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<title>鷹のマンガ日記～ジャンプネタバレ～</title>
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<description>ようこそ、鷹のアニメ日記から名前変更です。
漫画、アニメに関連する情報を発信しているブログです。主にrebornとonepiece　相互リンク大募集してます。気軽にコメントしてください。</description>
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<title>one piece　　第564話　世界を揺らす男　　　ネタバレ</title>
<description> ワンピース　　第564話　世界を揺らす男扉絵　ヤドカリとこたつを被ったフランキーが並んでみかんを食べている白ひげ地面に降り立ち、ドシっと構える海軍｢“白ひげ”が…!!!動いたァ～～～!!!｣海賊｢オヤッさんに続けェ～～～!!!｣　　　｢オヤジに道を開けろォ～～～!!!｣船長｢スクアードの奴……!!海軍にダマされてオヤッさんを刺したんだ…!!　　　　こんな間抜けな事はねェ!!――それは一体…!!どれ程辛れェ事だよ!!!｣海賊｢許さねェぞ『海軍
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<![CDATA[ ワンピース　　第564話　世界を揺らす男<br />扉絵　ヤドカリとこたつを被ったフランキーが並んでみかんを食べている<br /><br /><br />白ひげ地面に降り立ち、ドシっと構える<br /><br />海軍｢“白ひげ”が…!!!動いたァ～～～!!!｣<br />海賊｢オヤッさんに続けェ～～～!!!｣<br />　　　｢オヤジに道を開けろォ～～～!!!｣<br />船長｢スクアードの奴……!!海軍にダマされてオヤッさんを刺したんだ…!!<br />　　　　こんな間抜けな事はねェ!!――それは一体…!!どれ程辛れェ事だよ!!!｣<br />海賊｢許さねェぞ『海軍』～～～っ!!!!｣<br /><br />頭を抱えて泣いているｽｸｱｰﾄﾞ｢おれは何て事を……!!畜生…!!大好きなオヤッさんを…!!｣<br />遠くを見て、ﾏﾙｺ｢泣く事が報いる事かよい…!!｣　<br />ｽｸｱｰﾄﾞ｢!｣<br /><br />センゴク｢包囲壁はまだか!!!｣<br />海兵｢申し訳ありません!!　想像以上に氷がぶ厚く!!!｣<br />エースは白ひげの方を心配そうに見ている<br /><br />場面変わってルフィ<br />ルフィ「すげぇなあのおっさん　刺されたのにっ!!<br />　　　　・・・・・・・・く!!　とにかく今はエースだ!!!」　と言って走っていく<br />ｼﾞﾝﾍﾞｴ「ルフィ君」<br /><br />ｲﾜﾝｺﾌ「ジンベエ!!　アレをご覧ナサーブル!!」<br />ｼﾞﾝﾍﾞｴ｢ん・・・!!悪い予感しかせんわい　だがオヤジさんが動いた!!　もう考えとる場合じゃない｣<br /><br />ジョン・ジャイアント中将が海賊を薙ぎ倒しながら白ひげの所に近づいて来る<br />薙刀で攻撃を防ぐ白ひげ<br />白ひげ｢邪魔だな おい…!!｣<br />中将｢ここは通す訳にはいかん!!!｣<br />白ひげ大気を掴み中将を転ばす<br />中将｢バランスが…｣<br />海軍｢わァ!!地面が傾く!!!｣<br />海賊｢オヤッさんには近づくなァ～～!!!｣<br />海軍｢うわァ 地震所じゃねェ!!!｣<br />　　　｢島ごと海も傾いてるんだ!!!｣<br />　　　｢うわァ!!立ってられねェ!!!町が崩れる!!｣<br />ドフラ「フッフッフッフ!!　何てデタラメなジジイだよ!!」<br /><br />白ひげがバランスの崩れた中将の胸元へ行き大気を壊し中将ごと一撃で倒す<br />そのときの衝撃がそのまま処刑台へと向かう<br />海賊｢やっちまえ オヤジィ～～!!!｣<br />　　　｢処刑台に続くぞ!!行け!!ぶっ壊せ～～～!!｣<br /><br />三大将が衝撃の前に両手を出して立ち、衝撃はそれる<br />青雉「さっさと包囲壁張らねぇからだ」<br />赤犬｢お前の氷のせいじゃろうがい…!!｣<br />黄猿｢オー…君が溶かせばいいよォ…!!サカズキ｣<br /><br />ルフィ「ハァハァ　危ねぇっ!　氷の下に落ちる所だった<br />　　　　敵も味方もねぇのかあのおっさん」<br />ｼﾞﾝﾍﾞｴ「船員達はわきまえて避難しとるわい!!」<br />海軍｢撃てェ!!｣<br />海賊｢構うな突っ込め 野郎共ォ!!!｣ウオオオオオ<br />黄猿「恐いねぇ・・・・・」<br />青雉「全員が相当お怒りだな・・・・・・」<br /><br />モリア「見物だな　キシシシ!!」<br /><br />ﾙﾌｨ｢上に行ける!!｣<br />下から壁が出てくる<br />｢壁ェ!!?｣<br />海賊が武器で壁を攻撃するが武器が壊れる<br />海賊達がいる湾内を壁が囲む<br />海賊｢くそ!!ビクともしねェ 頑丈な壁だ!!さっきから言ってた“包囲壁”ってのは<br />　　　　この鋼鉄の防御壁の事か!!!｣<br />　　　｢闘わねェ気かァ!!?海軍～～!!!｣<br /><br />一つだけ壁が作動していない所がある<br />ｾﾝｺﾞｸ「おいどうなってるんだ!!!　完璧に作動させろ!!!」<br />海兵「・・・それが包囲壁があのオーズの巨体を持ち上げきれず・・・・・!!<br />　　　　どうやら奴の血がシステムに入り込みパワーダウンしてる模様で・・・!!!」<br />エース（オーズ・・・お前・・・・・）<br />白ひげ（勝機ありだ・・・!!）<br />ｾﾝｺﾞｸ｢締まらんが…!!始めろ 赤犬!!!｣<br />赤犬｢“流星火山”｣<br />センゴク｢氷を溶かして足場を奪え!!!｣<br /><br />拳型の隕石が海賊達を襲う<br />海賊｢うわぁぁぁ｣<br />白ひげは動揺もせず、上を眺めている<br />ルフィは口を大きく開けて驚いている<br /><br />次週、映画連動読切「第0話」巻頭カラー＆本編の2本立て!!<br /><br />バレ氏さんに感謝<br /><br /><br />感想･考察<br />今回のタイトルは「世界を揺らす男」となってましたが、これは文字通りの意味でも使われてますし、比喩的にも使われてると思います。文字通りというのは、グラグラの実で発生させた地震で世界を揺らすことで、比喩的というのは、白ひげのやることが世界を震撼させるということだと個人的には解釈してます。<br /><br />世界最強の男と言われるだけあって、能力の使い方がすごいです。白ひげ以外がグラグラの実を食べても島ごと動かすということはできないんでしょうね。<br /><br />来週は、金獅子vsロジャーの0話＋本編ということなので、すごく楽しみです。ロジャーがどのように戦うのかがすごく気になります。 ]]>
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<dc:date>2009-11-22T21:53:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>田舎の鷹</dc:creator>
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<title>reborn　標的267　激突　　　ネタバレ</title>
<description> リボーン　標的267　激突ザクロ「恐竜の皮膚を削っているだと!?」 ザクロが矢から抜け出す 極寺「逃がすかよ!!　ぐっ背中が痛ぇ!!」 ザクロ「こっちだ」 極寺「ぐうっ」 ザクロ「おせーぞバーロー!!」 ザクロが極寺に膝蹴りをする ザクロ「おっとオレとしたことがザコ相手に本気になっちまったぜ」 極寺「果てろ!!」 ガトリング・アロー!!! ザクロの両腕を打ち抜く ザクロ「てめぇっ!!」 刺さった矢を嵐の炎でへし折る ラル（極寺
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<![CDATA[ リボーン　標的267　激突<br /><br />ザクロ「恐竜の皮膚を削っているだと!?」 <br /><br />ザクロが矢から抜け出す <br /><br />極寺「逃がすかよ!!　ぐっ背中が痛ぇ!!」 <br />ザクロ「こっちだ」 <br />極寺「ぐうっ」 <br />ザクロ「おせーぞバーロー!!」 <br /><br />ザクロが極寺に膝蹴りをする <br /><br />ザクロ「おっとオレとしたことがザコ相手に本気になっちまったぜ」 <br />極寺「果てろ!!」 <br /><br />ガトリング・アロー!!! <br /><br />ザクロの両腕を打ち抜く <br /><br />ザクロ「てめぇっ!!」 <br /><br />刺さった矢を嵐の炎でへし折る <br /><br />ラル（極寺の矢を体にまとう嵐の炎で粉砕したのか!!な…なんて奴だ…）<br /><br />ザクロ「バーロー!!ぶっ殺してやる!!」 <br />極寺(そうだ怒れ!!怒って突っ込んでこい!!) <br />ザクロ「至近距離でぶっ放せば勝てるとでも思ってんだろ?」 <br />極寺(読まれてやがる…)<br />ザクロ「本気になればまともにくらってもお前の矢など屁でもないが　まんまと策略にはまるのは面白くねぇ」 <br /><br />ザクロが極寺の後ろに移動する <br /><br />極寺「しまった後ろをとられた!!」 <br />極寺「ぐっ　ダメだ!!腰が回らねえ!!間に合わない!!　くそっ!!後ろを…向いてくれ」 <br /><br />その時弓から横に炎が吹き出し、極寺が後ろを向く <br /><br />得意げな顔で　瓜（弓）（にょおん♪） <br />極寺（炎の噴射で方向転換してくれたんだな…サンキュー相棒!!）<br />ザクロ「だとしても無駄だ!!消えろ!!」 <br />極寺「この距離なら…果てろ!!」 <br /><br />爆発が起きる <br /><br /><br />ザクロ「ぐあ゛あ゛あ゛!!」 <br />ザクロの体の左腕が吹き飛ぶ <br /><br />ザクロ「くそおぉ腕があぁ!!あのガキイィ!!バァロォオ!!」 <br /><br />極寺「トドメだぜ…果てやがれ」 <br /><br />その時極寺にブルーベルの貝の攻撃が飛んでくる <br /><br />ブルーベル「まーったくザクロなっさけなーい　迷子になったついでに助けちゃったわ」 <br /><br />ザクロ「ブルーベル!!」 <br />ブルーベル「にゅ～ん」 <br /><br />極寺は倒れたまま動けなくなり、ラル、γも動かない <br /><br /><br />ブルーベル「ざまーみろボンゴレー!めいっぱいトドメさーそお♪」 <br />ザクロ「まてバーロー!オレの獲物だ!!」 <br />ブルーベル「ザクロ　デイジー程じゃないけど腕とか再生できるからそれまで待てっていうんでしょ?でしょ?　 そんなの待ってらんないよーだ」 <br />「修羅開匣!!」 <br /><br /><br />ブルーベルが修羅開匣し、人魚になる <br />（見た目は下半身がイルカみたいになっただけ） <br /><br /><br />ブルーベル「ちゃぷーん」 <br />「さーてショニサウルスのパワーも掛け合わされたブルーベルの大技を見せてあげるわ」 <br /><br />ザクロ「まちやがれバーロー!!７割はオレの手柄だ!!」 <br />ブルーベル「にゅ　じゃあ同時に撃とうよ」 <br />ザクロ「なに…!?…まーいいか…フルパワーはまだ出ねーが…」 <br />ブルーベル「よ～し!」 <br /><br />ボンバ・アンモニーデ!!! <br />腕から巨大な貝を作り、極寺達に投げ付ける <br />ブルーベル「いっちゃえー!!」 <br /><br />そこにザクロの攻撃も加わる <br />ザクロ「烈火マグマ（マグマ・インフィアンマート）!!!」 <br /><br /><br />極寺「くそ…動けねえ……１０代目…スミマセン…」 <br /><br /><br />ＧＡＯＯＯ! <br />ライガーの咆哮で貝が石化する <br />さらに雷エイがザクロの攻撃を受け止める <br /><br />ブルーベル「にょ!?」 <br />極寺「!?」 <br />ザクロ「なに!!」 <br /><br />XANXUS「がん首そろってんじゃねーか　ドカスが」 <br /><br />フラン、スクアーロ以外のヴァリアー全員助っ人に来て終わり <br /><br /><br />バレ氏さんに感謝<br /><br /><br />感想･考察<br />獄寺惜しかったですね。ブルーベルが来なかったら、勝ててたと思うんですけどね。<br /><br />ザクロ、ブルーベルともに古代の生物の恐竜でした。桔梗は何でしょうね？桔梗も恐竜となると、捻りがないんでありえないと思うので、全然違う生物とのかけあわせでしょうね。意外にも伝説上の生物とのかけあわせなんじゃないかなと思ったりしてます。マンドラゴラとかどうですかね。実際に存在する生き物ですけど、いろいろと言い伝えがありますからね。<br /><br />最後、ヴァリアーが登場しましたが、ヴァリアーの技は攻略されていて、敵には通じないんじゃありませんでしたっけ？それとも、γみたいに裏コードっていうのを持っているんでしょうか。裏コードを持っていないのなら、ヴァリアーがザクロとブルーベルに勝つ手段がないんで、最終的には守護者がこの二人を倒すんでしょうね。<br /><br /><br />”まぁ恐竜とか既に滅びた負け組生物に <br />進化＋現存する生物が負ける気はしねーよな…”<br />掲示板におもしろい解釈のカキコミがあったので、掲載させていただきました。こういう解釈もあるんだなと、感心しました。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>家庭教師ヒットマン REBORN!</dc:subject>
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<dc:creator>田舎の鷹</dc:creator>
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<title>reborn　標的266　右腕　　　　　　ネタバレ</title>
<description> 今週のone piece(564)は休みですリボーン　標的266　右腕　　　ツナ「!!向こうで爆発が!!　極寺君とラルとγのいる地点だ!!」 リボーン「あいつら一撃で敵をしとめてるといいがな…」 入江「ラルは病人だし極寺君は怪我をしていて動けない…戦いが長びくとヤバイからね…」 別れる前 ツナ「ユニの予知で敵の来る方向はだいたいわかっている守りの要となる地点の守備を決めよう」 γ「そいつはオレがやらせてもらうぜ　　　敵に黒狐の技
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<![CDATA[ 今週のone piece(564)は休みです<br /><br /><br />リボーン　標的266　右腕　　　<br /><br /><br />ツナ「!!向こうで爆発が!!　極寺君とラルとγのいる地点だ!!」 <br />リボーン「あいつら一撃で敵をしとめてるといいがな…」 <br />入江「ラルは病人だし極寺君は怪我をしていて動けない…戦いが長びくとヤバイからね…」 <br /><br /><br />別れる前 <br />ツナ「ユニの予知で敵の来る方向はだいたいわかっている守りの要となる地点の守備を決めよう」 <br />γ「そいつはオレがやらせてもらうぜ　<br />　　敵に黒狐の技が読まれてるってんなら裏コードの技を使うから心配はない」 <br />極寺「オレもいきます!!」 <br />ツナ「え!?でも極寺君ケガしてるじゃん!!」 <br />極寺「なーに大丈夫っスよ　ケガ人の中じゃ１番軽いぐらいっス!!」 <br />γ「おいおいろくに立てねーくせにムリすんな!　背中をやられたんだろ?背中はやばいぜ」 <br />極寺「うるせえっ　ボスの右腕としての気合いがてめーとはちがうんだ」 <br />γ「なに?」 <br />極寺「オレはチョイスでも失敗しちまってる　このままじゃ１０代目の右腕として失格なんだよ!!」 <br />ツナ「極寺君…」 <br /><br />ラル「オレも行くぞ」 <br />ツナ「んな!?ラルまで!?」 <br />ラル「動けなくとも極寺と共に守りの砲台ぐらいにはなるはずだ」 <br />極寺「見ていてください１０代目!ボンゴレ守護者の誇りにかけて敵を倒してみせます!」 <br />ツナ「…ダメだ極寺君!　許可…できない!!」 <br /><br /><br />極寺達の戦闘場面に戻る <br />ラル「あいつ…胸の匣に炎を!!」<br />極寺「修羅開匣だ!!」 <br />γ「さあて　どんな虫人間やら動物人間が出てくるんだ?」 <br />ザクロ「バーロー　虫や動物だぁ?デイジーやトリカブトと同じにするな」 <br />極寺「なっ!!んだありゃ!」 <br />ラル「体が一回りでかくなったぞ!!しかもあの爪と尾…!!」 <br />γ「トカゲってレベルの迫力じゃねーな…」 <br />ザクロ「あたりめーだバーロー!!オレにかけ合わされた匣兵器は<br />　　　　　たしかに地球上の生き物ではあるが６５００万年以上前の巨大な怪物だ!!」 <br />γ「!!６５００万年!?」 <br />極寺「まさか…恐竜!!?」 <br />ザクロ「そうだ…ミルフィオーレの科学力によって<br />　　　　　ＤＮＡさえ存在すれば現存しない生物をも匣化することに成功したんだ!!」 <br />γ「そんなことが!!」 <br />ザクロ「さあＴ－ＲＥＸの圧倒的なパワーを味わいな」 <br />ラル「!!消えた!?」 <br /><br />γ「!!」 <br /><br />次の瞬間ザクロが極寺達の前に現れ、γを吹き飛ばす <br /><br />γ「がっ」 <br /><br />極寺「γ!!」 <br /><br />ラル「この!!」 <br /><br />ラルが腕の銃?でザクロを撃つが全く効かない <br /><br />ザクロ「なんだ?この雨粒みてーな弾は?」 <br />ラル「くっ　まったく歯が立たない!!」 <br />ザクロ「笑わすなバーロー!!」 <br />ラル「ザムザ防御だ!!」 <br /><br /><br />ラルの匣兵器（ザムザ）がラルの体に巻き付き、防御しようとするがザクロの攻撃によってザムザの体がバラバラになり、ラルも吹き飛ばされる <br /><br />極寺「ラル…　やろう!!」 <br /><br />極寺が腕の匣兵器をザクロに撃つが、片手で受け止める <br /><br />ザクロ「バーロー気持ちいいシャワーじゃねーか　とっととボンゴレ匣とやらを出しちまった方がいいんじゃねーのか?」 <br />極寺「言われなくてもやってやらあ!!いくぞ瓜!!　形態変化だ!!」 <br />瓜「ニャアアア!!」 <br /><br />ザクロ「さあどーなる?」 <br /><br />ラル「うう…　あれは…そうか…あの武器が…ボンゴレⅠ世の幼なじみであり右腕　Ⅰ世とともにボンゴレの元となる自警団を組織した男　それが初代嵐の守護者だと聞いた…」 <br />「奴は仕事ではもっぱら扱い慣れた銃を使ったが　Ⅰ世からの直接の依頼にはⅠ世から譲り受けたこの武器を使い負け無しだった…その武器こそが」 <br /><br />荒々しくふきあれる疾風と謳われたＧの弓矢!!! <br /><br /><br />極寺の弓の矢から炎が吹き出す <br /><br /><br />ザクロ「ほうっこれがボンゴレ匣か!!　たしかに出力は段違いに上がったがオレの"恐竜の皮膚"の前では冷たいシャワーがぬるま湯になった程度だぜえ　さあ死ぬか?」 <br /><br /><br />また別れる前の話に戻る <br />ツナ「ダメだ!!許可できない!!」 <br />極寺「許可できないって…そんな!!１０代目…」 <br />ツナ「まだ極寺君右腕とか言って…右腕とかボンゴレの誇りとか…<br />　　　　どうでもいいのに…そんなことのために命をかけてほしくないんだ!!」 <br />極寺「!!　悪ィけど従えません」 <br /><br />リボーン「極寺のやつはじめてツナに逆らったな」 <br /><br />極寺「あﾞっ　いえ!!そんなつもりは…!!」 <br />ツナ（恐ぇ～）　　　<br />　　　「オレが言いたいのは…同じ言葉でも昔のオレとは言ってる意味が違うってことっス…」 <br />ツナ「?　昔と違う…?」 <br />極寺「オレは今でも１０代目の右腕になることが目標ですし生きてる証です…<br />　　　ですがたくさんの戦いをご一緒して１０代目の求めている右腕がオレが考えていた　<br />　　　　ただ強くて命知らずじゃないってやっとわかったんです…」 <br />　　　「もうオレの目指す右腕は昔とは違います　オレの目指すボンゴレⅩ世の右腕は…<br />　　　　ボスと共に笑い　そのために生き抜く男です」 <br />ツナ「…極寺君」 <br /><br /><br />戦闘シーンに戻る<br />極寺「それはつまり白蘭達を倒し　１０代目もファミリーもオレも誰一人欠けることなく…」 <br /><br /><br />極寺が弓を絞る <br /><br /><br />ザクロ「なに!?パワーを貯めてやがったのか!!」 <br /><br /><br />極寺「平和な過去へ帰ることです!!」 <br /><br /><br />赤竜巻の矢（トルネード・フレイムアロー）!!! <br /><br /><br />終わり <br /><br /><br />バレ氏さんに感謝 ]]>
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<title>one piece　第563話　心臓一つ　人間一人　　　ネタバレ</title>
<description> ワンピース　第563話　心臓一つ　人間一人戦場にいる強者達のコマ白ひげ一味？「オヤジィ&amp;#12316;!!!」バギー「白ひげ!!」戦場にいる人、シャボンティの観客「”白ひげ”が…!!刺されたァ&amp;#12316;&amp;#12316;!!」ルフィ「おっさん」マルコ「スクアードォ&amp;#12316;&amp;#12316;!!」マルコがスクアードの頭を地面に打ち付けるマルコ「…なぜお前がこんな事!!」スクアード「うるせェ!!こうさせたのはお前らじゃねェかァ!!!」　　　　　「こんな茶
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<![CDATA[ ワンピース　第563話　心臓一つ　人間一人<br /><br /><br />戦場にいる強者達のコマ<br />白ひげ一味？「オヤジィ&#12316;!!!」<br />バギー「白ひげ!!」<br />戦場にいる人、シャボンティの観客「”白ひげ”が…!!刺されたァ&#12316;&#12316;!!」<br /><br />ルフィ「おっさん」<br /><br />マルコ「スクアードォ&#12316;&#12316;!!」<br />マルコがスクアードの頭を地面に打ち付ける<br />マルコ「…なぜお前がこんな事!!」<br />スクアード「うるせェ!!こうさせたのはお前らじゃねェかァ!!!」<br />　　　　　「こんな茶番劇やめちまえよ!!”白ひげ”!!!　もう海軍と話はついてんだろ!?<br />　　　　　　お前ら”白ひげ海賊団”とエースの命は必ず助かると確約されてんだろ!!?」<br /><br />白ひげ傘下「何言ってんだ!?　どういう事だ!!?」<br /><br />スクアード「おれ達ァ罠にかけられたんだよォ　おれァ知らなかったぞエースの奴が…<br />　　　　　　　あのゴールド・ロジャーの息子だったなんて…!!　おれがアンタに拾って貰った時…!!<br />　　　　　　　おれは一人だった……!!なぜだか知ってるよな!?長く共に戦ってきた大切な仲間達を<br />　　　　　　　ロジャーの手で全滅させられたからだ…!!!<br />　　　　　　　おれがどれだけロジャーを恨んでるか知ってたハズだ!!<br />　　　　　　　…だったら一言言ってくれりゃあよかった…!!!エースはロジャーの息子で<br />　　　　　　　あんたはエースを次期”海賊王”にしたいと思ってると!!!<br />　　　　　　　その時すでにおれァお前に裏切られてたんだ…エースとも仲良くしてた…<br />　　　　　　　バカにしてやがる!!そしてお前にとってそれ程特別なエースが捕まった…!!<br />　　　　　　　おれ達傘下の海賊団43人の船長 の首を売り!!引換えにエースの命を買ったんだ!!!」<br /><br />船長達「!?」<br /><br />スクアード「白ひげ海賊団とエースは助かる!!!すでにセンゴクと話はついてる!!!<br />　　　　　　　そうだろ!!?そんな事も知らずにどうだ!!?おれ達は……!!<br />　　　　　　　エースの為　白ひげの為と命を投げ出しここまでついて来てよく見ろよ!!!<br />　　　　　　　海軍の標的になってんのは現におれ達じゃねぇか!!!<br />　　　　　　　波の氷に阻まれてすでに逃げ場もねェ!!!」<br /><br />パシフィスタが攻撃するのは白ひげ海軍団ではなく、味方の船長、その船員ばかり<br /><br />船長「ハァ…ハァ……!!オヤッさァん!!?本当かよォ&#12316;&#12316;!!!」<br /><br />白ひげ「……」<br /><br />スクアード「ハァ…ハァ…!!一撃刺せただけで奇跡だ……もう覚悟はできてる…殺せよ!!」<br /><br /><br />回想シーン<br /><br />スクアード「てめェの口車に乗ってたまるか!!」<br />赤犬「…そうは言うとれん様になるぜウソじゃァ思うのならよう見ちょれ<br />　　　これからの”集中攻撃”…お前ら傘下の者達のみが攻撃される!!<br />　　　”白ひげ海賊団”には一切手を出さんけェのォ…!!」<br /><br />回想シーン終わり<br /><br /><br />船長達の部下「うわァ!!」「ウソだろそんなわけ…!!」「ぎゃあ!!」「言われてみりゃコイツらおれ達しか狙らわねェぞ」<br /><br />スクアード「信じたくなかった…おれァ目を疑ったよ……!!」<br />マルコ「バカ野郎!!担がれやがったなスクアード!!!　なぜオヤジを信じない!!」<br />スクアード「てめェまでしらばくれやがってマルコォ!!!」<br />白ひげ流れる血を抑えながら<br />「エースが息子だってのは事実…それに最も動揺する男を振り回した…奴らの作戦がおれ達の一枚上をいったんだ」<br /><br />センゴク「”青キジィ”!!!」<br /><br />青キジがバギーと部下達を凍らせる<br /><br />海軍「「包囲壁」作動!!　はっ!!」<br /><br /><br />クロコダイル「あの野郎…みっともねェじゃねェか!!”白ひげ”ェ!!<br />　　　　　　　　　おれはそんな”弱ェ男”に敗けたつもりはねェぞ!!!」<br /><br />イワンコフ「クロコボーイ…!!」<br /><br />ジンベエ「クロコダイル」<br /><br />マルコ「……そうだ何より避けられたハズなんだよい…今までのオヤジなら…!!<br />　　　　　どんだけ不意をつかれても心を許した仲間の攻撃だろうとも<br />　　　　　こんなもんくらうアンタじゃなかった…!!それが問題なんだよい…!!<br />　　　　　体調は悪化するばかりだ」<br /><br />白ひげは病気にかかっていて、治すための器具を外していた<br />白ひげ『こんな器具つけて敵の同情でもひけってのかぁ!?　全部外せ!!!』<br /><br />白ひげ「スクアード…おめェ仮にも親に刃物突き立てるとは……とんでもねェバカ息子だ!!」<br />と言って、スクアードに手を伸ばす<br /><br />スクアード「ウァァ!!!」<br /><br /><br />白ひげ「バカな息子を　それでも愛そう…」<br /><br /><br />白ひげはスクアードを殺すどころか抱きしめる<br />スクアード「…ウグ…!!?ふざけんな!!!お前はおれ達の命を…!!」<br />白ひげ「忠義心の強ェお前の真っ直ぐな心さえ…闇に引きずり落としたのは…一体誰だ」<br />スクアード「…海軍の!!反乱因子だ…お前を刺せば部下は助かると!!」<br /><br />赤犬『わしはこの作戦に反対なんじゃ　この戦いで討つべきは”白ひげ”!!<br />　　　それをみすみす逃がすとは以っての外じゃァわしに協力するならお前らを助けちゃる』<br /><br />白ひげ「「赤犬」がそう言ったか…<br />　　　　　お前がロジャーをどれ程恨んでいるか…それは痛い程知ってらァ…　<br />　　　　　だがスクアード親の罪を子に晴らすなんて滑稽だ…エースがおめェに何をした…!?<br />　　　　　仲良くやんな…エースだけが特別じゃねェ…みんなおれの家族だぜ…」<br /><br />　　　　　「まったく…衰えてねェなァセンゴク…!!見事にひっかき回してくれやがって…」<br /><br />船長の部下「オヤジィウソだと言ってくれー!!ぐわっ!!」<br />　　　　　　　「おれ達ァ売られたんだ畜生ォ!!」<br /><br />センゴクと赤犬の方を見つめて<br />白ひげ「おれが息子らの首を売っただと…!?」<br /><br />白ひげが波の氷を空間に地震を起こして破壊する<br /><br />センゴク「……海賊共に…退路を与えたか…!!食えん男だ」<br /><br />白ひげ「海賊なら!!信じるものはてめェで決めろォ!!!!」<br /><br />船長の部下「氷の壁がなくなった…!!…この軍艦も使えるぞ……!!<br />　　　　　　　　これじゃ…いつでもおれ達逃げられる…!!」<br />船長「オヤッさん…!!………!!<br />　　　　やっぱりウソだ!!!海軍の作戦だったんだ畜生ォ…!!」<br /><br />白ひげ（”弱ェ男”か……勝手な事言いやがって…勘弁しろよワニ小僧…!!<br />　　　　　おれだっておめェ…心臓一つの人間一人<br />　　　　　悪魔だの怪物だのと言われようとも…いつまでも”最強”じゃいられねェってんだよ…!!<br />　　　　　若ェ命をたった一つ未来につなげりゃお役御免でいいだろう…!?）<br /><br />エース「オヤジ…」<br />スクアードは自分のしたことを後悔してか、白ひげの懐の大きさに感動してかで号泣している<br /><br />白ひげ「おれと共に来る者は命を捨ててついて来い!!!」<br /><br />白ひげの怒号が傘下の海賊達を鼓舞して<br />傘下「ウオオオオオオおお!!!　行くぞォ&#12316;&#12316;!!!!」<br /><br />白ひげが船から飛び降り、敵の所へ向かう<br /><br />センゴク「構えろォ!!!暴れ出すぞ!!!世界最強の男がァ!!!!」<br /><br /><br />バレ氏さんに感謝 ]]>
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<dc:subject>onepiece</dc:subject>
<dc:date>2009-11-08T22:13:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>田舎の鷹</dc:creator>
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<title>reborn　標的265　夜明け 　　　ネタバレ</title>
<description> リボーン　標的265　夜明け 夜明けと共に最終決戦が始める！！未来、最後の夜を過ごすツナ達…！！ ツナ『最後の戦い？』 ユニ『はい　白蘭もあせっています　この戦いに全てを懸けてきます』 横たわるラル『その予知は…　確かなんだろうな…』 うなずくユニ 横たわる入江『勝敗は…　予知できないのかい？』 ユニ『はい…　私が昔から見ていたのはみなさんとこうして話す光景と　　　　この森で戦いが始まる様子までです…』 ツナ『え
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<![CDATA[ リボーン　標的265　夜明け <br /><br /><br />夜明けと共に最終決戦が始める！！未来、最後の夜を過ごすツナ達…！！ <br /><br />ツナ『最後の戦い？』 <br />ユニ『はい　白蘭もあせっています　この戦いに全てを懸けてきます』 <br />横たわるラル『その予知は…　確かなんだろうな…』 <br />うなずくユニ <br />横たわる入江『勝敗は…　予知できないのかい？』 <br />ユニ『はい…　私が昔から見ていたのはみなさんとこうして話す光景と<br />　　　　この森で戦いが始まる様子までです…』 <br />ツナ『え？この光景知ってたの…？』 <br />ハル『あ…あの…戦いに勝ったら…私達元の世界に戻れるんでしょうか？』 <br />ユニ『白蘭は他のパラレルワールドの自分の考えや知識を共有できますが <br />　　　裏を返せば全て繋がっていて実体は一つしかないということなんです』 <br />入江『！』 <br />ツナ『実体は一つ…　つまり１人を倒せば全てが消滅する』 <br />ツナ（この世界で白蘭を倒せば　　全パラレルワールドの白蘭は消えて） <br />ユニにっこり顔『もう恐ろしい未来の待つことのない平和な過去へ帰れる数です』 <br />クローム　京子　ハル　イーピン　大喜び <br />リボン『最大のピンチは最大のチャンスでもあるわけだな』 <br /><br /><br />ずっと未来で戦ってきた。 <br />全てはこの日の為だった。そして今…決着の時！！！ <br /><br /><br /><br />ツナ握り拳つくり『この戦いに勝てば　ついにみんなで過去に帰れる…！！』 <br />ラル『勝てばだがな』 <br />ツナ『なっ　イヤないい方！！』 <br />リボン『今んとこ何とかボンゴレ匣でしのげているが　奴らの力はあんなもんじゃねえはずだ <br />　　　　厳しい戦いになるぞ』 <br />ツナ『ひいっ！』 <br />ツナ『…あっ…ていうか　夜明け…？夜明けって <br />考えてみたらほとんど時間ないじゃん！！作戦も考えてないしヤバイよ～！！』 <br />リボン『今さら何言ってんだ　バカ』 <br />ツナ『ひい～～っ！！どーしよ～～！！』 <br /><br />野猿『…！？』 <br />太猿『なんだあいつ？』 <br />γ『姫を救ったのと同じ男とは思えねーな…　どうなってんだ？』 <br />寺『10代目は　わかりやすく現状を説明してくださってんだ！』 <br /><br />γ『ふむ…』 <br />γ『こういう守りの作戦をたてるのは　入江正一元メローネ基地隊長が向いてるんじゃねーか？』 <br />入江『え？　ぼ…僕！？』 <br />寺『ふざけんな！！作戦を立てるのは10代目だ！！』 <br />入『獄寺君の言う通りだ　僕はチョイスで失敗していてその資格はない <br />　　この戦いにはボンゴレのボスである綱吉君が決めるべきだ』 <br />ツナ『い゛っ！？だ…だからオレはボスじゃないって！！オレ今まで一度だってボスになるなんて <br />　　　言ってないし！！』 <br />ツナに拳銃向けながらリボン『てめー今更なにガタガタいってんだ ドタマかち割るぞ』 <br />ツナ『ひいっ　ちょっとちょっとまて―！！タンマッタンマッ！！』 <br /><br />γあきれ顔『…　　本当によくわからん男だな…　ボンゴレ10代目ってのは』 <br />寺怒りながら『会って何時間のよそ者にわかってたまるか！！　10代目の奥ゆかしさが！！』 <br />クスっと笑う　ユニ＆京子 <br /><br />ツナ『あの…じゃあ　一緒に作戦をたててくれませんか正一君？ <br />　　　　力を貸してほしいんです！！』 <br />入『うん　ボスの命令ってことなら　喜んで協力させてもらうよ <br />　　ではまず今の戦力の確認だけど　負傷していて前線で戦えそうにないのが <br />　　獄寺君にバジル君　ラル・ミルチに　了平君に野猿に太猿だね』 <br /><br />戦力外通達されたのが体起こしたりして文句交じりに <br />了平『いいや！！　オレ達は戦えるぞ！！　なんのこれしき！！』 <br /><br />リボン銃を上に向け発砲『うるせえぞ』 <br /><br />シ～ンと静まり返る <br /><br />入『じゃあ次に今使える匣兵器を確認しよう』 <br />γ『なあ　おい　さっきの戦いで雨のイルカをみたんだがありゃ誰んだ？』 <br />バジル『拙者のアルフィンだ』 <br />γ『他の匣兵器とのプレインコーティングはしてあるのか？』 <br />バ『プレインコーティング？』 <br />γ『なんだ知らねーのか…　知能高い雨イルカにのみ搭載された <br />　　別名”ボックス間コンビネーションシステム”　雨イルカは高い演算能力と脳波を飛ばす <br />　　特殊機能によって仲間の匣同士の知能を繋ぐことができる　そして匣同士の連携を高め <br />　　時にコンビネーションの必殺技を生みだすんだ』 <br />入『そうだ…！すっかり忘れていた！！』 <br />バ『そういえば助太刀の書にも書いてありました』 <br />ツナ『コンビネーション必殺技…　なんか…すごいんだね！！』 <br />γ『使わない手はねえ　全員匣兵器を開匣するんだ！』 <br />皆『わかった』 <br /><br />んで動物紹介 <br />瓜　嵐猫Ver.V 所持者　獄寺 <br />ザムザ　雲ムカデ　所持者　ラル <br />アルフィン　雨イルカ　所持者　バジル <br />ナッツ　天空ライオンVer.V 　所持者　ツナ <br />ビジェット　コルル　黒狐　所持者　γ <br />ムクロウ　霧フクロウVer.V 　所持者　クローム <br />牛丼　雷牛Ver.V 　所持者　ランボ <br />漢我流　晴カンガルーVer.v 　所持者　了平 <br /><br />入『わあー　さすがにこれだけそろうと壮観だねー！』 <br />ツナ『山本や　ヒバリさんのはいないけど』 <br />γ『あとは雨イルカがプレインコーティング用の技をかけるだけだ』 <br />バ『はい　ではいきます！！』 <br />ツ『ちょ　おいナッツ！いかなきゃダメだって…』 <br />バ『？』 <br />γ『ん？』 <br />ツ『ほら　どーしたんだよ…』 <br />ナッツ、ツナの裏に隠れてガタガタ震え始める <br />ナ『こいつ…　戦うとき以外はメチャクチャ臆病なんだ…』 <br />瓜が飛びだし、ナッツに猫パンチ <br />リボン『ナッツの奴　どこからどこまでもダメツナそっくりだな』 <br />寺『コラ瓜！！何て恐れ多いことを！！』 <br />ナッツ逃げて、ツナ顔面につかまる　<br />ツナ『わっ　はなせナッツ！！』 <br /><br />入『と…とにかく…　この戦力でユニを守る作戦をしっかり練ろう <br />　　いいね綱吉君…』 <br />ツナ、ナッツでてんやわんやしてると、瓜まで混ざり余計てんやわんや <br />入『綱吉君！！』 <br />ツ『ハ…ハイ！！』　<br />ナッツ申し訳なさそうに『ガウ…』 <br /><br />γ『ったく何なんだ？この学芸会は…　よくもまあこのガキ集団で生き残ってきたもんだ…』 <br />ユニ『だからこそです　この明るさがあったから　ここまでくじけずにこれたんです』 <br /><br />ラル『ユニ　これはお前にあずけておく』 <br />おしゃぶりを渡す。 <br />受け取るユニ <br /><br />リボン『γ』 <br />指でγを呼ぶ <br /><br />だんだん空が白みはじめ <br /><br />森のど真ん中のイスに足を組み座る白蘭『いよいよだね <br />ユニちゃんゲットの時　ボンゴレとの遊びはこれで終わりにしよう』 <br />ブルベル指をあごの下へ <br />桔梗も　『ハッ』 <br />マグマの人も指をあごの下へ <br />桔梗『トリカブトがユニ様に付着させたのは3日間とれることのない特殊な”炎粉” <br />炎粉をたよりにユニ様の居場所をわりだしたところ　ここから5キロの地点に間違いありません <br />まずは我々が地上から気づかれぬように　3点同時のユニ様の確保を目指します』 <br />白『僕もすぐ行く　ユニちゃんさえ無事なら全力でやっちゃっていいからね』 <br />桔梗『ハッ　ありがたきお言葉』 <br />にっこり白『じゃあ　いってらっしゃい』 <br /><br />3人バラバラに動き出す（ブルべル　桔梗　マグマの人） <br /><br />マグマの人木の上飛び飛び（バーロー　一番乗りだぜ！！） <br />飛んでると糸にかすると～～ <br />ムカデが、マグマの人に絡みつく <br />そこにγの狐がマグマの人にクリーンヒット <br />血を吐くマグマの人。木の脇からシステーマ打つ寺 <br />体貫通マグマの人。 <br />ラル（やったか…） <br />寺（手ごたえあったぜ） <br />γ（大当たりだ…） <br />マグマの人『ぐあああ　　　　ハッ』 <br />マグマの人、目血走らせながら『オレはデイジーやトリカブトとは格が違うぜバーロー！！』 <br />マグマの人、修羅開匣。 <br /><br />決選幕開け！！ <br /><br /><br />バレ氏さんに感謝<br /> ]]>
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<dc:subject>家庭教師ヒットマン REBORN!</dc:subject>
<dc:date>2009-11-08T21:34:35+09:00</dc:date>
<dc:creator>田舎の鷹</dc:creator>
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