク」 井上望 [おはよう!スパンク]
092:「はいからさんが通る」 関田昇介 [はいからさんが通る]
091:「ふしぎなメルモ」 出原千花子、ヤング・フレッシュ [ふしぎなメルモ]
090:「薔薇は美しく散る」 鈴木宏子 [ベルサイユのばら]
089:「燃えてヒーロー」 沖田浩之・小粥よう子 [キャプテン翼]
088:「花の子ルンルン」 堀江美都子、ザ・チャープス [花の子ルンルン]
087:「Soultaker」 JAM Project [The SoulTaker 〜魂狩〜]
086:「僕のスピードで」 米倉千尋 [まほらば〜Heartful days]
085:「約束の場所へ」 米倉千尋 [カレイドスター]
084:「Will」 米倉千尋 [仙界伝・封神演義]
083:「Dearest」 松澤由美 [機動戦艦ナデシコ]
082:「You Get To Burning」 松澤由美 [機動戦艦ナデシコ]
081:「地球ぎ」 松澤由美 [聖闘士星矢・冥王ハーデス十二宮編]
080:「乙女のポリシー(LIVE)」 石田燿子 [美少女戦士セーラームーンR]
079:「Open Your Mind 〜小さな羽根ひろげて〜(LIVE)」 石田燿子 [ああっ女神さまっ]
078:「Sugar Baby Love(LIVE)」 石田燿子 [ちっちゃな雪使いシュガー]
077:「First Kiss(LIVE)」 ICHIKO [ゼロの使い魔]
076:「恋のマホウ(LIVE)」 ICHIKO [まぶらほ]
075:「Rose」 Anna Inspi' Nana (Black Stones) [NANA]
074:「ドラマチック」 YUKI [ハチミツとクローバー]
073:「クックロビン音頭」 スラップスティック・白石冬美 [パタリロ!]
072:「葛飾ラプソディー」 堂島孝平 [こちら葛飾区亀有公園前派出所]
071:「パタリロ!」 藤本房子 [パタリロ!]
070:「まわりひまわり へろへろくん」 水木一郎 & アップルパイ+4-B'S [へろへろくん]
069:「オラはにんきもの」 のはらしんのすけ [クレヨンしんちゃん]
068:「ゆずれない願い」 田村直美 [魔法騎士レイアース]
067:「キミヘ ムカウ ヒカリ」 新居昭乃 [ゼーガペイン]
066:「晴れてハレルヤ」 奥井亜紀 [魔法陣グルグル]
065:「For フルーツバスケット」 岡崎律子 [フルーツバスケット]
064:「四方八方肘鉄砲」 忍ジャーズ [忍たま乱太郎]
063:「勇気100%」 光GENJI [忍たま乱太郎]
062:「詠人(うたびと)」 北島三郎 [おじゃる丸]
061:「プリンでおじゃる」 おじゃる丸・カズマ・電ボ [おじゃる丸]
060:「ニャースのうた」 ニャース(犬山犬子) [ポケットモンスター]
059:「ライバル」 松本梨香 [ポケットモンスター]
058:「めざせポケモンマスター」 松本梨香 [ポケットモンスター]
057:「ドラえもんのうた」 山野さと子、ドラえもん:大山のぶ代 [ドラえもん]
056:「ビリビリ ビリ犬」 野沢雅子、山田栄子 コーラス/こおろぎ’73 [ビリ犬]
055:「お願い・チンプイ」 内田順子 [チンプイ]
054:「忍者ハットリくん」 堀絢子、コロムビアゆりかご会 [忍者ハットリくん]
053:「海のトリトン」 須藤リカ、南こうせつとかぐや姫 [海のトリトン]
052:「ヤッターマンの歌」 山本まさゆき、少年少女合唱団みずうみ [タイムボカン]
051:「もーれつ音頭」 桂京子 [もーれつア太郎]
050:「サイボーグ009」 マイスタージンガー [サイボーグ009]
049:「微笑みの爆弾」 馬渡松子 [幽★遊★白書]
048:「悲しみよ こんにちは」 斉藤由貴 [めぞん一刻]
047:「薔薇は美しく散る(アカペラ)」 森口博子 [ベルサイユのばら]
046:「1/3の純情な感情」 SIAM SHADE [るろうに剣心]
045:「ミラクル・ガール」 永井真理子 [YAWARA!]
044:「はじめてのチュウ」 あんしんパパ [キテレツ大百科]
043:「渚の「・・・・・」」 うしろゆびさされ組 [ハイスクール!奇面組]
042:「テレポーテーション−恋の未確認−」 橋本潮 [エスパー魔美]
041:「タッチ」 岩崎良美 [タッチ]
040:「愛をとりもどせ!!」 クリスタルキング [北斗の拳]
039:「コンバトラーVのテーマ(LIVE)」 水木一郎 [超電磁ロボ・コン・バトラーV]
038:「キャプテン・ハーロック(LIVE)」 水木一郎 [宇宙海賊キャプテンハーロック]
037:「ルパン3世 愛のテーマ(LIVE)」 水木一郎 [ルパン3世]
036:「あしたがすき(アカペラ)」 森口博子 [キャンディキャンディ]
035:「Eternal Wind 〜ほほえみは光る風の中〜(LIVE)」 森口博子 [機動戦士ガンダムF91]
034:「水の星へ愛をこめて(LIVE)」 森口博子 [機動戦士Ζガンダム]
033:「バビル2世(LIVE)」 水木一郎 [バビル2世]
032:「ムーへ飛べ(LIVE)」 水木一郎 [ムーの白鯨]
031:「鋼鉄ジークのうた(LIVE)」 水木一郎 [マジンガーZ]
030:「俺はグレートマジンガー(LIVE)」 水木一郎 [マジンガーZ]
029:「マジンガーZ(LIVE)」 水木一郎 [マジンガーZ]
028:「ブルーウォーター」 森川美穂 [ふしぎの海のナディア]
027:「リンゴの森の子猫たち」 飯島真理 [スプーンおばさん]
026:「ニルスのふしぎな旅」 加橋かつみ [ニルスのふしぎな旅]
025:「いま、地球が目覚める」 鎌田直純、山路ゆう子 [未来少年コナン]
024:「虹色の砂時計」 由紀さおり、安田祥子 [カスミン]
023:「Round Trip 〜その手を離さないで〜」 SEEK [飛べ!イサミ]
022:「プラチナ」 坂本真綾 [カードキャプターさくら]
021:「Catch You Catch Me」 グミ [カードキャプターさくら]
020:「Butter−Fly」 和田光司 [デジモンアドベンチャー]
019:「Butter−Fly」 八神太一(藤田淑子)ほか [デジモンアドベンチャー]
018:「おどるポンポコリン」 B.B.クイーンズ [ちびまる子ちゃん]
017:「ワイワイワールド」 水森亜土、こおろぎ’73 [Dr. スランプアラレちゃん]
016:「ラムのラブソング」 松谷裕子 [うる星やつら]
015:「CHA-LA HEAD-CHA-LA」 影山ヒロノブ [ドラゴンボールZ]
014:「ハクション大魔王の歌」 嶋崎由理 [ハクション大魔王]
013:「マッハ・ゴー・ゴー・ゴー」 高橋元太郎、東京マイスタージンガー [マッハ・ゴー・ゴー・ゴー]
012:「天才バカボン」 アイドル・フォー [天才バカボン]
011:「おしえて」 伊集加代子、ヨーデル/ネリー・シュワルツ [アルプスの少女ハイジ]
010:「キャンディキャンディ」 堀江美都子、ザ・チャープス [キャンディキャンディ]
009:「ムーンライト伝説」 DALI [美少女戦士セーラームーン]
008:「宇宙戦艦ヤマト」 ささきいさお、ミュージカル・アカデミー [宇宙戦艦ヤマト]
007:「ガッチャマンの歌」 子門真人、コロムビアゆりかご会 [科学忍者隊ガッチャマン]
006:「キン肉マン Go Fight!」 串田アキラ [キン肉マン]
005:「愛をとりもどせ!!(コロムビア・カヴァー・ヴァージョン)」 大倉正丈、Cha Cha [北斗の拳]
004:「鉄人28号」 デュークエイセス [鉄人28号]
003:「鉄腕アトム」 上高田少年合唱団 [鉄腕アトム]
002:「踊る赤ちゃん人間」 大槻ケンジと高橋文彦 [N・H・Kにようこそ!]
001:「鳥の詩」 Lia [AIR]
その名も「ハレ晴レユカイ」
全く運がいいんですかね?ちょうどハルヒでしたよ。ハルヒキターって感じですね。22:24に流れました。
流れたアニソン全てです。アニキのメドレーで150曲行きました。なんかもう最後らへん無理やりです。
151:「今日もどこかでデビルマン」 水木一郎 [デビルマン]
150:「宇宙戦艦ヤマト」 緒方恵美 [宇宙戦艦ヤマト]
149:「夢を勝ちとろう」 水木一郎 [プロゴルファー猿]
148:「Cat's Eye」 緒方恵美 [Cat's Eye]
147:「行くぞ!ゴーダム」 水木一郎 [ゴワッパー5ゴーダム]
146:「タイガーマスク」 緒方恵美 [タイガーマスク]
145:「がんばれ!ウリクペン救助隊:」 水木一郎 [ウリクペン救助隊]
144:「アンバランスなKissをして」 緒方恵美 [幽★遊★白書]
143:「バビル2世」 水木一郎 [バビル2世]
ここから↑は二人のメドレーです。一曲数十秒で終わってます。
142:「サザエさん」 宇野ゆう子 [サザエさん]
141:「残酷な天使のテーゼ」 高橋洋子 [新世紀エヴァンゲリオン]
140:「黄金バットのテーマ」 ボーカル・ショップ [黄金バット]
139:「侍ジャイアンツ」 水木一郎 [侍ジャイアンツ]
138:「リボンの騎士」 前川陽子 [リボンの騎士]
137:「大ちゃん数え唄」 吉田よしみ [いなかっぺ大将]
136:「エイトマン」 克美しげる [エイトマン]
135:「禁じられた遊び」 Ali Project [ローゼンメイデン]
134:「夢想歌」 Suara [うたわれるもの]
133:「ルパン三世のテーマ」 ピートマック・ジュニア [ルパン三世]
132:「微笑みの爆弾」 馬渡松子 [幽★遊★白書]
131:「おやすみマーヤ」 チータとみつばち合唱団 [みつばちマーヤの冒険]
130:「ひまわり」 下成佐登子 [小公女セーラ]
129:「カランコロンの歌」 加藤みどり、みすず児童合唱団 [ゲゲゲの鬼太郎]
128:「すきすきソング」 ひみつのアッコちゃん [水森亜土]
127:「Candy☆Pop☆Sweet☆Heart」 新谷良子 [姫様ご用心]
126:「創聖のアクエリオン」 AKINO [創聖のアクエリオン]
125:「ひぐらしのなく頃に」 島みやえい子 [ひぐらしのなく頃に]
124:「ヒカリ」 堀江由衣 [いぬかみっ!]
123:「風の辿り着く場所」 彩菜 [Kanon]
122:「Eternal Blaze」 水樹奈々 [魔法少女リリカルなのはA's]
121:「黄色いバカンス」 桃月学園1年C組feat. 片桐姫子 [ぱにぽにだっしゅ!]
120:「童話迷宮」 田村ゆかり [おとぎ銃士 赤ずきん]
119:「1000%SPARKING!」 ネギ・スプリングフィールド、神楽坂明日菜、近衛木乃香、桜咲刹那 [ネギま!?]
118:「Colors」 Flow [コードギアス・反逆のルルーシュ]
117:「あんなに一緒だったのに」 See Saw [機動戦士ガンダムSEED]
116:「夜をぶっとばせ!」 HIPS [超音戦士ボーグマン]
115:「ハレ晴レユカイ」 平野綾 [涼宮ハルヒの憂鬱]
114:「Get Wild 」 TM Network [シティハンター]
113:「世界が終るまでは…」 WANDS [スラムダンク]
112:「ロマンティックあげるよ」 橋本潮 [ドラゴンボール]
111:「恋はくえすちょん」 おニャン子クラブ [あんみつ姫]
110:「空へ…」 笠原弘子 [ロミオの青い空]
109:「ムーミンのテーマ」 藤田淑子 [ムーミン]
108:「魔法使いサリー」 ダイヤモンド・シスターズ [魔法使いサリー]
107:「エースをねらえ!」 大杉久美子 [エースをねらえ!]
106:「あしたのジョー」 尾藤イサオ [あしたのジョー]
105:「行け行け飛雄馬」 アンサンブル・ボッカ [巨人の星]
104:「遊星仮面」 ボーカル・ショップ、ナレーター/藤田淑子 [遊星仮仮面]
103:「宇宙人ピピ」 中村メイコ [宇宙人ピピ]
102:「ファイトだ!!ぴゅー太」 フォア ジェッツ [ファイトだ!!ぴゅー太]
101:「スーパージェッター」 上高田少年合唱団 [未来から来た少年スーパージェッター]
100:「ハッスル・パンチの歌」 大山のぶ代、水垣洋子、松島みのり、西六郷少年合唱団 [ハッスル・パンチ]
099:「ユカイツーカイ怪物くん」 野沢雅子、台詞/神山卓三、肝付兼太、相模太郎 [怪物くん]
098:「遊星少年パピィ」 デュークエイセス [遊星少年パピィ]
097:「ワンダー3」 ボーカル・ショップ [ワンダー3]
096:「宇宙パトロールホッパ」 上高田少年合唱団 [宇宙パトロールホッパ]
095:「エイトマンのうた(アカペラ)」 水木一郎 & ヨネスケ [エイトマン]
094:「見知らぬ国のトリッパー」 [魔法の妖精ペルシャ]
093:「おはようスパンク」 井上望 [おはよう!スパンク]
092:「はいからさんが通る」 関田昇介 [はいからさんが通る]
091:「ふしぎなメルモ」 出原千花子、ヤング・フレッシュ [ふしぎなメルモ]
090:「薔薇は美しく散る」 鈴木宏子 [ベルサイユのばら]
089:「燃えてヒーロー」 沖田浩之・小粥よう子 [キャプテン翼]
088:「花の子ルンルン」 堀江美都子、ザ・チャープス [花の子ルンルン]
087:「Soultaker」 JAM Project [The SoulTaker 〜魂狩〜]
086:「僕のスピードで」 米倉千尋 [まほらば〜Heartful days]
085:「約束の場所へ」 米倉千尋 [カレイドスター]
084:「Will」 米倉千尋 [仙界伝・封神演義]
083:「Dearest」 松澤由美 [機動戦艦ナデシコ]
082:「You Get To Burning」 松澤由美 [機動戦艦ナデシコ]
081:「地球ぎ」 松澤由美 [聖闘士星矢・冥王ハーデス十二宮編]
080:「乙女のポリシー(LIVE)」 石田燿子 [美少女戦士セーラームーンR]
079:「Open Your Mind 〜小さな羽根ひろげて〜(LIVE)」 石田燿子 [ああっ女神さまっ]
078:「Sugar Baby Love(LIVE)」 石田燿子 [ちっちゃな雪使いシュガー]
077:「First Kiss(LIVE)」 ICHIKO [ゼロの使い魔]
076:「恋のマホウ(LIVE)」 ICHIKO [まぶらほ]
075:「Rose」 Anna Inspi' Nana (Black Stones) [NANA]
074:「ドラマチック」 YUKI [ハチミツとクローバー]
073:「クックロビン音頭」 スラップスティック・白石冬美 [パタリロ!]
072:「葛飾ラプソディー」 堂島孝平 [こちら葛飾区亀有公園前派出所]
071:「パタリロ!」 藤本房子 [パタリロ!]
070:「まわりひまわり へろへろくん」 水木一郎 & アップルパイ+4-B'S [へろへろくん]
069:「オラはにんきもの」 のはらしんのすけ [クレヨンしんちゃん]
068:「ゆずれない願い」 田村直美 [魔法騎士レイアース]
067:「キミヘ ムカウ ヒカリ」 新居昭乃 [ゼーガペイン]
066:「晴れてハレルヤ」 奥井亜紀 [魔法陣グルグル]
065:「For フルーツバスケット」 岡崎律子 [フルーツバスケット]
064:「四方八方肘鉄砲」 忍ジャーズ [忍たま乱太郎]
063:「勇気100%」 光GENJI [忍たま乱太郎]
062:「詠人(うたびと)」 北島三郎 [おじゃる丸]
061:「プリンでおじゃる」 おじゃる丸・カズマ・電ボ [おじゃる丸]
060:「ニャースのうた」 ニャース(犬山犬子) [ポケットモンスター]
059:「ライバル」 松本梨香 [ポケットモンスター]
058:「めざせポケモンマスター」 松本梨香 [ポケットモンスター]
057:「ドラえもんのうた」 山野さと子、ドラえもん:大山のぶ代 [ドラえもん]
056:「ビリビリ ビリ犬」 野沢雅子、山田栄子 コーラス/こおろぎ’73 [ビリ犬]
055:「お願い・チンプイ」 内田順子 [チンプイ]
054:「忍者ハットリくん」 堀絢子、コロムビアゆりかご会 [忍者ハットリくん]
053:「海のトリトン」 須藤リカ、南こうせつとかぐや姫 [海のトリトン]
052:「ヤッターマンの歌」 山本まさゆき、少年少女合唱団みずうみ [タイムボカン]
051:「もーれつ音頭」 桂京子 [もーれつア太郎]
050:「サイボーグ009」 マイスタージンガー [サイボーグ009]
049:「微笑みの爆弾」 馬渡松子 [幽★遊★白書]
048:「悲しみよ こんにちは」 斉藤由貴 [めぞん一刻]
047:「薔薇は美しく散る(アカペラ)」 森口博子 [ベルサイユのばら]
046:「1/3の純情な感情」 SIAM SHADE [るろうに剣心]
045:「ミラクル・ガール」 永井真理子 [YAWARA!]
044:「はじめてのチュウ」 あんしんパパ [キテレツ大百科]
043:「渚の「・・・・・」」 うしろゆびさされ組 [ハイスクール!奇面組]
042:「テレポーテーション−恋の未確認−」 橋本潮 [エスパー魔美]
041:「タッチ」 岩崎良美 [タッチ]
040:「愛をとりもどせ!!」 クリスタルキング [北斗の拳]
039:「コンバトラーVのテーマ(LIVE)」 水木一郎 [超電磁ロボ・コン・バトラーV]
038:「キャプテン・ハーロック(LIVE)」 水木一郎 [宇宙海賊キャプテンハーロック]
037:「ルパン3世 愛のテーマ(LIVE)」 水木一郎 [ルパン3世]
036:「あしたがすき(アカペラ)」 森口博子 [キャンディキャンディ]
035:「Eternal Wind 〜ほほえみは光る風の中〜(LIVE)」 森口博子 [機動戦士ガンダムF91]
034:「水の星へ愛をこめて(LIVE)」 森口博子 [機動戦士Ζガンダム]
033:「バビル2世(LIVE)」 水木一郎 [バビル2世]
032:「ムーへ飛べ(LIVE)」 水木一郎 [ムーの白鯨]
031:「鋼鉄ジークのうた(LIVE)」 水木一郎 [マジンガーZ]
030:「俺はグレートマジンガー(LIVE)」 水木一郎 [マジンガーZ]
029:「マジンガーZ(LIVE)」 水木一郎 [マジンガーZ]
028:「ブルーウォーター」 森川美穂 [ふしぎの海のナディア]
027:「リンゴの森の子猫たち」 飯島真理 [スプーンおばさん]
026:「ニルスのふしぎな旅」 加橋かつみ [ニルスのふしぎな旅]
025:「いま、地球が目覚める」 鎌田直純、山路ゆう子 [未来少年コナン]
024:「虹色の砂時計」 由紀さおり、安田祥子 [カスミン]
023:「Round Trip 〜その手を離さないで〜」 SEEK [飛べ!イサミ]
022:「プラチナ」 坂本真綾 [カードキャプターさくら]
021:「Catch You Catch Me」 グミ [カードキャプターさくら]
020:「Butter−Fly」 和田光司 [デジモンアドベンチャー]
019:「Butter−Fly」 八神太一(藤田淑子)ほか [デジモンアドベンチャー]
018:「おどるポンポコリン」 B.B.クイーンズ [ちびまる子ちゃん]
017:「ワイワイワールド」 水森亜土、こおろぎ’73 [Dr. スランプアラレちゃん]
016:「ラムのラブソング」 松谷裕子 [うる星やつら]
015:「CHA-LA HEAD-CHA-LA」 影山ヒロノブ [ドラゴンボールZ]
014:「ハクション大魔王の歌」 嶋崎由理 [ハクション大魔王]
013:「マッハ・ゴー・ゴー・ゴー」 高橋元太郎、東京マイスタージンガー [マッハ・ゴー・ゴー・ゴー]
012:「天才バカボン」 アイドル・フォー [天才バカボン]
011:「おしえて」 伊集加代子、ヨーデル/ネリー・シュワルツ [アルプスの少女ハイジ]
010:「キャンディキャンディ」 堀江美都子、ザ・チャープス [キャンディキャンディ]
009:「ムーンライト伝説」 DALI [美少女戦士セーラームーン]
008:「宇宙戦艦ヤマト」 ささきいさお、ミュージカル・アカデミー [宇宙戦艦ヤマト]
007:「ガッチャマンの歌」 子門真人、コロムビアゆりかご会 [科学忍者隊ガッチャマン]
006:「キン肉マン Go Fight!」 串田アキラ [キン肉マン]
005:「愛をとりもどせ!!(コロムビア・カヴァー・ヴァージョン)」 大倉正丈、Cha Cha [北斗の拳]
004:「鉄人28号」 デュークエイセス [鉄人28号]
003:「鉄腕アトム」 上高田少年合唱団 [鉄腕アトム]
002:「踊る赤ちゃん人間」 大槻ケンジと高橋文彦 [N・H・Kにようこそ!]
001:「鳥の詩」 Lia [AIR]
{
2007/04/30(月) }
{
2007/04/28(土) }
697 :名無しさんの次レスにご期待下さい :2007/04/26(木) 21:23:38 ID:1ov8iaoL0
標的143 覚悟
【大人の女から 見慣れたあの娘(こ)に逆戻り!!?】
京子「ツナ君だ!よかった」
ツナ「ええ"−!!?」
10年前の姿に戻り、ツナの腕につしがみつく京子
ツナ「な…なんで10年前の京子ちゃんが!!一体どーなってんのー!?」
京子「みんなで探してたの リボーン君と獄寺君も…あれ?ここどこだろう?」
そこに、炎の塊が襲い掛かる
京子「?」
ツナ「!!あぶない!」
京子「きゃっ」
ツナのとっさの判断で突き飛ばされ、直撃を免れる京子
京子「!血…!? あっ!!ツ…ツナ君!!」
少し離れたところにうつ伏せで倒れているツナ
太猿「お嬢さん 次はあんただ」
京子「!!」
太猿「女子供を殺すってのは草を刈るようなもんだと思わんか?何の手応えもなく気づけば…ちょん切れてる」
京子「……」
太猿「なあに怖がることはない 一瞬であの世だ」
太猿の黒鎌に炎(?)が上がり、京子に向けて投げつける
京子「きゃああ!!」
ドゴォという激しい音がする寸前、何かが駆け抜けていく
太猿「!?何!?」
京子「!!」
そこには、京子を抱きかかえた小言モードと化したツナの姿
京子「ツナ…君?」
太猿「その炎の色は大空の属性…なかなかのレアだぞ小僧 だがタラタラと相手をしてやるつもりはない 向こうに雨の守護者っていうでけー獲物を待たせてるんでなぁ」
699 :2:2007/04/26(木) 21:24:43 ID:1ov8iaoL0
一方工場の外では……
山本「おっ 獄寺!!何してんだこんなところで!!」
ハル「あ!!獄寺さん!探してたんですよ!!」
イーピン・ランボとともに状況を把握していない山本とハルが獄寺に話しかける
獄寺「……どーなってやがる……うそ…だろ…?よりによってこんなやべぇ時に…」
野猿「ん?刀の奴のナリが変わった?」
獄寺「いいかおまえらよく聞け!!とにかく逃げるんだ!!」
山本「ん?」
ハル「はひ?」
獄寺「はひじゃねーんだよアホ女!!これしか道はねーんだ!!」
ハル「アホって何ですか!!」
言い争う二人の後ろで「どこだココ…?」とマイペースな山本
獄寺「いいから走れ!!じゃねーと……」
何かに気づいた獄寺の視線の先で、野猿が黒鎌を振り上げる
野猿「逃がさないね!!ショア!!」
獄寺「しまっ…!!」
野猿の放った炎(?)がドゴアッと直撃し、カバンやバットが吹き飛んでしまう
野猿「へへん」
場面は工場内へと戻り
ツナ「さがってろ」
京子「……はい…」
京子に一言告げると、両手に炎(?)を宿して太猿の攻撃を防ぎ、なおかつスピードを上げて太猿に襲い掛かるツナ
太猿「ぬっ 加速したのか!?どーなっている!!?」
驚く太猿の背後に回りこむツナ
太猿「ちっ っだらぁ!!!」
太猿が黒鎌を振り回すも、ことごとくかわされてしまう
太猿「ハエかこいつは!!ええい うっとうしい!!」
苛立つ太猿が匣にリングをはめ込むと、その背中から槍のようなものが湧き出てきて―
ツナ「!?」
太猿「屁でもくらいな」
槍がツナの左肩を貫く
京子「ツ…ツナ君!!」
700 :3:2007/04/26(木) 21:26:18 ID:1ov8iaoL0
またまた場面は変わり、野猿の攻撃により煙が漂う工場
獄寺「……うぐ……イーピンしか…救えねーとは……くっそ…」
(?)「ぐ……」
聞こえた声のほうを見ると、右腕にハルを左腕にランボを抱えて倒れこむ山本の姿があった
ランボ「ぴゃ…う〜ん」
獄寺「ランボ!!」
ハル「う…」
獄寺「ハル!!……あんの野球バカ…わけもわからずかばいやがったのか……へっ まーまーやるじゃねーか…」
野猿「やりぃ!!刀の奴もぶっ倒したぜ!!」
見上げると黒鎌を掲げて喜ぶ野猿がいた
獄寺「くっ!!やろう!!」
ダイナマイトを取り出す獄寺
野猿「なんだこいつダイナマイトかよ!!そんなもんでオイラに勝てるか!!」
獄寺『奴の言う通りだ……ダイナマイトで歯が立つ相手じゃねぇ……』
そのとき、己の指に光るリングを思い出す
未来山本『炎をイメージしろ獄寺……覚悟を炎にするイメージだ』
獄寺「へっおまえに言われたかねーんだよ…オレぁいつだって…ギンギンに覚悟はできてんだ!!」
獄寺『あとは炎だ!!』
野猿「さあ死にな!!」
野猿が黒鎌を振りかぶって、襲いかかろうとする
獄寺『覚悟を……炎に!!!炎に!!!!』
こぶしを握りこみ覚悟を決める獄寺に応えるように、リングにボウッと炎が宿る
場所は三度工場内へ
ツナ「ぐあっ」
京子「あぁ!!」
太猿「そういやぁボンゴレの10代目もグローブに炎を灯したそうだな 殺す今となってはどーでもいいことだがな!!」
京子「ツナ君!!」
ツナ「来るな!!」
京子「!!」
京子を言葉で制し、立ち上がろうとするツナ
ツナ「……大丈夫…君は…守ってみせる オレの…命にかえても」
ツナの言葉(覚悟?)に応えるように、ツナのリングにも炎が宿る
【獄寺の ツナの……二人の指輪(リング)が今、力を呼び覚ます!!】
来週に続く
標的143 覚悟
【大人の女から 見慣れたあの娘(こ)に逆戻り!!?】
京子「ツナ君だ!よかった」
ツナ「ええ"−!!?」
10年前の姿に戻り、ツナの腕につしがみつく京子
ツナ「な…なんで10年前の京子ちゃんが!!一体どーなってんのー!?」
京子「みんなで探してたの リボーン君と獄寺君も…あれ?ここどこだろう?」
そこに、炎の塊が襲い掛かる
京子「?」
ツナ「!!あぶない!」
京子「きゃっ」
ツナのとっさの判断で突き飛ばされ、直撃を免れる京子
京子「!血…!? あっ!!ツ…ツナ君!!」
少し離れたところにうつ伏せで倒れているツナ
太猿「お嬢さん 次はあんただ」
京子「!!」
太猿「女子供を殺すってのは草を刈るようなもんだと思わんか?何の手応えもなく気づけば…ちょん切れてる」
京子「……」
太猿「なあに怖がることはない 一瞬であの世だ」
太猿の黒鎌に炎(?)が上がり、京子に向けて投げつける
京子「きゃああ!!」
ドゴォという激しい音がする寸前、何かが駆け抜けていく
太猿「!?何!?」
京子「!!」
そこには、京子を抱きかかえた小言モードと化したツナの姿
京子「ツナ…君?」
太猿「その炎の色は大空の属性…なかなかのレアだぞ小僧 だがタラタラと相手をしてやるつもりはない 向こうに雨の守護者っていうでけー獲物を待たせてるんでなぁ」
699 :2:2007/04/26(木) 21:24:43 ID:1ov8iaoL0
一方工場の外では……
山本「おっ 獄寺!!何してんだこんなところで!!」
ハル「あ!!獄寺さん!探してたんですよ!!」
イーピン・ランボとともに状況を把握していない山本とハルが獄寺に話しかける
獄寺「……どーなってやがる……うそ…だろ…?よりによってこんなやべぇ時に…」
野猿「ん?刀の奴のナリが変わった?」
獄寺「いいかおまえらよく聞け!!とにかく逃げるんだ!!」
山本「ん?」
ハル「はひ?」
獄寺「はひじゃねーんだよアホ女!!これしか道はねーんだ!!」
ハル「アホって何ですか!!」
言い争う二人の後ろで「どこだココ…?」とマイペースな山本
獄寺「いいから走れ!!じゃねーと……」
何かに気づいた獄寺の視線の先で、野猿が黒鎌を振り上げる
野猿「逃がさないね!!ショア!!」
獄寺「しまっ…!!」
野猿の放った炎(?)がドゴアッと直撃し、カバンやバットが吹き飛んでしまう
野猿「へへん」
場面は工場内へと戻り
ツナ「さがってろ」
京子「……はい…」
京子に一言告げると、両手に炎(?)を宿して太猿の攻撃を防ぎ、なおかつスピードを上げて太猿に襲い掛かるツナ
太猿「ぬっ 加速したのか!?どーなっている!!?」
驚く太猿の背後に回りこむツナ
太猿「ちっ っだらぁ!!!」
太猿が黒鎌を振り回すも、ことごとくかわされてしまう
太猿「ハエかこいつは!!ええい うっとうしい!!」
苛立つ太猿が匣にリングをはめ込むと、その背中から槍のようなものが湧き出てきて―
ツナ「!?」
太猿「屁でもくらいな」
槍がツナの左肩を貫く
京子「ツ…ツナ君!!」
700 :3:2007/04/26(木) 21:26:18 ID:1ov8iaoL0
またまた場面は変わり、野猿の攻撃により煙が漂う工場
獄寺「……うぐ……イーピンしか…救えねーとは……くっそ…」
(?)「ぐ……」
聞こえた声のほうを見ると、右腕にハルを左腕にランボを抱えて倒れこむ山本の姿があった
ランボ「ぴゃ…う〜ん」
獄寺「ランボ!!」
ハル「う…」
獄寺「ハル!!……あんの野球バカ…わけもわからずかばいやがったのか……へっ まーまーやるじゃねーか…」
野猿「やりぃ!!刀の奴もぶっ倒したぜ!!」
見上げると黒鎌を掲げて喜ぶ野猿がいた
獄寺「くっ!!やろう!!」
ダイナマイトを取り出す獄寺
野猿「なんだこいつダイナマイトかよ!!そんなもんでオイラに勝てるか!!」
獄寺『奴の言う通りだ……ダイナマイトで歯が立つ相手じゃねぇ……』
そのとき、己の指に光るリングを思い出す
未来山本『炎をイメージしろ獄寺……覚悟を炎にするイメージだ』
獄寺「へっおまえに言われたかねーんだよ…オレぁいつだって…ギンギンに覚悟はできてんだ!!」
獄寺『あとは炎だ!!』
野猿「さあ死にな!!」
野猿が黒鎌を振りかぶって、襲いかかろうとする
獄寺『覚悟を……炎に!!!炎に!!!!』
こぶしを握りこみ覚悟を決める獄寺に応えるように、リングにボウッと炎が宿る
場所は三度工場内へ
ツナ「ぐあっ」
京子「あぁ!!」
太猿「そういやぁボンゴレの10代目もグローブに炎を灯したそうだな 殺す今となってはどーでもいいことだがな!!」
京子「ツナ君!!」
ツナ「来るな!!」
京子「!!」
京子を言葉で制し、立ち上がろうとするツナ
ツナ「……大丈夫…君は…守ってみせる オレの…命にかえても」
ツナの言葉(覚悟?)に応えるように、ツナのリングにも炎が宿る
【獄寺の ツナの……二人の指輪(リング)が今、力を呼び覚ます!!】
来週に続く
{
2007/04/23(月) }
さて、このブログのネタも一週間が、”ネタバレ→rebornアニメ更新”で終わるというマンネリ化してきたので、少し変えようと思います。
アニメ関連やゲーム関連のニュースを少しずつ入れていこうと思います。
というわけで、早速アニメ情報
デビルメイクライ
人気ゲームのアニメ化です。wowowoっていうのが痛いです。
新作ゲーム情報
スティングは2007年4月23日(月)、PS2用ボードゲーム『ドカポンキングダム』を2007年に
発売すると発表した。
『ドカポンキングダム』は、プレイヤー同士の駆け引きという「ボードゲーム」の要素と、
冒険やキャラクタ育成・バトルといった「RPG」の要素を盛り込み、ライバルとのバトルに
ポイントを置いた「友情破壊パーティーゲーム」のシリーズ最新作。魔物に襲われる
「ドガポン」王国を舞台に、次期王座とお姫様・プリリンを賭けて勇者たちが冒険を
繰り広げている。
本作は、お金をたくさん集めてゴールしたプレイヤーが勝者となる。友達と助け合って
モンスターを倒す、といった協力だけでなく、ゴール手前で手柄を横取りする、罪をかぶせて
懸賞金を奪取する、などライバルを蹴落とすバトルも堪能できる。
ゲームでは、最大4人による対戦プレイのほか、CPUとの1対1バトルなどが楽しめる。
ゲームはテンポよくサクサクと進めることができるので、仲間とワイワイ楽しむパーティー
ゲームとして注目の作品だ。
また携帯サイト「スティング☆ステーション」では、『ドカポンキングダム』の公開記念
待受画像の無料ダウンロードが行われている。
Gpara.com
ドカポンキングダム
こんな感じで書いていきます。いつまで続くかわからないですけど・・
アニメ関連やゲーム関連のニュースを少しずつ入れていこうと思います。
というわけで、早速アニメ情報
デビルメイクライ
人気ゲームのアニメ化です。wowowoっていうのが痛いです。
新作ゲーム情報
スティングは2007年4月23日(月)、PS2用ボードゲーム『ドカポンキングダム』を2007年に
発売すると発表した。
『ドカポンキングダム』は、プレイヤー同士の駆け引きという「ボードゲーム」の要素と、
冒険やキャラクタ育成・バトルといった「RPG」の要素を盛り込み、ライバルとのバトルに
ポイントを置いた「友情破壊パーティーゲーム」のシリーズ最新作。魔物に襲われる
「ドガポン」王国を舞台に、次期王座とお姫様・プリリンを賭けて勇者たちが冒険を
繰り広げている。
本作は、お金をたくさん集めてゴールしたプレイヤーが勝者となる。友達と助け合って
モンスターを倒す、といった協力だけでなく、ゴール手前で手柄を横取りする、罪をかぶせて
懸賞金を奪取する、などライバルを蹴落とすバトルも堪能できる。
ゲームでは、最大4人による対戦プレイのほか、CPUとの1対1バトルなどが楽しめる。
ゲームはテンポよくサクサクと進めることができるので、仲間とワイワイ楽しむパーティー
ゲームとして注目の作品だ。
また携帯サイト「スティング☆ステーション」では、『ドカポンキングダム』の公開記念
待受画像の無料ダウンロードが行われている。
Gpara.com
ドカポンキングダム
こんな感じで書いていきます。いつまで続くかわからないですけど・・
{
2007/04/20(金) }
325 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/18(水) 17:07:15 ID:???
リボンバレ
刺客の二人の紹介が扉絵
黒人の方は太猿(階級C++) 嵐系リング(精製度C)
ロンゲの方は野猿(階級D) 嵐系リング(精製度D)
とりあえずイーピンヤバス
野猿に攻撃される所を山本が止める
山本、野猿を圧倒(野猿は太猿をアニキと呼んでます)
10年後のハル登場、背が伸びて大人っぽくなってる。ツナ達びっくり
相変わらず山本は敵を圧倒
で、ツナ達建物の中に入る
10年後の京子に出会う
ツナはツっ君と呼ばれていました
追ってきた太猿。山本は次の攻撃をとその瞬間
全員10年前の姿に戻った(京子もハルも山本もランボも)
ツナびっくり
で、来週終わり
リボンバレ
刺客の二人の紹介が扉絵
黒人の方は太猿(階級C++) 嵐系リング(精製度C)
ロンゲの方は野猿(階級D) 嵐系リング(精製度D)
とりあえずイーピンヤバス
野猿に攻撃される所を山本が止める
山本、野猿を圧倒(野猿は太猿をアニキと呼んでます)
10年後のハル登場、背が伸びて大人っぽくなってる。ツナ達びっくり
相変わらず山本は敵を圧倒
で、ツナ達建物の中に入る
10年後の京子に出会う
ツナはツっ君と呼ばれていました
追ってきた太猿。山本は次の攻撃をとその瞬間
全員10年前の姿に戻った(京子もハルも山本もランボも)
ツナびっくり
で、来週終わり
{
2007/04/20(金) }
553 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/18(水) 18:18:39 ID:???
ワンピース詳細文字バレ
第453話 くもり時々ホネ
エネルのスペース大作戦 Vol.21「いざ、月へ!!」
スペイシー達が風船で月へ向う
舞台はペローナの不思議庭から
ゾンビA「おい!!どういうつもりだ新入り!!」
ゾンビB「おれ達ゾンビはご主人様の命令には絶対逆らえねェ体なハズなのに!!」
ゾンビC「こいつ・・・なんで逆らえるんだ!?」 ゾンビD「しかも将軍級に強ェ・・・・!!」
辺りは死屍累々
犬ペンギン(以下 犬ペン)「常識では測れねェ力・・・不可能を可能にする力・・・!!!全てを吹き飛ばす、そのハリケーンの名は・・・」
犬ペン「恋!!!」
ナミ「やっぱりあの犬ペンギン言ってる事がバカみたいで、ほぼサンジ君・・・!!」
ウソップ「おい犬ペン!!サンジの事知ってんのか!?おれ達ゃサンジのマブだから助け・・・」
犬ペン「ゴチャゴチャクソうるせェ海賊共ォ!!!」
ウソップ「うわァ!!やっぱおれ達には敵なんだ!!!」
アブロサム「待て〜〜〜!!」
チョッパー「遠くから声がするぞ!!今度は何なんだ!?」
アブロサム「待てローラ〜〜〜〜っ!!!」
ローラ「捕まえてごらんなさい(はぁと)ウフフフ!!ウフフ!!!」
ウソップ「猪!!?」
ローラ「見つけたわよ!!!そこの女ァ!!!この泥棒ネコめがァア!!!」
ナミ「ま・・・まだ何も盗んでないけど!!!」
ローラ攻撃
犬ペン「このレディに手を出すな!!!」
ローラの攻撃を犬ペン、足で弾く 続く
555 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/18(水) 18:19:52 ID:???
ワンピース詳細文字バレ 続き
犬ペン、ローラの攻撃で飛ばされる
ナミ「ウソップ、チョッパー!!!助けて――っ!!!」
アブサロム「花嫁は戴いた!!!さァ今すぐ式を挙げるぞ!!!もう準備はできてるんだ」
チョッパー「えェ!?ナミが飛んでる!!スゲー!!」
ナミ「違う!!さらわれてんのよ!!!離せ!!あんたね、お風呂場にいた透明人間!!」
アブサロム「おいらの名はアブサロム!!夫となる者の名だ、覚えておけ!!」
ナミ「人の裸じっくり見といて偉そうに、私の体は何も変態野獣の為日々磨いてるわけじゃないっての」
ナミ「サンダーチャージ!!!」
アブサロム「ぐおあアア!!!」
アブサロムの手からナミが離れ三人はゾンビの居ない方向へ逃げる
続く
558 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/18(水) 18:20:58 ID:???
ワンピース詳細文字バレ 続き2
アブロサム(何だ・・・この体中を迸る衝撃・・・!!・・・まるで突如雷に打たれたかの様な・・・これが・・・)
アブロサム「 恋!!? 」
ローラ「逃がさないわよ!!!この泥棒ネコ!!!」
犬ペン「・・・いかん!!あのレディが狙われちまう・・・しかしおれはなぜあの娘を守ろうとするんだ・・・・!?
―それに体も思った様に動かねェ!!肉体が・・・弱すぎる・・・・!!!」
ゾンビ達「急いで3人を捕まえろ!!」
アブサロム「動物ゾンビ共!!待て!!あの女には手を触れるな!!!」
ゾンビ達「うるせー!!このエロサロム!!」
「おれ達動物ゾンビはご主人様の命によってペローナ様の部下になったんだ!!お前の管轄じゃねェ!!」
アブサロム「待てと言ってんだよ!!!!」
と、威嚇
アブサロム「お前らがペローナの支配下にある事くらいわかってる
―だが、それ以前においらを怒らせちゃならねェ事も分かってる筈だ
生意気な口は程ほどにしておけ・・・・!!!」
震えるゾンビ達
続く
559 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/18(水) 18:22:18 ID:???
ワンピース詳細文字バレ 続き3
犬ペンがアブサロムの前にたちふさがる
犬ペン「・・・あのレディは追わせねェ・・・!!」
アブサロム「・・・・・」
アブサロム、腕を犬ペンに向ける。そして何か変なの放つ
ドゴォ・・・ン!!!
ゾンビ達「どわ!!!」「ぎゃあああああ」
犬ペン失神(白目むいてます)
ナミ達は、相変わらずローラに追いかけられてます
ウソップ「おいナミ、狙われてんのお前ばっかだな・・・・!!二手に別れて逃げねェか?」
ナミ「囮かっ!!!薄情者」
ローラ「待ァ〜〜〜〜てェ〜〜〜〜〜!!!」
チョッパー「イノシシこえー!!!」
続く
563 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/18(水) 18:23:18 ID:???
ワンピース詳細文字バレ 続き4
舞台はロビン達へ
タララン「まさかあの3人共さっきの麦わらみてェにあの壁に吸い込まれちまったのか!?
モーンキモンキー♪あっあっあっあっ、お前達も直にそうなる
前も後ろも不死身のゾンビ!!観念しろ!!」
フランキー「アホグモだかアホザルだか知らねェが、島の入り口でサニー号を絡め捕ったでけェクモの巣はおめェの仕業だな」
タララン「あっあっあっ!!お前達の行動などペローナ様のゴーストネットワークによって全て筒抜けだ!!」
ロビン「―その大きな耳も情報力の一端かしら。よく聞こえそうな耳ね・・・」
タララン「え?・・・なに?」
フランキー「見せかけかよ!!!」
後方からじりじり迫るゾンビ達
ロビン「!」
フランキー「状況は最悪・・・!!八方塞がりとはこの事だ。早急な対策を要するが・・・・おれに任せるか?」
ロビン「・・・お好きにどうぞ。対応してみるわ」
フランキー「へへ・・・頼もしいじゃないの。じゃ、行くぞ”風・来・”・・・・」
フランキー「 砲!!!!! 」
フランキー、橋壊す
続く
564 :メディアみっくす☆名無しさん :2007/04/18(水) 18:24:44 ID:???
ちょっと待て、ひよこのバレと若干似てるじゃねーか
565 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/18(水) 18:25:30 ID:???
ワンピース詳細文字バレ 続き5
タララン「んんんぬァアにィイイイ!!?お前!!!渡り廊下をォオ〜〜〜!!!」
全員落下
フランキー「―まァ、こういうわけだ」
ロビン「乱暴な人ね」
落下しながらロビン
ロビン「百花繚乱!!」
腕沢山出して羽を作ります
フランキー「お前・・・空を飛べるのか!!?」
ロビン「5秒程(汗)」 フランキー「短ェ!!!だが十分だ・・・!!!ストロング右!!!」
伸ばした手で渡り廊下の先を掴みます
フランキー「何とかあの入り口へ行けば麦わらを追える」
ロビン「うっ・・・ごめんなさい、もうダメ・・・・!!」
フランキー「ウオ!!戻れ腕っ!!!」
何とか向こうに着いた二人
ロビン「何!?あれは」
フランキー「ん??空から何か・・・いや誰か!!!降ってくる!!!」
ブルック「ああああああああああ!!!!ボォ―――ン!!!骨だけに〜〜〜〜!!!!」
中庭に落ちるブルック
来週終わり
ワンピース詳細文字バレ
第453話 くもり時々ホネ
エネルのスペース大作戦 Vol.21「いざ、月へ!!」
スペイシー達が風船で月へ向う
舞台はペローナの不思議庭から
ゾンビA「おい!!どういうつもりだ新入り!!」
ゾンビB「おれ達ゾンビはご主人様の命令には絶対逆らえねェ体なハズなのに!!」
ゾンビC「こいつ・・・なんで逆らえるんだ!?」 ゾンビD「しかも将軍級に強ェ・・・・!!」
辺りは死屍累々
犬ペンギン(以下 犬ペン)「常識では測れねェ力・・・不可能を可能にする力・・・!!!全てを吹き飛ばす、そのハリケーンの名は・・・」
犬ペン「恋!!!」
ナミ「やっぱりあの犬ペンギン言ってる事がバカみたいで、ほぼサンジ君・・・!!」
ウソップ「おい犬ペン!!サンジの事知ってんのか!?おれ達ゃサンジのマブだから助け・・・」
犬ペン「ゴチャゴチャクソうるせェ海賊共ォ!!!」
ウソップ「うわァ!!やっぱおれ達には敵なんだ!!!」
アブロサム「待て〜〜〜!!」
チョッパー「遠くから声がするぞ!!今度は何なんだ!?」
アブロサム「待てローラ〜〜〜〜っ!!!」
ローラ「捕まえてごらんなさい(はぁと)ウフフフ!!ウフフ!!!」
ウソップ「猪!!?」
ローラ「見つけたわよ!!!そこの女ァ!!!この泥棒ネコめがァア!!!」
ナミ「ま・・・まだ何も盗んでないけど!!!」
ローラ攻撃
犬ペン「このレディに手を出すな!!!」
ローラの攻撃を犬ペン、足で弾く 続く
555 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/18(水) 18:19:52 ID:???
ワンピース詳細文字バレ 続き
犬ペン、ローラの攻撃で飛ばされる
ナミ「ウソップ、チョッパー!!!助けて――っ!!!」
アブサロム「花嫁は戴いた!!!さァ今すぐ式を挙げるぞ!!!もう準備はできてるんだ」
チョッパー「えェ!?ナミが飛んでる!!スゲー!!」
ナミ「違う!!さらわれてんのよ!!!離せ!!あんたね、お風呂場にいた透明人間!!」
アブサロム「おいらの名はアブサロム!!夫となる者の名だ、覚えておけ!!」
ナミ「人の裸じっくり見といて偉そうに、私の体は何も変態野獣の為日々磨いてるわけじゃないっての」
ナミ「サンダーチャージ!!!」
アブサロム「ぐおあアア!!!」
アブサロムの手からナミが離れ三人はゾンビの居ない方向へ逃げる
続く
558 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/18(水) 18:20:58 ID:???
ワンピース詳細文字バレ 続き2
アブロサム(何だ・・・この体中を迸る衝撃・・・!!・・・まるで突如雷に打たれたかの様な・・・これが・・・)
アブロサム「 恋!!? 」
ローラ「逃がさないわよ!!!この泥棒ネコ!!!」
犬ペン「・・・いかん!!あのレディが狙われちまう・・・しかしおれはなぜあの娘を守ろうとするんだ・・・・!?
―それに体も思った様に動かねェ!!肉体が・・・弱すぎる・・・・!!!」
ゾンビ達「急いで3人を捕まえろ!!」
アブサロム「動物ゾンビ共!!待て!!あの女には手を触れるな!!!」
ゾンビ達「うるせー!!このエロサロム!!」
「おれ達動物ゾンビはご主人様の命によってペローナ様の部下になったんだ!!お前の管轄じゃねェ!!」
アブサロム「待てと言ってんだよ!!!!」
と、威嚇
アブサロム「お前らがペローナの支配下にある事くらいわかってる
―だが、それ以前においらを怒らせちゃならねェ事も分かってる筈だ
生意気な口は程ほどにしておけ・・・・!!!」
震えるゾンビ達
続く
559 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/18(水) 18:22:18 ID:???
ワンピース詳細文字バレ 続き3
犬ペンがアブサロムの前にたちふさがる
犬ペン「・・・あのレディは追わせねェ・・・!!」
アブサロム「・・・・・」
アブサロム、腕を犬ペンに向ける。そして何か変なの放つ
ドゴォ・・・ン!!!
ゾンビ達「どわ!!!」「ぎゃあああああ」
犬ペン失神(白目むいてます)
ナミ達は、相変わらずローラに追いかけられてます
ウソップ「おいナミ、狙われてんのお前ばっかだな・・・・!!二手に別れて逃げねェか?」
ナミ「囮かっ!!!薄情者」
ローラ「待ァ〜〜〜〜てェ〜〜〜〜〜!!!」
チョッパー「イノシシこえー!!!」
続く
563 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/18(水) 18:23:18 ID:???
ワンピース詳細文字バレ 続き4
舞台はロビン達へ
タララン「まさかあの3人共さっきの麦わらみてェにあの壁に吸い込まれちまったのか!?
モーンキモンキー♪あっあっあっあっ、お前達も直にそうなる
前も後ろも不死身のゾンビ!!観念しろ!!」
フランキー「アホグモだかアホザルだか知らねェが、島の入り口でサニー号を絡め捕ったでけェクモの巣はおめェの仕業だな」
タララン「あっあっあっ!!お前達の行動などペローナ様のゴーストネットワークによって全て筒抜けだ!!」
ロビン「―その大きな耳も情報力の一端かしら。よく聞こえそうな耳ね・・・」
タララン「え?・・・なに?」
フランキー「見せかけかよ!!!」
後方からじりじり迫るゾンビ達
ロビン「!」
フランキー「状況は最悪・・・!!八方塞がりとはこの事だ。早急な対策を要するが・・・・おれに任せるか?」
ロビン「・・・お好きにどうぞ。対応してみるわ」
フランキー「へへ・・・頼もしいじゃないの。じゃ、行くぞ”風・来・”・・・・」
フランキー「 砲!!!!! 」
フランキー、橋壊す
続く
564 :メディアみっくす☆名無しさん :2007/04/18(水) 18:24:44 ID:???
ちょっと待て、ひよこのバレと若干似てるじゃねーか
565 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/18(水) 18:25:30 ID:???
ワンピース詳細文字バレ 続き5
タララン「んんんぬァアにィイイイ!!?お前!!!渡り廊下をォオ〜〜〜!!!」
全員落下
フランキー「―まァ、こういうわけだ」
ロビン「乱暴な人ね」
落下しながらロビン
ロビン「百花繚乱!!」
腕沢山出して羽を作ります
フランキー「お前・・・空を飛べるのか!!?」
ロビン「5秒程(汗)」 フランキー「短ェ!!!だが十分だ・・・!!!ストロング右!!!」
伸ばした手で渡り廊下の先を掴みます
フランキー「何とかあの入り口へ行けば麦わらを追える」
ロビン「うっ・・・ごめんなさい、もうダメ・・・・!!」
フランキー「ウオ!!戻れ腕っ!!!」
何とか向こうに着いた二人
ロビン「何!?あれは」
フランキー「ん??空から何か・・・いや誰か!!!降ってくる!!!」
ブルック「ああああああああああ!!!!ボォ―――ン!!!骨だけに〜〜〜〜!!!!」
中庭に落ちるブルック
来週終わり
{
2007/04/20(金) }
更新
27話 進級祝いで寿司食って
更新遅くなりましたが一応書きます。
openingが変わりました。LM.C の『BOYS & GIRLS』です。
最初の方字幕なかったら何言ってるかわかりません。
openingの作画なんですがネタばらしすぎのように思います。
誰が誰と戦うとかは、伏せといた方がいいと思うんですけどね。
後、本編なんですが、今回、やけに作画が下手すぎのように思えたんですが気のせいでしょうか。
27話 進級祝いで寿司食って
更新遅くなりましたが一応書きます。
openingが変わりました。LM.C の『BOYS & GIRLS』です。
最初の方字幕なかったら何言ってるかわかりません。
openingの作画なんですがネタばらしすぎのように思います。
誰が誰と戦うとかは、伏せといた方がいいと思うんですけどね。
後、本編なんですが、今回、やけに作画が下手すぎのように思えたんですが気のせいでしょうか。
{
2007/04/15(日) }
標的141 白蘭
アオリ:元凶たる存在は10年後のイタリアにて…!?
イタリア
男「白蘭様 報告します
第14トゥバリーノ隊の報告によりますとキャバッローネは思いのほか手強いようです
こう着状態に入った模様です」
白蘭「やっぱりね……」
男「またメローネ基地より入江正一氏が日本に到着したとの連絡が入りました」
白蘭「お 早いね正チャン」
白蘭「見ない顔だね」
男「はっ 自分はこのたびホワイトスペルの第6ムゲット隊に配属された
レオナルド・リッヒ F級(ランク)です」
白蘭「あーそー ヨロシクね
様はつけなくていいよ 暑苦しいから」
リッヒ「は…しかし…」
白蘭「うちはやることさえやってくれれば 幸せになれるの」
白蘭「さっそくことづけ頼まれてくれる?レオ君」
リッヒ(レオ君)「! は…はい!」
白蘭「日本へ行った正チャンにさあ 花を届けて欲しいんだ」
リッヒ「花…でありますか?」
白蘭「うん 白いアネモネを 山のようにね」
場面は変わって日本(夜)
皆寝ているが、眠れないツナ
そしてリボーン達との会話の回想
リボーン「ちりぢりになった6人の守護者を集めるんだ」
ツナ「え!?」
リボーン「歴代ボスもずっとそうしてきたんだ
ボンゴレに危機が訪れる時 必ず大空は6人の守護者を集めどんな困難をもぶち破る」
ツナ「だ…だけどたった7人集まったところで…」
リボーン「逆だぞ 奴らと勝負できるのはおまえ達しかいねーんだ
この時代の戦い方は特殊だが だからこそお前達7人にも分があるとオレは思ってる」
ツナ「何言ってんだよ…… わけわかんないよ!
それよりオレ達の知人もボンゴレ狩りの的になるっていってたけど…
それって母さんや京子ちゃん達も入ってんのか!?」
山本「ミルフィオーレが抹殺する対象は拡大し続けている
彼女達もおそらく…」
ツナ「そんな…!!大変だ!!どうしようリボーン!!」
リボーン「手はうってある」
ツナ「!?」
山本「オレがラル・ミルチを迎えにいくのと同時に
イーピンとランボが笹川とハルを探しにいったんだ」
獄寺「! あいつらが?」
ツナ「そうか!イーピン達こっちじゃチビじゃないんだ!!」
リボーン「今は連絡待ちだ
ママンはタイミング悪く5日前に家光とイタリア旅行に行っていてな
状況がつかめねぇ」
ツナ「! イタリアって…! まさか…母さん…?」
山本「ビアンキとフゥ太は情報収集に出ている 他の仲間だが…
この2日間でロンシャン達や持田は行方不明……
10年間にできた知人のほとんども消された……」
ツナ「!!!」
リボーン「山本の親父もな…」
微妙に苦い表情をする山本と驚くツナと獄寺
「そ…そん…な…」
回想終わり
ツナ「(神様仏様 お願いします どうか…
母さんや京子ちゃんやハル達が無事でありますように・・・!!)」
布みたいなのを握り締めて泣くツナ
そしてそれを聞いている獄寺
別の部屋で話す山本、リボーン、ラル
リボーン「そーか… 本国のボンゴレはそこまでダメージをうけてんだな」
山本「ああ…」
リボーン「おまえの仕事はここの状況を報告することだったんだろ?
だが門外顧問との連絡は断ち切られてる これからどーすんだ?」
ラル「………………白蘭を取る 単独でな」
眉間のシワを寄せる山本
リボーン「無茶だぞ 外にはオレ達に有害な非7?線(ルビ振ってあるけど読めないスマソ)が
放射されてんだ 呪いで死ぬぞ」
ラル「覚悟はできてる どうせオレの命は長くない
なりそこないにしても非7?線を浴びすぎた・……」
リボーン「今はツナ達におまえの力が必要なんだ 考えなおせねーのか?」
ラル「おまえと山本がいれば充分だぜ 断わる」
部屋から去ろうとするラル
リボーン「コロネロの仇を討つ気だな」
ラル「!」
部屋から出る時に丁度ツナと獄寺が入ってくる
獄寺「あ! よお…」
ツナ「えと…」
ラルシカト
「……」
ツナ、獄寺「(コロネロの…仇…?)」
リボーン「おめー達よく眠れたか?
いよいよ守護者を集めるミッションをスタートさせるぞ」
ツナ「え!? ちょ…ちょっと待ってよ!! まだ心の準備が…そ…それに…!」
リボーン「いつまでも京子達の心配したって始まんねーぞ
守護者達を集めることが最終的に京子達を守ることになるんだ」
ツナ「!!」
獄寺「大丈夫っスよ10代目! イーピンはけっこうやります!
きっと無事に帰ってきますよ」
ツナ「獄寺君…」
リボーン「んじゃ始めっぞ あれから山本と話し合ったんだが
最初に欲しい守護者は即戦力…つまりつえー奴だ」
ツナ「! 強いっていったら…」
リボーン「そうだ
ボンゴレ10代目最強の守護者 雲雀恭弥だ」
獄寺「ま…オレがここにいるし残りの守護者ん中じゃ最強っスね…」
ツナ「(ここで張り合ってきた…!!)」
ツナ「(そりゃヒバリさんがいたら心強いけど………)」
ツナ「でもヒバリさん今どこに…?」
リボーン「それがよくわかんねーんだ」
山本「オレもここをしばらく離れててあいつがどこにいつのかわからねぇ
手がかりはこいつだけだ」
バーズの鳥の写真をツナ達に見せる山本
ツナ「なぁ!? これってバーズの鳥じゃなかった!?」
リボーン「今はヒバリが飼っていてヒバートっていうらしいぞ」
ツナ「(誰が名前つけたのー!?)」
リボーン「すっと前にハルがヒバリの肩に乗ってるのを見かけたらしくてな…」
獄寺「(たしかになついてた……)」
ツナ「手がかり…それ…だけですか…?」
リボーン「まあ でも並盛好きのあいつのことだ きっとこの町に手がかりはあるはずだ
オレはいけねーがしっかり連れて帰ってこい」
ツナ「! おまえ…そんなに外だと体調ひどいのか……?」
リボーン「よけーな心配すんな いずれこの話はしてやる 準備しろ」
ツナ「………(でも…リボーンなしじゃオレ…)」
リボーン「山本がついてるぞ 奴はこの時代の戦いを熟知している」
ツナ「え…そ…そう…だけど」
山本「なーに ビビるこたぁないさ
お前達はこの時代のオレ達が失ったすんげー力をもってんじゃねーか」
獄寺「!?」
ツナ「失った…すんげー力……?」
山本「………おまえ達は希望とともに来てくれたんだ
ボンゴレリングっていうな」
外に出るツナ達
「!」
ツナ「ここって…」
山本「そーだ 5丁目の工場跡だ…6つある入り口の一つはここにできるんだ」
獄寺「おい……!ボンゴレリングはどーなってんだよ!!」
山本「とりあえず並中行くか」
獄寺「コラ!聞いてんのか!?」
山本「? 何だ?」
獄寺「ボンゴレリングだ!!なんでこの時代にねーんだよ!」
山本「あーその話な ダイブ前にリング九台て捨てちまったんだ」
「なーーー!?捨てたー!!?」
ツナ「あんなに苦労して手に入れといて!?」
獄寺「だれがそんなことしたんだよ!!」
山本「うちのボスさ」
ツナ「!! それって!!もしかして…!!」
獄寺「じゅ…10代目が!!?」
山本「守護者には反対する奴もいたんだが そりゃーもーツナの奴譲らなくてな」
「…………」
ツナ「オレ…なんでそんなこと…?」
山本「ハハハ おまえにもわかんねーか
ツナがボンゴレリングの廃棄を口にするようになったのは
マフィア間でリングの重要性が騒がれはじめ…略奪線の様相を呈してきた頃なんだ…
戦いの火種になるぐらいならない方がいいと思ったんじゃねーか?
おまえはそういう男だ………ボンゴレの存在自体にすら首をかしげていた程だからな」
ツナ「……」
山本「つっても今じゃオレ達もリングに頼ってる部分がでかいんだけどな
おまえ達にも教えてやる 野球と同じで特訓あるのみだ…」
ツナ「そういえば山本…野球は?」
山本「!」
建物が吹っ飛ぶ
驚くツナ達
「こっちです!急いで!」
ツナ「? あ・・・…あれは!! ランボにイーピン!!」
山本「誰かを連れてるな」
ツナ「それって…まさか!!あそこにいるのは…!」
イーピン「京子さんハルさん逃げて!!ここは私が!!」
「でも!!」
「きゃあっ!!」
ツナ「ああ!!」
獄寺「上か!!」
ツナ「!!」
足から炎が出てて空中に浮いてる女とオヤジ
オヤジ?「とどめをさしてこい」
女「まかしてよ兄弟(ブロー)」
終わり
アオリ:追い詰めるはヤバさ満載の2人!!標的(ターゲット)は10年後のツナの大切な人!?
今回は親切な方が文字ばれしてくれました。
アオリ:元凶たる存在は10年後のイタリアにて…!?
イタリア
男「白蘭様 報告します
第14トゥバリーノ隊の報告によりますとキャバッローネは思いのほか手強いようです
こう着状態に入った模様です」
白蘭「やっぱりね……」
男「またメローネ基地より入江正一氏が日本に到着したとの連絡が入りました」
白蘭「お 早いね正チャン」
白蘭「見ない顔だね」
男「はっ 自分はこのたびホワイトスペルの第6ムゲット隊に配属された
レオナルド・リッヒ F級(ランク)です」
白蘭「あーそー ヨロシクね
様はつけなくていいよ 暑苦しいから」
リッヒ「は…しかし…」
白蘭「うちはやることさえやってくれれば 幸せになれるの」
白蘭「さっそくことづけ頼まれてくれる?レオ君」
リッヒ(レオ君)「! は…はい!」
白蘭「日本へ行った正チャンにさあ 花を届けて欲しいんだ」
リッヒ「花…でありますか?」
白蘭「うん 白いアネモネを 山のようにね」
場面は変わって日本(夜)
皆寝ているが、眠れないツナ
そしてリボーン達との会話の回想
リボーン「ちりぢりになった6人の守護者を集めるんだ」
ツナ「え!?」
リボーン「歴代ボスもずっとそうしてきたんだ
ボンゴレに危機が訪れる時 必ず大空は6人の守護者を集めどんな困難をもぶち破る」
ツナ「だ…だけどたった7人集まったところで…」
リボーン「逆だぞ 奴らと勝負できるのはおまえ達しかいねーんだ
この時代の戦い方は特殊だが だからこそお前達7人にも分があるとオレは思ってる」
ツナ「何言ってんだよ…… わけわかんないよ!
それよりオレ達の知人もボンゴレ狩りの的になるっていってたけど…
それって母さんや京子ちゃん達も入ってんのか!?」
山本「ミルフィオーレが抹殺する対象は拡大し続けている
彼女達もおそらく…」
ツナ「そんな…!!大変だ!!どうしようリボーン!!」
リボーン「手はうってある」
ツナ「!?」
山本「オレがラル・ミルチを迎えにいくのと同時に
イーピンとランボが笹川とハルを探しにいったんだ」
獄寺「! あいつらが?」
ツナ「そうか!イーピン達こっちじゃチビじゃないんだ!!」
リボーン「今は連絡待ちだ
ママンはタイミング悪く5日前に家光とイタリア旅行に行っていてな
状況がつかめねぇ」
ツナ「! イタリアって…! まさか…母さん…?」
山本「ビアンキとフゥ太は情報収集に出ている 他の仲間だが…
この2日間でロンシャン達や持田は行方不明……
10年間にできた知人のほとんども消された……」
ツナ「!!!」
リボーン「山本の親父もな…」
微妙に苦い表情をする山本と驚くツナと獄寺
「そ…そん…な…」
回想終わり
ツナ「(神様仏様 お願いします どうか…
母さんや京子ちゃんやハル達が無事でありますように・・・!!)」
布みたいなのを握り締めて泣くツナ
そしてそれを聞いている獄寺
別の部屋で話す山本、リボーン、ラル
リボーン「そーか… 本国のボンゴレはそこまでダメージをうけてんだな」
山本「ああ…」
リボーン「おまえの仕事はここの状況を報告することだったんだろ?
だが門外顧問との連絡は断ち切られてる これからどーすんだ?」
ラル「………………白蘭を取る 単独でな」
眉間のシワを寄せる山本
リボーン「無茶だぞ 外にはオレ達に有害な非7?線(ルビ振ってあるけど読めないスマソ)が
放射されてんだ 呪いで死ぬぞ」
ラル「覚悟はできてる どうせオレの命は長くない
なりそこないにしても非7?線を浴びすぎた・……」
リボーン「今はツナ達におまえの力が必要なんだ 考えなおせねーのか?」
ラル「おまえと山本がいれば充分だぜ 断わる」
部屋から去ろうとするラル
リボーン「コロネロの仇を討つ気だな」
ラル「!」
部屋から出る時に丁度ツナと獄寺が入ってくる
獄寺「あ! よお…」
ツナ「えと…」
ラルシカト
「……」
ツナ、獄寺「(コロネロの…仇…?)」
リボーン「おめー達よく眠れたか?
いよいよ守護者を集めるミッションをスタートさせるぞ」
ツナ「え!? ちょ…ちょっと待ってよ!! まだ心の準備が…そ…それに…!」
リボーン「いつまでも京子達の心配したって始まんねーぞ
守護者達を集めることが最終的に京子達を守ることになるんだ」
ツナ「!!」
獄寺「大丈夫っスよ10代目! イーピンはけっこうやります!
きっと無事に帰ってきますよ」
ツナ「獄寺君…」
リボーン「んじゃ始めっぞ あれから山本と話し合ったんだが
最初に欲しい守護者は即戦力…つまりつえー奴だ」
ツナ「! 強いっていったら…」
リボーン「そうだ
ボンゴレ10代目最強の守護者 雲雀恭弥だ」
獄寺「ま…オレがここにいるし残りの守護者ん中じゃ最強っスね…」
ツナ「(ここで張り合ってきた…!!)」
ツナ「(そりゃヒバリさんがいたら心強いけど………)」
ツナ「でもヒバリさん今どこに…?」
リボーン「それがよくわかんねーんだ」
山本「オレもここをしばらく離れててあいつがどこにいつのかわからねぇ
手がかりはこいつだけだ」
バーズの鳥の写真をツナ達に見せる山本
ツナ「なぁ!? これってバーズの鳥じゃなかった!?」
リボーン「今はヒバリが飼っていてヒバートっていうらしいぞ」
ツナ「(誰が名前つけたのー!?)」
リボーン「すっと前にハルがヒバリの肩に乗ってるのを見かけたらしくてな…」
獄寺「(たしかになついてた……)」
ツナ「手がかり…それ…だけですか…?」
リボーン「まあ でも並盛好きのあいつのことだ きっとこの町に手がかりはあるはずだ
オレはいけねーがしっかり連れて帰ってこい」
ツナ「! おまえ…そんなに外だと体調ひどいのか……?」
リボーン「よけーな心配すんな いずれこの話はしてやる 準備しろ」
ツナ「………(でも…リボーンなしじゃオレ…)」
リボーン「山本がついてるぞ 奴はこの時代の戦いを熟知している」
ツナ「え…そ…そう…だけど」
山本「なーに ビビるこたぁないさ
お前達はこの時代のオレ達が失ったすんげー力をもってんじゃねーか」
獄寺「!?」
ツナ「失った…すんげー力……?」
山本「………おまえ達は希望とともに来てくれたんだ
ボンゴレリングっていうな」
外に出るツナ達
「!」
ツナ「ここって…」
山本「そーだ 5丁目の工場跡だ…6つある入り口の一つはここにできるんだ」
獄寺「おい……!ボンゴレリングはどーなってんだよ!!」
山本「とりあえず並中行くか」
獄寺「コラ!聞いてんのか!?」
山本「? 何だ?」
獄寺「ボンゴレリングだ!!なんでこの時代にねーんだよ!」
山本「あーその話な ダイブ前にリング九台て捨てちまったんだ」
「なーーー!?捨てたー!!?」
ツナ「あんなに苦労して手に入れといて!?」
獄寺「だれがそんなことしたんだよ!!」
山本「うちのボスさ」
ツナ「!! それって!!もしかして…!!」
獄寺「じゅ…10代目が!!?」
山本「守護者には反対する奴もいたんだが そりゃーもーツナの奴譲らなくてな」
「…………」
ツナ「オレ…なんでそんなこと…?」
山本「ハハハ おまえにもわかんねーか
ツナがボンゴレリングの廃棄を口にするようになったのは
マフィア間でリングの重要性が騒がれはじめ…略奪線の様相を呈してきた頃なんだ…
戦いの火種になるぐらいならない方がいいと思ったんじゃねーか?
おまえはそういう男だ………ボンゴレの存在自体にすら首をかしげていた程だからな」
ツナ「……」
山本「つっても今じゃオレ達もリングに頼ってる部分がでかいんだけどな
おまえ達にも教えてやる 野球と同じで特訓あるのみだ…」
ツナ「そういえば山本…野球は?」
山本「!」
建物が吹っ飛ぶ
驚くツナ達
「こっちです!急いで!」
ツナ「? あ・・・…あれは!! ランボにイーピン!!」
山本「誰かを連れてるな」
ツナ「それって…まさか!!あそこにいるのは…!」
イーピン「京子さんハルさん逃げて!!ここは私が!!」
「でも!!」
「きゃあっ!!」
ツナ「ああ!!」
獄寺「上か!!」
ツナ「!!」
足から炎が出てて空中に浮いてる女とオヤジ
オヤジ?「とどめをさしてこい」
女「まかしてよ兄弟(ブロー)」
終わり
アオリ:追い詰めるはヤバさ満載の2人!!標的(ターゲット)は10年後のツナの大切な人!?
今回は親切な方が文字ばれしてくれました。
{
2007/04/15(日) }
11 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/11(水) 16:18:02 ID:7MQHimfI0
ワンピース詳細文字バレ
第452話 風のジゴロウ
扉絵 エネルのスペース大作戦vol.20 月見だんごがのどにつまって涙の別れ
ツキミ博士が葬式で棺桶の中でやすらかに眠ってます
鎧の男が喋るシーンから
鎧男「どこへ消えた・・・あいつら一体・・・・!!ゾロもサンジもまったくよー」
フランキー「こんな時何やってんだよおめーは!!」(鎧着たルフィはたく)
ルフィ「おい!!!ヨロイがそこにあったなら!!着るのが男のロマンじゃねェのかよ〜〜〜〜!!
お前は鉄の体を手に入れて・・・そんな心も失くしちまったのか!?」
フランキー「ロマン!?・・・・もっともだ。勘弁してくれ!!おれは何も心まで鉄にかえたつもりはねェのに!!
―何か大切なものを失って心に吹くのはすきま風・・・聞いて下さい『サイボーグ鋼鉄旅情』」
ルフィ「よっ!!歌えー!!」
ロビン「広間に出たわよ・・・」
ブタ男「こいつら状況わかってんのか?」
ルフィ「広間?ウソップ達は!?」
ロビン「さァそれどころか、この広間の奥はもう外みたいよ」
でかーい広間
ルフィ「!?何だここは!!闘技場みてェだ・・・・・!!!」
ブタ男「ブヒヒヒ、そんな生易しいもんじゃないブヒ」
上から甲冑を着た鎧男がフランキーに襲い掛かる。フランキーかわす
ルフィ「フランキー!!!」 ロビン「・・・・!!誰!!?」
鎧の方何も答えない
ルフィ「うおー!!動くヨロイだァ!!!」 ロビン「・・きっとゾンビよ・・!!体に槍が刺さったまま動いている・・・」
フランキー「ゾンビが立派に武装しやがって・・・・!!驚かすんじゃねェよ!!!」
鎧男の攻撃をフランキーかわし
フランキー「ストロング 右っ!!!」
一発かまして続く
13 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/11(水) 16:19:21 ID:7MQHimfI0
続き
鎧男、フランキーの一撃を食らって数歩退いただけ。再び攻撃
フランキー「うおっ!!!(よける)壁が・・・・!!!一端の剣術を・・・!!ウエポンズ 左!!!」
鎧男まともに食らう。鎧男、壁に激突。が、なんなく立ち上がって突進しながら剣でフランキーを攻撃。フランキー、左手で受ける
フランキー「・・・・やられやしねェよ・・・!!こんな死人なんぞに!!!」
フランキー、鎧男の頭を掴んで投げ飛ばす。が、また立ち上がる鎧男
ルフィ「・・・まだ立ち上がるぞ・・・!!!」
フランキー「ラチがあかねェ・・・・!!!今までのゾンビ達と全然違うぞ」
ブタ男「ブヒヒヒヒヒヒヒ!!思い知るがいい!!それがゾンビの本当の怖さだ!!故障はあっても
痛みなど感じねェ!!武装した将軍ゾンビ達は一人一人が生前に戦いで名を上げた強硬なゾンビなんだ!!!
一国の騎士団長、凶悪な犯罪者、伝説の侍!!海賊!!拳銃使い!!そんな奴らが不死身になったと思え!!
おめェらなんかに勝てるわけねェんだよ!!ブヒヒヒ!!!
おめェらの仲間達だって誰一人無事じゃねェよザマー見ろ!!」
ルフィ「このやろ!!」
遠くに逃げるブタ男。追うルフィ
ゾンビ「カベゾンビ!!」ルフィの目の前に壁が立ち塞がる
ルフィ「道を塞がれた!!」
ロビン「塞がれたのは・・後ろだけじゃないわよ」
フランキー「・・・おれの経験から物を言わせて貰うと・・・」
ルフィ「うーおー!!!」
目の前には鎧着たゾンビの大群
フランキー「コリャさすがに・・・・手強すぎるぞ・・・・・!!!」
ルフィ「ヨロイだらけだー!!!」
続く
15 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/11(水) 16:20:32 ID:7MQHimfI0
続き2
フランキー「一人に対してあれだけ攻撃してもこたえねェんだ
コイツら全員まともに相手してちゃこっちが消耗してしまうだけだ!!」
ルフィ「―――そうか、それもそうだ。ここが最終戦じゃねェもんな」
ロビン「この広間をまっすぐ抜けると・・・おそらく中庭に出られるわ」
ルフィ「よし!じゃおれ達3人そこで落ち合おう、また誰か消えねェ様に気ィつけろよ!!」
ロビン「ふふ・・そうね」
ルフィ「いくぞっ!!!」
ここから3人vsゾンビの大群
??「一刀流・・・!!三十六煩悩砲!!!」
ルフィかわす
ルフィ「この技!!・・・ゾロ!!?」
ジゴロウ「背中のキズは剣士の恥だ!!!」
『将軍ゾンビ 風のジゴロウ 伝説のガンコオヤジ 家族を守る為7千人の海賊を斬った剣豪 享年59歳』
ジゴロウ「なのにおれは傷だらけ!!!」どーん
ルフィ「え!?お前誰だ!!!やっぱゾロか!?」
ジゴロウ「おれの名はジゴロウ」
ルフィ、他のゾンビに捕まる
ルフィ「わ!!しまった、離せお前ら うわああああ」
その頃、ロビン、フランキー達は
ロビン「十一輪咲き!!スラム!!!」
フランキー「ゾンビにゃコレだろ!!フレ〜〜〜〜ッシュファイヤ!!!」
ゾンビ達「バケツ用意!!」
全員バケツの水被る
フランキー「何ィ!!!?」
続く
18 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/11(水) 16:21:31 ID:7MQHimfI0
続き3
なんとかゾンビ達から逃げたフランキーとロビン
ロビン「ルフィは・・・・・!?」
フランキー「まだ出て来てねェ様だな。振り返ってもあのバカヨロイ着てやがるからどこにいるやら」
ロビン「・・・・・!!!でもゆっくり待ってもいられない、すぐにゾンビ達が追ってくるわ」
背後からゾンビの大群が
フランキー「畜生・・・まさかあいつまで消えたって事はねェだろうな、おーい!!!麦わらァ〜〜〜〜!!!」
ガコン(何か鎖に吊るされて棺桶が動いています)
ルフィ「ちきしょう出せ!!」
フランキー「何だ・・・?棺桶・・・!?」
ロビン「今の声・・・・!!ルフィ!!?」
フランキー「え!?まさかアレに麦わらが入ってんのか!?
何やってんだよオイ!!あのバカ捕まりやがったのか!?追うぞニコ・ロビン!!」
??「追わせねェ・・・あっあっあっあっ・・・
ヘイヘーイ!!!モーンキモンキー!!!モンキ〜♪
あっあっあっあっあ!!巷で噂のスパイダーモンキーとはおれの事だ!!!」
『将軍ゾンビ スパイダーモンキー タララン』
ロビン「巨大グモ・・・・!!!」
フランキー「昆虫の域を超えてる!!バケグモだ!!」
棺桶がなんか変な穴に入る
タララン「おーまた一人・・・」
フランキー「しまった、棺桶が・・・・!!!てめェらあいつをどうする気だ!!」
タララン「安心しろ、どうするかはお前達も身をもって体験できる・・・!!せめて自分達の心配をしろ・・・!!
前方におれ、後方にヨロイの戦士達だ・・・!!これで一味は全滅だな」
フランキー&ロビン「!!?」
来週終わり
感想
ゾロのゾンビだけ腹巻っていうのがいいですね。後、ズボンをはいてなかったような・・
ワンピース詳細文字バレ
第452話 風のジゴロウ
扉絵 エネルのスペース大作戦vol.20 月見だんごがのどにつまって涙の別れ
ツキミ博士が葬式で棺桶の中でやすらかに眠ってます
鎧の男が喋るシーンから
鎧男「どこへ消えた・・・あいつら一体・・・・!!ゾロもサンジもまったくよー」
フランキー「こんな時何やってんだよおめーは!!」(鎧着たルフィはたく)
ルフィ「おい!!!ヨロイがそこにあったなら!!着るのが男のロマンじゃねェのかよ〜〜〜〜!!
お前は鉄の体を手に入れて・・・そんな心も失くしちまったのか!?」
フランキー「ロマン!?・・・・もっともだ。勘弁してくれ!!おれは何も心まで鉄にかえたつもりはねェのに!!
―何か大切なものを失って心に吹くのはすきま風・・・聞いて下さい『サイボーグ鋼鉄旅情』」
ルフィ「よっ!!歌えー!!」
ロビン「広間に出たわよ・・・」
ブタ男「こいつら状況わかってんのか?」
ルフィ「広間?ウソップ達は!?」
ロビン「さァそれどころか、この広間の奥はもう外みたいよ」
でかーい広間
ルフィ「!?何だここは!!闘技場みてェだ・・・・・!!!」
ブタ男「ブヒヒヒ、そんな生易しいもんじゃないブヒ」
上から甲冑を着た鎧男がフランキーに襲い掛かる。フランキーかわす
ルフィ「フランキー!!!」 ロビン「・・・・!!誰!!?」
鎧の方何も答えない
ルフィ「うおー!!動くヨロイだァ!!!」 ロビン「・・きっとゾンビよ・・!!体に槍が刺さったまま動いている・・・」
フランキー「ゾンビが立派に武装しやがって・・・・!!驚かすんじゃねェよ!!!」
鎧男の攻撃をフランキーかわし
フランキー「ストロング 右っ!!!」
一発かまして続く
13 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/11(水) 16:19:21 ID:7MQHimfI0
続き
鎧男、フランキーの一撃を食らって数歩退いただけ。再び攻撃
フランキー「うおっ!!!(よける)壁が・・・・!!!一端の剣術を・・・!!ウエポンズ 左!!!」
鎧男まともに食らう。鎧男、壁に激突。が、なんなく立ち上がって突進しながら剣でフランキーを攻撃。フランキー、左手で受ける
フランキー「・・・・やられやしねェよ・・・!!こんな死人なんぞに!!!」
フランキー、鎧男の頭を掴んで投げ飛ばす。が、また立ち上がる鎧男
ルフィ「・・・まだ立ち上がるぞ・・・!!!」
フランキー「ラチがあかねェ・・・・!!!今までのゾンビ達と全然違うぞ」
ブタ男「ブヒヒヒヒヒヒヒ!!思い知るがいい!!それがゾンビの本当の怖さだ!!故障はあっても
痛みなど感じねェ!!武装した将軍ゾンビ達は一人一人が生前に戦いで名を上げた強硬なゾンビなんだ!!!
一国の騎士団長、凶悪な犯罪者、伝説の侍!!海賊!!拳銃使い!!そんな奴らが不死身になったと思え!!
おめェらなんかに勝てるわけねェんだよ!!ブヒヒヒ!!!
おめェらの仲間達だって誰一人無事じゃねェよザマー見ろ!!」
ルフィ「このやろ!!」
遠くに逃げるブタ男。追うルフィ
ゾンビ「カベゾンビ!!」ルフィの目の前に壁が立ち塞がる
ルフィ「道を塞がれた!!」
ロビン「塞がれたのは・・後ろだけじゃないわよ」
フランキー「・・・おれの経験から物を言わせて貰うと・・・」
ルフィ「うーおー!!!」
目の前には鎧着たゾンビの大群
フランキー「コリャさすがに・・・・手強すぎるぞ・・・・・!!!」
ルフィ「ヨロイだらけだー!!!」
続く
15 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/11(水) 16:20:32 ID:7MQHimfI0
続き2
フランキー「一人に対してあれだけ攻撃してもこたえねェんだ
コイツら全員まともに相手してちゃこっちが消耗してしまうだけだ!!」
ルフィ「―――そうか、それもそうだ。ここが最終戦じゃねェもんな」
ロビン「この広間をまっすぐ抜けると・・・おそらく中庭に出られるわ」
ルフィ「よし!じゃおれ達3人そこで落ち合おう、また誰か消えねェ様に気ィつけろよ!!」
ロビン「ふふ・・そうね」
ルフィ「いくぞっ!!!」
ここから3人vsゾンビの大群
??「一刀流・・・!!三十六煩悩砲!!!」
ルフィかわす
ルフィ「この技!!・・・ゾロ!!?」
ジゴロウ「背中のキズは剣士の恥だ!!!」
『将軍ゾンビ 風のジゴロウ 伝説のガンコオヤジ 家族を守る為7千人の海賊を斬った剣豪 享年59歳』
ジゴロウ「なのにおれは傷だらけ!!!」どーん
ルフィ「え!?お前誰だ!!!やっぱゾロか!?」
ジゴロウ「おれの名はジゴロウ」
ルフィ、他のゾンビに捕まる
ルフィ「わ!!しまった、離せお前ら うわああああ」
その頃、ロビン、フランキー達は
ロビン「十一輪咲き!!スラム!!!」
フランキー「ゾンビにゃコレだろ!!フレ〜〜〜〜ッシュファイヤ!!!」
ゾンビ達「バケツ用意!!」
全員バケツの水被る
フランキー「何ィ!!!?」
続く
18 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/11(水) 16:21:31 ID:7MQHimfI0
続き3
なんとかゾンビ達から逃げたフランキーとロビン
ロビン「ルフィは・・・・・!?」
フランキー「まだ出て来てねェ様だな。振り返ってもあのバカヨロイ着てやがるからどこにいるやら」
ロビン「・・・・・!!!でもゆっくり待ってもいられない、すぐにゾンビ達が追ってくるわ」
背後からゾンビの大群が
フランキー「畜生・・・まさかあいつまで消えたって事はねェだろうな、おーい!!!麦わらァ〜〜〜〜!!!」
ガコン(何か鎖に吊るされて棺桶が動いています)
ルフィ「ちきしょう出せ!!」
フランキー「何だ・・・?棺桶・・・!?」
ロビン「今の声・・・・!!ルフィ!!?」
フランキー「え!?まさかアレに麦わらが入ってんのか!?
何やってんだよオイ!!あのバカ捕まりやがったのか!?追うぞニコ・ロビン!!」
??「追わせねェ・・・あっあっあっあっ・・・
ヘイヘーイ!!!モーンキモンキー!!!モンキ〜♪
あっあっあっあっあ!!巷で噂のスパイダーモンキーとはおれの事だ!!!」
『将軍ゾンビ スパイダーモンキー タララン』
ロビン「巨大グモ・・・・!!!」
フランキー「昆虫の域を超えてる!!バケグモだ!!」
棺桶がなんか変な穴に入る
タララン「おーまた一人・・・」
フランキー「しまった、棺桶が・・・・!!!てめェらあいつをどうする気だ!!」
タララン「安心しろ、どうするかはお前達も身をもって体験できる・・・!!せめて自分達の心配をしろ・・・!!
前方におれ、後方にヨロイの戦士達だ・・・!!これで一味は全滅だな」
フランキー&ロビン「!!?」
来週終わり
感想
ゾロのゾンビだけ腹巻っていうのがいいですね。後、ズボンをはいてなかったような・・
{
2007/04/13(金) }
youtubeまとめサイトのまとめ
youtube(動画無料)まとめサイトいっぱいあるんでこのサイトではrebornとone piece ハルヒ その他もろもろ以外はまとめないことにします。
ですので、youtube 無料動画で検索していらっしゃてる方は下記のサイトに行ってください。
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時間ないんで今日はここらへんにしときます。
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{
2007/04/12(木) }
家庭教師ヒットマンREBORN! 死ぬ気MAX ボンゴレカーニバル
DS持ってないんで買おうか迷いました。

成功するのに5,6回かかりました。

個人的にはタッチペンとかいらないんで、dsより画質のいいpspで出てほしかったです。
そういえば、今年中にpsp2が出るとかの噂ありますね。本当かどうか知りませんが
今よりスクリーンが大きくなって、タッチペンがつくそうです。
公式サイト
偉人の名言
DS持ってないんで買おうか迷いました。

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{
2007/04/09(月) }
{
2007/04/07(土) }
256 :いばら姫 ◆ya2L6Vu6Ww :2007/04/04(水) 17:58:03 ID:wyvhuyyw0
451話 ペローナの不思議な庭
扉絵 エネルのスペース大作戦vol.19「月見してたら月が爆発」
ツキミ博士が爆発する月を見て団子を吐き出す
舞台はアブサロムと将軍ゾンビ達から
アブサロム「敷地内をどこまで逃げようとも追いつめて引き立てろ!!貴様ら将軍ゾンビに敵などはない!!!」
酔っ払い将軍ゾンビ「ウ〜ップ」
アブサロム「ん?・・・オイ、ぐずぐずするなキャプテン・ジョン!天下にあまねし生前の悪名が泣くぞ!!」
ジョン「アイアイ・・・行くよォフヘへ!!!」
アブサロム「・・・ったくしょうがねェ奴らだ」
ローラ「アブ様(はぁと)結婚して―――っ(はぁと×2)
アブサロム「ギャ〜〜〜〜ローラ!!!てめェ、さっさと戦いに出ろ!!おいらは指揮官だぞ!!!」
ローラ「じゃ、結婚して!!!」
アブサロム「何でだ!!!ふざけるな!!!おいらは人間だ!!人間の女を嫁に貰うんだ
よく考えろローラ!!お前はイボイノシシのメスで!!!しかもゾンビだぞ!!!死んでるし腐ってる!!!」
ローラ「あ!」(あっちへ指指す。アブもあっち向く)
婚姻届をテーブルに置きアブサロムの腕を掴み筆でアブサロムの指を塗る
ローラ「セイヤ!!!」
アブサロム「ウオーよせ!!!」
続く
449 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/04(水) 17:59:12 ID:???
続き
アブサロム「お!!・・・お!!おっそろしいマネしやがる、何勝手に婚姻届に押印させようとしてんだ!!!」
ローラ「指よこせやアブサロム好き!!!ウフッ!!!」
指を取ろうとするローラ、かわすアブサロム
アブサロム「ウオ!!死んだ動物に一生取り憑かれる気はねェっ!!!」
ローラ「花嫁武術!!!誓いのKiss!!!」
今度はキス攻撃。防戦一方のアブサロム
アブサロム「待て!!ローラ、よく聞けてめェ!!!おいらはな・・・!!もうすでに
おいらの花嫁となる女を決めてあるんだ!!気が強そうだがどこか品のあるか弱い人間の生身の女!!」
ローラ「フフン!!またどうせダメになるわ」
アブサロム「ばかめ見ろ!!!(ナミの写真を見せる)
この島に入った海賊の一人・・・美しくおいらの花嫁にふさわしい!!貴様の呪縛もここまでだ・・・」
ローラ「そうはいかないわ、その女消してやるわい!!!」
ダッシュするローラ、追いかけるアブサロム
アブサロム「やめろ!!!待ちやがれローラァア」
続く
453 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/04(水) 18:01:02 ID:???
続き2
舞台変わってペローナ
ペローナ「おいクマシー!!」
クマシー「おっ・・・・・・・」
ペローナ「リスキー兄弟がここへ棺を担いで来る。おめーが受け取ってご主人様のダンスホールへ届けろ!いいな」
ペローナ「わかったのかわからねェのか!?」
クマシー「・・・・・・・はい」
ペローナ「返事をすんな!!カワイくねーな!!私はこれから船の方でお宝回収班の指揮をとってくるから」
手を振って見送るクマシー
ペローナ「フン・・・・!!そうだ、黙ってりゃカワイイんだお前は!!」
クマシー「・・・行ってらっしゃいませ・・・・・」
ペローナ「てめー!!ボソッと喋ったろ今!!」
続く
457 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/04(水) 18:02:33 ID:???
続き3
リスキー兄弟(リス)が棺を担いで走っている
リスキー「えっほえっほ」「お届けお届けご主人様へ!!」「キャッキャッ」
滑ってこける
リスキー「いっけねやっちゃった!!」「いっけね!!こけた」「ご主人様へのお届け物が!!」
棺が開いた
リスキー「棺が開いた!!」「わっ、起きたぞしまった!!」「急いで殴れ!!殴り殺せ!!」
「殺しちゃマズイ!!」「じゃ半殺し!!」「半殺せっ!!」
チョッパー「あれ?・・・・ここは」
リスキー「シャ―――ッ!!!(斧で切りかかろうとする)
チョッパー「このォ!!!」(チョッパー、リスキーを殴る)
リスキー「ボハ―――!!!」
チョッパー「あっ!!ウソップ、ナミ!!おい!!しっかりしろよ!!目を覚ませ!」
ナミ「・・・・・・ウッ・・・」
ウソップ「・・・・!!痛てて・・・ん?おれ達確か・・・侍に・・・・アレは峰打ちだったのか・・・・!!」
ナミ「ここは外・・・・少し雨が降ったのね、地面が濡れてる」
チョッパー「わからねェけど今あのリス達にこの箱で運ばれる途中だったんだ」
ウソップ「うお!棺桶じゃねェか!」
リスキー「しまった3人共目が覚めたぞ!!」「大変だ仲間を呼ぼう!!」
リスキー達ダッシュで逃げる
続く
460 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/04(水) 18:04:04 ID:???
続き4
ナミ「ここは・・・屋敷の裏手みたいね。ホグバックの研究所はあの最上階にあったから」
チョッパー「・・・おい後ろ!!反対側にもっとゴツイ建物があるぞ!!」
すげェでかい建物
ウソップ「ありゃ何だ・・・!?屋敷の裏側に・・・こんなデケェ建物があったのか・・・・!!!」
ナミ「・・・ここがどういう場所か分かった。あの建物と屋敷をつなぐ渡り廊下よ」
ウソップ「渡り廊下!?・・・にしちゃあ広いな!!まるで森だ!!
・・・・いや森にしても変わってるが・・・おれ達が気を失ってる間にここへ運ばれたって事は・・・
当然あっちの建物へ連れてかれるとこだったわけか」
ナミ「連れてかれてゾンビにされるとこだったかも!!」
チョッパー「ギャ〜〜〜〜〜〜!!!」
続く
461 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/04(水) 18:04:54 ID:???
続き5
ナミはこのまま進もうとします(目が$になってる)
その後ろに3匹のペンギン
ペンギン「1!!」「2!!」「あ、3・・・・」
「コンニチワ!僕ら」「ペンギンゾンビコンビ!!あ!!間違えた」「トリオだトリオ、おれ新入り」
チョッパー「知るか!!!そんなメンバー状況!!」
ペンギン「そして君達の後ろにいるのが仲間の動物ゾンビ達!!」
一同「え?」
動物ゾンビ達「ようこそ!!」「ペローナ様の不思議庭へ!!」
一同「すっごい変なのがイヤって言う程いるー!!!」
動物ゾンビ達「それ、ケチョンケチョンにして絞りあげろ!!!」
ゾンビ達に囲まれ、ウソップとチョッパーやられる
ナミ「チョッパー、ウソップ!!! !?」
ゾンビ「お前も半殺しだよォ!!!」 ナミ「あっ」
新入り「やめろ!!!!」(ゾンビを蹴る9
ゾンビ達「おい新入り!!!仲間に何してやがる!!!敵はその女だ!!そっちをぶっ飛ばせ!!!」
新入り「・・・このレディがどこの誰かは知らねェが・・・たとえご主人様の命令に背いても
おれは死んでも!!!女は蹴らん!!!文句があるならかかって来い・・・クソゾンビ共!!!」
舞台変わって
ルフィ「おい!!ブヒ!!お前またなんかしやがったのか!?おっかしいなァ・・・ゾロまで消えたぞ!?」
来週終わり
451話 ペローナの不思議な庭
扉絵 エネルのスペース大作戦vol.19「月見してたら月が爆発」
ツキミ博士が爆発する月を見て団子を吐き出す
舞台はアブサロムと将軍ゾンビ達から
アブサロム「敷地内をどこまで逃げようとも追いつめて引き立てろ!!貴様ら将軍ゾンビに敵などはない!!!」
酔っ払い将軍ゾンビ「ウ〜ップ」
アブサロム「ん?・・・オイ、ぐずぐずするなキャプテン・ジョン!天下にあまねし生前の悪名が泣くぞ!!」
ジョン「アイアイ・・・行くよォフヘへ!!!」
アブサロム「・・・ったくしょうがねェ奴らだ」
ローラ「アブ様(はぁと)結婚して―――っ(はぁと×2)
アブサロム「ギャ〜〜〜〜ローラ!!!てめェ、さっさと戦いに出ろ!!おいらは指揮官だぞ!!!」
ローラ「じゃ、結婚して!!!」
アブサロム「何でだ!!!ふざけるな!!!おいらは人間だ!!人間の女を嫁に貰うんだ
よく考えろローラ!!お前はイボイノシシのメスで!!!しかもゾンビだぞ!!!死んでるし腐ってる!!!」
ローラ「あ!」(あっちへ指指す。アブもあっち向く)
婚姻届をテーブルに置きアブサロムの腕を掴み筆でアブサロムの指を塗る
ローラ「セイヤ!!!」
アブサロム「ウオーよせ!!!」
続く
449 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/04(水) 17:59:12 ID:???
続き
アブサロム「お!!・・・お!!おっそろしいマネしやがる、何勝手に婚姻届に押印させようとしてんだ!!!」
ローラ「指よこせやアブサロム好き!!!ウフッ!!!」
指を取ろうとするローラ、かわすアブサロム
アブサロム「ウオ!!死んだ動物に一生取り憑かれる気はねェっ!!!」
ローラ「花嫁武術!!!誓いのKiss!!!」
今度はキス攻撃。防戦一方のアブサロム
アブサロム「待て!!ローラ、よく聞けてめェ!!!おいらはな・・・!!もうすでに
おいらの花嫁となる女を決めてあるんだ!!気が強そうだがどこか品のあるか弱い人間の生身の女!!」
ローラ「フフン!!またどうせダメになるわ」
アブサロム「ばかめ見ろ!!!(ナミの写真を見せる)
この島に入った海賊の一人・・・美しくおいらの花嫁にふさわしい!!貴様の呪縛もここまでだ・・・」
ローラ「そうはいかないわ、その女消してやるわい!!!」
ダッシュするローラ、追いかけるアブサロム
アブサロム「やめろ!!!待ちやがれローラァア」
続く
453 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/04(水) 18:01:02 ID:???
続き2
舞台変わってペローナ
ペローナ「おいクマシー!!」
クマシー「おっ・・・・・・・」
ペローナ「リスキー兄弟がここへ棺を担いで来る。おめーが受け取ってご主人様のダンスホールへ届けろ!いいな」
ペローナ「わかったのかわからねェのか!?」
クマシー「・・・・・・・はい」
ペローナ「返事をすんな!!カワイくねーな!!私はこれから船の方でお宝回収班の指揮をとってくるから」
手を振って見送るクマシー
ペローナ「フン・・・・!!そうだ、黙ってりゃカワイイんだお前は!!」
クマシー「・・・行ってらっしゃいませ・・・・・」
ペローナ「てめー!!ボソッと喋ったろ今!!」
続く
457 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/04(水) 18:02:33 ID:???
続き3
リスキー兄弟(リス)が棺を担いで走っている
リスキー「えっほえっほ」「お届けお届けご主人様へ!!」「キャッキャッ」
滑ってこける
リスキー「いっけねやっちゃった!!」「いっけね!!こけた」「ご主人様へのお届け物が!!」
棺が開いた
リスキー「棺が開いた!!」「わっ、起きたぞしまった!!」「急いで殴れ!!殴り殺せ!!」
「殺しちゃマズイ!!」「じゃ半殺し!!」「半殺せっ!!」
チョッパー「あれ?・・・・ここは」
リスキー「シャ―――ッ!!!(斧で切りかかろうとする)
チョッパー「このォ!!!」(チョッパー、リスキーを殴る)
リスキー「ボハ―――!!!」
チョッパー「あっ!!ウソップ、ナミ!!おい!!しっかりしろよ!!目を覚ませ!」
ナミ「・・・・・・ウッ・・・」
ウソップ「・・・・!!痛てて・・・ん?おれ達確か・・・侍に・・・・アレは峰打ちだったのか・・・・!!」
ナミ「ここは外・・・・少し雨が降ったのね、地面が濡れてる」
チョッパー「わからねェけど今あのリス達にこの箱で運ばれる途中だったんだ」
ウソップ「うお!棺桶じゃねェか!」
リスキー「しまった3人共目が覚めたぞ!!」「大変だ仲間を呼ぼう!!」
リスキー達ダッシュで逃げる
続く
460 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/04(水) 18:04:04 ID:???
続き4
ナミ「ここは・・・屋敷の裏手みたいね。ホグバックの研究所はあの最上階にあったから」
チョッパー「・・・おい後ろ!!反対側にもっとゴツイ建物があるぞ!!」
すげェでかい建物
ウソップ「ありゃ何だ・・・!?屋敷の裏側に・・・こんなデケェ建物があったのか・・・・!!!」
ナミ「・・・ここがどういう場所か分かった。あの建物と屋敷をつなぐ渡り廊下よ」
ウソップ「渡り廊下!?・・・にしちゃあ広いな!!まるで森だ!!
・・・・いや森にしても変わってるが・・・おれ達が気を失ってる間にここへ運ばれたって事は・・・
当然あっちの建物へ連れてかれるとこだったわけか」
ナミ「連れてかれてゾンビにされるとこだったかも!!」
チョッパー「ギャ〜〜〜〜〜〜!!!」
続く
461 :暇人 ◆oDYN/1uR6o :2007/04/04(水) 18:04:54 ID:???
続き5
ナミはこのまま進もうとします(目が$になってる)
その後ろに3匹のペンギン
ペンギン「1!!」「2!!」「あ、3・・・・」
「コンニチワ!僕ら」「ペンギンゾンビコンビ!!あ!!間違えた」「トリオだトリオ、おれ新入り」
チョッパー「知るか!!!そんなメンバー状況!!」
ペンギン「そして君達の後ろにいるのが仲間の動物ゾンビ達!!」
一同「え?」
動物ゾンビ達「ようこそ!!」「ペローナ様の不思議庭へ!!」
一同「すっごい変なのがイヤって言う程いるー!!!」
動物ゾンビ達「それ、ケチョンケチョンにして絞りあげろ!!!」
ゾンビ達に囲まれ、ウソップとチョッパーやられる
ナミ「チョッパー、ウソップ!!! !?」
ゾンビ「お前も半殺しだよォ!!!」 ナミ「あっ」
新入り「やめろ!!!!」(ゾンビを蹴る9
ゾンビ達「おい新入り!!!仲間に何してやがる!!!敵はその女だ!!そっちをぶっ飛ばせ!!!」
新入り「・・・このレディがどこの誰かは知らねェが・・・たとえご主人様の命令に背いても
おれは死んでも!!!女は蹴らん!!!文句があるならかかって来い・・・クソゾンビ共!!!」
舞台変わって
ルフィ「おい!!ブヒ!!お前またなんかしやがったのか!?おっかしいなァ・・・ゾロまで消えたぞ!?」
来週終わり
{
2007/04/07(土) }
最近、更新が滞ってたのは4月1日から無双orochiやりまくってたせいです。
今日オロチを出すことができましたので、更新再開です。
今週から暇人さんrebornの文字バレを詳細書かなくなりましたので管理人が土曜日に詳細文字バレを書くことにします。国語力無いので、読み難いかもしれませんが、少し我慢してください。
では、文字バレ
家庭教師ヒットマンreborn! 140 アジト
表紙 山本の10年後
煽り 取りまく環境変われども 十年一日、彼は動じず ただあるがままに・・・
reborn 初のケータイゲームサイト始動
ラル、ツナ、獄寺、山本の4人で話し合う
獄寺「ま・・・まさかお前・・・」
ツナ「や・・・山本!?」
ツナ(い・・・今の技って・・・スクアーロのじゃ・・・)
山本「悪い冗談じゃ・・・ねーよな、門外顧問とこの使者を迎えに来た らおまえ達までって・・・」
「ん・・・?でも縮んでねーか?幻・・・?妖怪か?」
獄寺、ツナ(やっぱこの人山本だーー!!)
ツナ「あ・・・オレ達・・・10年バズーカで過去から来て・・・」
山本「! ああそっかー!!昔の! あ・・・・・・あせったぜ!」
「どーりでな、元気そうだなツナ」
獄寺「あ・・・」
ツナ「はあ・・・」
山本「とりあえずいこーぜ、こんな奴(モスカ)・・・相手にするだけ 損だ」
ツナ(そんなに・・・強いの・・・・・・?あのなんとかモスカって 奴・・・)
山本「ハハハ!そっか!10年前っていうとリング争奪戦が終わった頃 か」
ツナ「うん」
山本「懐かしーな」
ツナ「そっちは」
ツナ(不思議だな いつもの山本と話してるみたいだ・・・)
山本「あれからいろいろあったんだぜ」
ツナが不思議そうな顔をして獄寺が目を細める
山本「そーだ!!この10年間おまえはそりゃーすごかったんだぜツ ナ!!」
獄寺「!」
ツナ「えっ!!?」
山本「獄寺おまえもな」
ラル「おい・・・走らないのか?歩いていては朝までかかるぞ」
山本「そっか言っていなかったな、お前の知ってるアジトの在処の情報 はガセなんだ」
ラル「・・・・・・?」
山本「わりぃ!もうそろそろだな」
「オレを見失わないように、ついてきてくれ」
ツナ「何だ!?」
山本「防犯対策のカモフラだ、よそ見はするなよ」
ツナ「雨? うわー!!」
ラル(雨の属性の匣(ボックス)か・・・・・・ボンゴレリングなしで 開匣できるとはな)
ツナ「いてて!!なんも見えねぇ!! ジャングルの雨みたいだ!!」
山本「こっちだ」
ツナ「?」獄寺「!!」
山本「降りるぞ」
一同「!!」(山本以外
ツナ「アジトって地下にあんのー!?」
山本「ああ・・・こんな入り口が5ヵ所」
「ここはボンゴレの重要な拠点として、急ピッチで建設中だった んだ」
「いまんとこ、6割方できてるってとこだな」
ツナ「す・・すげー!! ボンゴレってこんなの作れちゃうの!?」
山本「ハハハ、いいこと教えてやろうか?」
「おまえが作らせたんだぜ、ツナ」
ツナ「えー!!?オ・・・・・・オレがー!!?」
山本「ああ もう少しでかくなったおまえがな」
ツナ「し・・・信じられない・・・」
ラル「おい あの装置は何だ?」
山本「ん?」
「ああ、メカニックのジャンニーニが作った、なんとかって物質を 遮るバリアだそうだ」
ラル「・・・・・・ うっ」「うぐ・・・」
ラルが赤いバリア通った後倒れる
獄寺「!」「おい!どーした!!?」
山本「おまえもだったんか・・・?」
ツナ「ど・・・どーなってんの!?」
山本「心配ない、環境の急激な変化に体がショックを起こしただけだ、 ここは彼女達にとって外界とは違うつくりになってるからな」
ツナ「?彼女達・・・?」
山本「少しすりゃ、目を覚ます」
山本がラルをお姫様だっこして奥の部屋に行く
部屋に入った後
リボーン「おせーぞ」
「ちゃおっス」←リボーン型ロボットと思う
ツナ「・・・・・・・・ リ・・・ リボーン・・・」
ヨロヨロしながらリボーンの元へ行く
リボーン「だきしめて〜♡」
ツナ「?」
リボーン「こっちよ!!」
ツナ「ふげー!!」
後ろからリボーンがツナを蹴る
ツナ「あでででで!!」
獄寺「大丈夫っスか!?」後頭部に土ふまずがフィットしたぞ」
ツナ「な!!なんなんだよ!!このふざけた再会は!! こっちは死ぬ 思いでお前を探したんだぞ・・・・・・!! またヘンなカッコ して!!」
ツナ(でも・・・・・・無事でよかった!!)
リボーン「しょーがねーだろ?このスーツ着てねーと体調最悪なんだ 外のバリアもオレのために作らせたんだしな」
ツナ「!?どういうことだよ」
リボーン「オレにはキビしい世の中ってことだ」
ツナ「?」
「そ・・・そーだ!おかしいんだよ!過去に戻れないんだ!」
リボーン「それぐらいわかってるぞ おかしいところはsれだけじゃね ーしな」
「10年バズーカなのに、この時代は撃たれてから9年と10 ヶ月ちょっとしかたってねーんだ」
「なんでこんなことになっちまってんのか、オレにもさっぱり だ」
ツナ「! そんな・・・ やっぱリボーンにもわからないんだ」
リボーン「まあ、わけのわかんねー土地にとばされなかっただけでもよ かったけどな」
ツナ「土地・・・?」
「そーだ!!ここって・・・ここってどこなんだよ!?」
リボーン「ん?そんなこともわかってねーのか?」
ツナ「だからいろいろ大変だったの!!」
リボーン「モニターに映るか?」
山本「ああ」
モニターに地上が映る
山本「これが地上だ」
ツナ「?」
獄寺「暗くてよく見えねぇ・・・」
山本「こいつは見覚えあるはずだぜ」
ツナと獄寺かな?「!? なっ並中ー!!?」
ツナ「ってことはここ並盛なの!?」
獄寺「日本だったんスかー!?」
リボーン「そーだぞ、そして過去に戻れない以上・・・ここで起こって ることは、おまえたちの問題だぞ」
山本「現在全世界のボンゴレ側の重要拠点が同時に攻撃を受けている」 「もちろんここでも ボンゴレ狩りは進行中だ」
ツナ「ボンゴレ・・・」獄寺「狩り・・・?」
リボーン「おまえ達もみたはずだぞ ボンゴレマークのついた棺桶を」
ツナ「それってオレのことー??」
獄寺「てめぇ!!」獄寺が山本を殴る
獄寺「何してやがった!! 何で10代目があんなことに!!」
ツナ「ひいっ 獄寺君!」
山本「すまない」口から少し血でてる
獄寺「てめえすまねーですむわけ・・・!!」
リボーン「やめろ獄寺 10年後のおまえもいたんだぞ」
獄寺「く・・・・・・そ・・・」
リボーン「敵であるミルフィオーレファミリーの恐ろしいところはもち ろん戦闘力の高さだが それよりも やべーのは目的がただ 指輪を得るための勝利や制圧じゃないことだ」
山本「本部が陥落した時点でミルフィオーレは交渉の席を用意してボン ゴレ側のある男を呼びだした だが奴らはその席で一切交渉など せず男の命を奪ったんだ・・・・・・」
「それからもこちらの呼びかけにも一切応じず 次々とこちらの人 間を消し続けている・・・奴らの目的はボンゴレ側の人間を一人 残らず殲滅することだ」
ツナ「つまり過去からきたオレ達も危ないってこと・・・?」
リボーン「それだけじゃねーぞ おまえ達と関わりのあった知り合いも 的にかけられてるんだ」
獄寺「!」
ツナ「そ・・・・・・それって!」
リボーン「うろたえんな、まだ希望がなくなったわけじゃねぇ」
「山本 まだファミリーの守護者の死亡は確認っされてねーん だな」
山本「ああ・・・」
リボーン「ならやることは一つだ」
「おまえはちりぢりになった 6人の守護者を集めるんだ」
煽り 未来でもあのファミリーを・・・!!?
リボーンが生きていたのには安心しました。
今回説明が多かったんで書くのにだいぶ疲れました。感想書く気力も残ってません。
今日オロチを出すことができましたので、更新再開です。
今週から暇人さんrebornの文字バレを詳細書かなくなりましたので管理人が土曜日に詳細文字バレを書くことにします。国語力無いので、読み難いかもしれませんが、少し我慢してください。
では、文字バレ
家庭教師ヒットマンreborn! 140 アジト
表紙 山本の10年後
煽り 取りまく環境変われども 十年一日、彼は動じず ただあるがままに・・・
reborn 初のケータイゲームサイト始動
ラル、ツナ、獄寺、山本の4人で話し合う
獄寺「ま・・・まさかお前・・・」
ツナ「や・・・山本!?」
ツナ(い・・・今の技って・・・スクアーロのじゃ・・・)
山本「悪い冗談じゃ・・・ねーよな、門外顧問とこの使者を迎えに来た らおまえ達までって・・・」
「ん・・・?でも縮んでねーか?幻・・・?妖怪か?」
獄寺、ツナ(やっぱこの人山本だーー!!)
ツナ「あ・・・オレ達・・・10年バズーカで過去から来て・・・」
山本「! ああそっかー!!昔の! あ・・・・・・あせったぜ!」
「どーりでな、元気そうだなツナ」
獄寺「あ・・・」
ツナ「はあ・・・」
山本「とりあえずいこーぜ、こんな奴(モスカ)・・・相手にするだけ 損だ」
ツナ(そんなに・・・強いの・・・・・・?あのなんとかモスカって 奴・・・)
山本「ハハハ!そっか!10年前っていうとリング争奪戦が終わった頃 か」
ツナ「うん」
山本「懐かしーな」
ツナ「そっちは」
ツナ(不思議だな いつもの山本と話してるみたいだ・・・)
山本「あれからいろいろあったんだぜ」
ツナが不思議そうな顔をして獄寺が目を細める
山本「そーだ!!この10年間おまえはそりゃーすごかったんだぜツ ナ!!」
獄寺「!」
ツナ「えっ!!?」
山本「獄寺おまえもな」
ラル「おい・・・走らないのか?歩いていては朝までかかるぞ」
山本「そっか言っていなかったな、お前の知ってるアジトの在処の情報 はガセなんだ」
ラル「・・・・・・?」
山本「わりぃ!もうそろそろだな」
「オレを見失わないように、ついてきてくれ」
ツナ「何だ!?」
山本「防犯対策のカモフラだ、よそ見はするなよ」
ツナ「雨? うわー!!」
ラル(雨の属性の匣(ボックス)か・・・・・・ボンゴレリングなしで 開匣できるとはな)
ツナ「いてて!!なんも見えねぇ!! ジャングルの雨みたいだ!!」
山本「こっちだ」
ツナ「?」獄寺「!!」
山本「降りるぞ」
一同「!!」(山本以外
ツナ「アジトって地下にあんのー!?」
山本「ああ・・・こんな入り口が5ヵ所」
「ここはボンゴレの重要な拠点として、急ピッチで建設中だった んだ」
「いまんとこ、6割方できてるってとこだな」
ツナ「す・・すげー!! ボンゴレってこんなの作れちゃうの!?」
山本「ハハハ、いいこと教えてやろうか?」
「おまえが作らせたんだぜ、ツナ」
ツナ「えー!!?オ・・・・・・オレがー!!?」
山本「ああ もう少しでかくなったおまえがな」
ツナ「し・・・信じられない・・・」
ラル「おい あの装置は何だ?」
山本「ん?」
「ああ、メカニックのジャンニーニが作った、なんとかって物質を 遮るバリアだそうだ」
ラル「・・・・・・ うっ」「うぐ・・・」
ラルが赤いバリア通った後倒れる
獄寺「!」「おい!どーした!!?」
山本「おまえもだったんか・・・?」
ツナ「ど・・・どーなってんの!?」
山本「心配ない、環境の急激な変化に体がショックを起こしただけだ、 ここは彼女達にとって外界とは違うつくりになってるからな」
ツナ「?彼女達・・・?」
山本「少しすりゃ、目を覚ます」
山本がラルをお姫様だっこして奥の部屋に行く
部屋に入った後
リボーン「おせーぞ」
「ちゃおっス」←リボーン型ロボットと思う
ツナ「・・・・・・・・ リ・・・ リボーン・・・」
ヨロヨロしながらリボーンの元へ行く
リボーン「だきしめて〜♡」
ツナ「?」
リボーン「こっちよ!!」
ツナ「ふげー!!」
後ろからリボーンがツナを蹴る
ツナ「あでででで!!」
獄寺「大丈夫っスか!?」後頭部に土ふまずがフィットしたぞ」
ツナ「な!!なんなんだよ!!このふざけた再会は!! こっちは死ぬ 思いでお前を探したんだぞ・・・・・・!! またヘンなカッコ して!!」
ツナ(でも・・・・・・無事でよかった!!)
リボーン「しょーがねーだろ?このスーツ着てねーと体調最悪なんだ 外のバリアもオレのために作らせたんだしな」
ツナ「!?どういうことだよ」
リボーン「オレにはキビしい世の中ってことだ」
ツナ「?」
「そ・・・そーだ!おかしいんだよ!過去に戻れないんだ!」
リボーン「それぐらいわかってるぞ おかしいところはsれだけじゃね ーしな」
「10年バズーカなのに、この時代は撃たれてから9年と10 ヶ月ちょっとしかたってねーんだ」
「なんでこんなことになっちまってんのか、オレにもさっぱり だ」
ツナ「! そんな・・・ やっぱリボーンにもわからないんだ」
リボーン「まあ、わけのわかんねー土地にとばされなかっただけでもよ かったけどな」
ツナ「土地・・・?」
「そーだ!!ここって・・・ここってどこなんだよ!?」
リボーン「ん?そんなこともわかってねーのか?」
ツナ「だからいろいろ大変だったの!!」
リボーン「モニターに映るか?」
山本「ああ」
モニターに地上が映る
山本「これが地上だ」
ツナ「?」
獄寺「暗くてよく見えねぇ・・・」
山本「こいつは見覚えあるはずだぜ」
ツナと獄寺かな?「!? なっ並中ー!!?」
ツナ「ってことはここ並盛なの!?」
獄寺「日本だったんスかー!?」
リボーン「そーだぞ、そして過去に戻れない以上・・・ここで起こって ることは、おまえたちの問題だぞ」
山本「現在全世界のボンゴレ側の重要拠点が同時に攻撃を受けている」 「もちろんここでも ボンゴレ狩りは進行中だ」
ツナ「ボンゴレ・・・」獄寺「狩り・・・?」
リボーン「おまえ達もみたはずだぞ ボンゴレマークのついた棺桶を」
ツナ「それってオレのことー??」
獄寺「てめぇ!!」獄寺が山本を殴る
獄寺「何してやがった!! 何で10代目があんなことに!!」
ツナ「ひいっ 獄寺君!」
山本「すまない」口から少し血でてる
獄寺「てめえすまねーですむわけ・・・!!」
リボーン「やめろ獄寺 10年後のおまえもいたんだぞ」
獄寺「く・・・・・・そ・・・」
リボーン「敵であるミルフィオーレファミリーの恐ろしいところはもち ろん戦闘力の高さだが それよりも やべーのは目的がただ 指輪を得るための勝利や制圧じゃないことだ」
山本「本部が陥落した時点でミルフィオーレは交渉の席を用意してボン ゴレ側のある男を呼びだした だが奴らはその席で一切交渉など せず男の命を奪ったんだ・・・・・・」
「それからもこちらの呼びかけにも一切応じず 次々とこちらの人 間を消し続けている・・・奴らの目的はボンゴレ側の人間を一人 残らず殲滅することだ」
ツナ「つまり過去からきたオレ達も危ないってこと・・・?」
リボーン「それだけじゃねーぞ おまえ達と関わりのあった知り合いも 的にかけられてるんだ」
獄寺「!」
ツナ「そ・・・・・・それって!」
リボーン「うろたえんな、まだ希望がなくなったわけじゃねぇ」
「山本 まだファミリーの守護者の死亡は確認っされてねーん だな」
山本「ああ・・・」
リボーン「ならやることは一つだ」
「おまえはちりぢりになった 6人の守護者を集めるんだ」
煽り 未来でもあのファミリーを・・・!!?
リボーンが生きていたのには安心しました。
今回説明が多かったんで書くのにだいぶ疲れました。感想書く気力も残ってません。





